雪国こんなのどうしろと...一応さいたまなんですけどね(^▽^;)これでも遅刻しない、社畜の鑑。コリたちは何事もなく、通常の朝を迎えています。「エサくれ~」「アカムシよこせ~」雪ではしゃぐ三女に冷ややかな視線を送りつつ、出勤しています。「あと15年経てば、積雪ではしゃぐことがどれだけ愚かか気付くであろう...ぐふっ...」