「お年玉ちょうだい」×2(一人は神戸に帰省中なので難を逃れる)

「伝家の宝刀、野茂のフォーク!」
「お次は潮崎のシンカーを・・」と言った瞬間、目の前には誰もいなくなりました。作戦成功。そのかわり嫁&娘2名から総スカンを食らいました。
そして昼過ぎ。
「お年玉はまぁ許したる。その代わりレイクタウン越谷に行きたいから車を出せ(強要)」
「えー、めちゃくちゃ混んでるやん。嫌やで俺、この年始は魚屋も行く予定ないし。」
「ほう、じゃあ今日朝早くに起きてコソコソ印刷していたこのチラシは何ぞ?プリンターに残ってたで。いっぺん叩き出されてみる?」
「そ・・・・それはかね○いの1月1日~3日限定、生体価格30%引きクーポン付きチラシ・・・(しまった印刷枚数間違えた)。承知いたしました。しかしむちゃくちゃ混んでると思うので、送り迎えのみ、あとは完全別行動にさせてくださいお願いします」
というわけで、何とか危機を乗り越えた私は、鬼嫁と鬼娘とかいうまもののむれを目的地まで丁重に送り届け、そこから近くのかね○い草加に向かったのでした。
そして、とりあえず一旦帰宅し、家には誰もいないので、まったりとした、何の不安もない水合わせ。
オイアポッキエンシスの学友、コンディスキプルス2尾(右が絶賛色とび中)
気難しいことで有名なアッシャー(トゥッカーノ)
おにぎりロクソゾヌス
やっぱりというか、結局、今年もこんな調子ですが、懲りずに頑張ります(何を)。