「夢を叶える力が育つ EQ絵本講座」
に参加してきました☆
ずっと興味のあったことのひとつ☆
まさか、近くで開催されるとは!!
近くに資格をお持ちのかたがいたとは!
たまたま講座の前々日に講座があることをしり!
めぐりあい❤
申し込めていけてなにより❤
予定があったけど、講座に参加することにしてよかった!!
もちろん娘ちゃんも一緒に参加でした(^-^)
忘れないうちに自分の気持ちのアウトプット☆
覚え書き☆
絵本を読み聞かせすることで、夢を叶える力が育っていく。
三歳で6割、6歳までに九割の脳ができあがる。
人生のルールも、それだけできあがるということ。
6歳までに、たくさん思い込みのシャワーをあびせてあげることが大事。
あなたなら大丈夫!あなたならできる!あいしてるよ!うまれてきてくれてありがとう!
といった。
それらは絵本を通して疑似体験で伝わっていく。絵本はハッピー体験、成功ストーリーしかない。
だからこそいろいろな絵本を読み聞かせることが大事。母だけじゃない、いろいろな考え、価値観とかを伝えられる経験にもなる。
私はできる!という思い込みを持ってることが大事。それで私は大丈夫!やってみようってきになれる。
だから、いろんな絵本を読んであげるのがいい。
潜在意識に働きかけることが大事であって。
高速で、大量に、定期的に刺激していくことで潜在意識が刺激されていく。
堅苦しくきくと顕在意識に、気軽にきけると潜在意識にはいっていくので、さらりと流れるように読んでいったりがいい。
絵本は身近なツールだからこそ、脳にストレートにいく。
こどもへと読んでいることで、自分の潜在意識にも働きかけられている。
大人になってからでも意識をかえていける。
それほど絵本には効果がある。
例えばこどもの失敗にたいして。
牛乳をこぼしてしまった。
だめじゃない、こぼして。といった声掛け。
これ、こどもにとったら、こぼしてしまったことがだめっていうふうには伝わらない。
こどもにとっては自分はだめなこだって言う風にインプットされて伝わってしまう。
そーゆー日常のちょっとした関わり、声掛け。
自分はだめなこだってインプットされてくことで、大人になって夢を叶えたいときにも、こんなダメな自分がなにをやってもだめだろう、うまくいかないと制限されるようになってしまう。
娘ちゃんの自己肯定感を高く育ててあげたいとおもっていて、いろぃろ勉強してるなかで、やっぱりどのへんもいろぃろほんと共通してるなぁと感じたり。
いろいろわかっていても私もでききれてない自分もいたり、、私も環境にいろぃろ気持ち左右されたりもなんだけど。
改めて、日々の育児の関わり、声掛け、大切さをかんじまくり。
いろぃろ、質問もさせてもらいましたが。
絵本の読み聞かせも、対話するかんじで読んだりとかのがいいとか、物語の世界に入ってるときにはそこを、邪魔しないかんじでそのまま読んであげるほうがいいとか、いろいろあるけど、どれがいいのだろう?てきなのについては。
対話がいいときいて。それもちょっとやってみようかとかもでやったりもだったけど、うちの娘さんはかなり物語に入り込んでたりもなんですよね。
だもんで、結局そのまま読み続けたりとしちゃってたりもだったんだけど。
それでいいってかんじでした。
対話は対話でコミュニケーションやらなにやらも育ったりもだけど、このこが集中してみてるなら。それでと。
それはそれで集中力だったりとかも育っていきますしね。
お話ししてくれた代表のかたは一月に6千冊お子さんに読んだりの経験もあったりとか💦 そしてお子さんのIQは160、170くらいとか?そのくらいになってるとかそんなかんじでしたw(゜o゜)w
十代で社長にとかもなってたりとか。
自分ならできる!ってかんじでいつもおもえるように育っているとか。
図書館でその場で何冊も何冊も読んであげたりとかって。
もう一回ってゆーかんじで同じ本をたくさん読むこともあるし、いろんな本を読んだりとかもで。
もう一回っていってくることもすごくいいことなんですよね(^-^)
私がいくら勉強して一生懸命こどもの自己肯定感を育てようと思っても、こどもへの関わりは私だけじゃない。いろんな関わりがある。
自分だけの関わりじゃ…とおもったけど。
それも大丈夫!といってもらえました。
外から、まわりからどんな関わりがあろうと、家での関わりが重要だから大丈夫!と。
家でもうちは旦那や祖父母の関わりとかもこのこの自己肯定感、好奇心、意欲を潰すような関わりをされることも…なんだけど、あたしがしっかりしてれば大丈夫!といってもらえて。
ここのところちょっと気持ちが落ちたいたので、自分の関わりを認めてもらえたようで、涙があふれでてくるところでした。
娘ちゃんに絵本を読んでいることで。
娘ちゃんがうまれてくれたことで、絵本を読み聞かせる時間がふえて。
娘ちゃんに読んでいることで。無意識に私の潜在意識にも働きかけられている。
絵本を読みきかせる時間をくれている娘ちゃんに、改めて、ぅまれてきてくれてありがとぅ❤
と、おもわずにはいられませんでした❤
絵本を読んであげることで潜在意識の上書きができていくので、六歳をすぎてしまったからもうだめとかじゃなくて、大人になったいまでも意識をかえていける。
旦那にも読んであげたいなとかおもってしまったくらいですw
私、いつも、失敗したらどうしようとか、うまくいきっこない!っておもってしまうこともおおくて。
ほんとに大丈夫っておもえる意識が低かったり。自己肯定感が低いんだよね。
小さいころからの、育った環境もあるし、選んだ旦那もモラハラだし。
でも、絵本の読み聞かせを通して。娘ちゃんによんでいくことで。
娘ちゃんの心を育てていくけど、私も一緒に育っていける、成長していける経験をもらうのですね。
改めて。ほんとにいろんな絵本をよんでいこう。
そして、自分の意識もかえていけたら…かえていきたい、と、思ったりです(^-^)
マイナスに、支配されたくない。
豊かな未来をつくっていきたい。
娘ちゃんにも豊かな未来を…。
素敵な時間、素敵な出会いに感謝な時間でした!
こころが落ちていたときに、豊かな時間をすごせるって…
気持ちがあがりました❤
こどもを本来注意しなきゃいけないときってものすごく少ないんだよね。命に危険があるとき、人に迷惑をかけたとき。
とかなんだけど、日々さ、早くしなさい!そんなことやめなさい!と注意してること多いとおもいます。
実家暮らしの我が家、娘ちゃんもいろいろなこと言われてしまったりもしています。
私はテーブル乗るのもオッケーにしてます。
ごはん、食べ物がのってるときにはだめだけど。
それ以外のときにのるのは私はオッケーになってます。
別に迷惑かけられてないので。
(外、外食の場とか人様のおうちとかはもちろんいけないにでなってますよ。)
テーブルにのぼってキッチンをのぞきこみたかったりとか。
むしろよくのぼれたね、頭使ったね。ってほめるところでもあったり。 でも一般ではそんなことしちゃだめ!ってなることも多いですよね。
私の妹に娘ちゃんも、よく注意されてますが。
でも、それもそれでいいんだよ。(テーブルにのるのをありにしてる私のこと)
このこも、ちゃんと自分で考えるからっていってもらえて、育児への共感をえられると嬉しくなります。
なかなか私の周りでは否定的な人たち多いので、同じような考えの人とかいなかったりもなので。。。
とはいえ、私も私をまもるために、人様の手前ってことで、いろんな場面で注意してしまうこともある…。
もっと自分の考えに、気持ちに自信をもって、自分の考えを、おもいを、ことばにできて、娘ちゃんをちゃんとまもってあげられるようになりたいなぁ。
強くなりたい。。。
滑り台とかも下からのぼるのとか注意するかたも多いとおもうけど。うちの妹とかはそーゆータイプです。いけない!だめ!と。あ、うちの旦那もそーゆータイプです。そして私に怒るタイプ。
でも、あたしはそれは人がいないときにはオッケーになってます。
娘ちゃんもそれをわかってるから、人がすべりにきたときにはやらない。すぐどく。
下からのぼりたくなるよね~。
ってか、自分も小さいころやってたしね~。
そして側であそんでる小学生たちとか全然やりまくりだしね~。
よくのぼれたね~、のぼりきったね~ってかんじであるんだけどね。
滑り台とかはまだそれでいいんだけど、なんかいろぃろ人前だからとかで、、、そーゆーのに負けてしまう自分もいるんだよなー…。
ほんとにこどものためにもまず自分が自信をもちたいな…。





福笑いあそび☆

ここまで服をきてから、写真撮って!といったりしてます(^-^)

↑神社で☆

そーいえば着替えは結構前からすっかり上下とも自分でできます。
できるけど、やって!っていってくることも多いけど☆
あ、ケンケンも上手になったな~☆
2才10ヶ月☆
2歳10ヶ月☆
あ。
父親が昨日より発熱し、インフルエンザにかかってま~す(^^;💦
あ。それから。
絵本やっぱ、質ももちろんあると。
おおかみと7匹のこやぎとかにしても、30以上の種類とかでてたりもなので。
そーいったなかで良質な絵本をえらんでいくことが大事と。
私はおおかみと7匹のこやぎは↑こちらをもっているのだけど。
こちらは良質な絵本といっていました。
が。
私はこの終わりがおおかみしんだ!おおかみしんだって終わるんだけど。なんか死んでわーい!みたいなね。 そのへんがなんかひっかかってしまってしいて、そのあたりのワードを読まずに読み聞かせしてたんだけど。
私がマイナスの気持ちでよんでたり、そーゆーとこに気持ちがいってたり、注目しちゃってたり?とかすると、やっぱことばだけからじゃなく、雰囲気とかそーゆーのからマイナスのもなが伝わってしまったりとかもすると。
あたしがいやだなーとおもって読むのであればそれはやめたほーがいいので、よまない、こどもの目の触れないとこにおいとくとか対策をとったほーがよいと。
おおかみと7匹のこやぎよんだからってそれで犯罪にはしるとかってひとがいたわけでもない。
あたしの心の持ち方と、どー絵本を活用するかといっていました。
絵本で脅かすような、脅すような使い方をするのはそれはよくないし。ね。
絵本をたくさん読んでいくことで、いろいろな言葉、表現をきいていき。
言葉が豊富になっていくことで、質の高い脳みそになっていく。
言葉がたくさんふえるということは、それは人とコミュニケーションとるのにもやくだつし、自分の気持ちを言葉で伝えていける表現も増える。
我が家はお腹にむすめちゃんがいるときからも絵本の読み聞かせはしていました。
そして生後も2ヶ月くらいから一日十冊以上は読んでたりしてたかな。
のおかげか、娘さんさん言葉の発達はかなりはやいほうだったとおもいます(^-^)
一歳4ヶ月?5ヶ月?とかには、5語文?とかかなり文章になっていました。
自分の気持ちを言葉で早くから伝えられること、言葉にできることって、それだけ言葉にしたいけどできないから手が出てしまう!といったトラブルとかもさけられたりしますよね。
うちは、気持ちを表現できないから手が出るといったこともないようなかんじです。
相手にやられてしまうことはあるけど、自分からてを出すといったこと、ほとんどないかなぁ。
色々あって泣いてしまったときとかも、まずは受け止めて、そのあとに娘ちゃんにどうしたの?どうしたかったの?どういう気持ちだった?どう思ったの??などなどきくと、ちゃんとこーしたかった、こーおもった、こー考えた。と娘ちゃんなりにしっかり思いを話してくれます。
自分の考えを表現できるって、ことばにできるってすてきですよね。
頭がいいこほど、いいわけも得意?!みたいにもなにかで見聞きしたけど。
たしかに、うちの娘さん、いいわけめいた?ことも得意ですw
これは捉え方にもよるとおもうんだけど。
いいわけばっかして!ってかんじでこどもをみれば、すごいマイナスでこどもをみてしまうけど、
わーよくそんなふーに切り返してこれたなー!よくおもいついたなーとかおもえば、感心して、すごいな!このこ!っておもえたりもするし。
結構わたしよく感心します(*´ω`*)
いつもちょっと我が子のこと謙遜ぎみで、うーん。そーかなーっていったかんじでみてしまう私もなんだけど。
ちょっといま、あるがままをみとめます☆
私もありのままのこどもを認めて受け止めていけるようにどんどんよくかわっていきたいな(^-^)
講座のなかでも読まれていた本のひとつだけど、これは大人に、親が読むことでこどもへの関わりの参考にもなるとおもいます(^-^)