これは3/17のぶん!
ついに追いついた……!

ついにスペシャルエピソードの「あんこくのみらいで」を始めるぞ!!!!

 

<星の停止を食い止めるため
未来からやってきた ジュプトルは……
時の歯車を集め……
ヨッシーやヒトカゲと
共に……
ディアルガのいる
じげんのとうを 目指した
だが──>

 



ああああああヨノワールの攻撃をジュプトルが庇ったところだ!!!
青文字は主人公だからジュプトルが主人公になってる!!!!

「にじのいしぶねが動き出した」と報告に来たヒトカゲの目の前で、ジュプトルはヨノワールと共に時空ホールへと消えた……

 

 

 

<自分の使命を 仲間に託し……
未来へ去っていった
ジュプトル
それでも
ヨッシーとヒトカゲは……
必死に悲しみを飲み込み……
託された思いを
胸に……
最後の冒険に 挑むのであった

しかし その一方……
ヨノワールを道連れに
未来世界に 帰っていった……
ジュプトルは──>

 



(うおおおおここでタイトルううううおおおおおかっこいい!!!!!)


(どこも同じだけど)灰色の地面に倒れている……
近くにヨノワールもいる……


そういえば2人とも消滅していない&未来がまだ暗黒のまま=歴史はまだ変わっていないということか……

ヨッシーたちが失敗した可能性もあるのか……いやそんなことはない……まだこれからかもしれない……!
……「星の停止」ではなく「時の停止」?


ヨッシーたちを信じて、ジュプトルもやれることをやるしかない……!


……あああああヤミラミだ!!!
帰ってきてたのか!

ヤミラミは皆にこのことを知らせに行ったっぽい……

ヨノワールも起き上がった!

彼は消えたくない一心でジュプトルたちを止めに来てたのか……

ジュプトルも消えたくないが、それが歴史を変える定めならば仕方ない、と……
「全てはこれから授かるであろう……新たな生命のためなのだ」

「新たな生命の……ために……」


心が暗黒に染まらなかった者たちの全ての意見は、「この暗黒世界を変える」ことに一致しているという……

ジュプトルは奥へ……「どこへ行く?」

「先ほどヤミラミに見られた。
お前が倒れてる時にな。
お前の失敗も……じき闇のディアルガに伝わるだろう。
そうなると闇のディアルガは、次の手段に動くはずだ。
しかし、過去の世界にまた新たな刺客を送り込むには……ディアルガ自身、パワーを蓄える時間が必要なはずだ。
だから……その間に叩く。

じげんのとうに行き……闇のディアルガをな」
「ディアルガ様に勝つつもりなのか?
お前も私との戦いで手負いのはずだ。
万全の状態で挑んでもわからんのに……今のお前が行ったところで、勝てるわけがないだろう」
「オレも、勝てるなんて思っちゃいない」
「なにッ?」
「ヨッシーたちが歴史を変えるまで……
歴史を変えた影響が、この暗黒世界にも出始めるまで……
それまで時間が稼げればいいと思ってるだけだ。じゃあな」

今度こそジュプトルは去った。

「そ……そんなことはさせんぞッ!」
ジュプトルを追おうとするヨノワールだが、身体が言うことを聞いてくれない……
「だがッ! ジュプトルの好きにさせてたまるかッ!」
ゆっくりと後を追っていった……



こかつのたに 1F
99:13:06
ジュプトル1人だ……
プレイ時間がカンストしそうだ……

こかつ=枯渇?

ジュプトルが本当にあなをほるを覚えてた!
どうぐを持ってないせいでHP回復がすいとるでしかできない……!

2F:99:18:34
ルナトーンのサイコウェーブがああああ
ドクロッグのどろばくだんを避けてあなをほるで倒せた!

3F:99:21:17
リンゴがあった〜

4F:99:22:00
カゲボウズが壁の上にいるうう!!!
フライゴンってふゆうだった!?

5F:99:26:16 同じ部屋に階段

どうぐが足りない……

どうにかガルーラ像のところまで来た……

こかつのたに 奥地
1F:99:28:00
2F:99:28:46
3F:99:29:43

4F:99:30:21
ベトベタフードのやつが作動せず……ふー……

5F:99:31:05 結局隣に階段

何も起こらず最奥部へ!

ヨノワールが追ってきた!!!!

と思ったらヤミラミも来て囲まれた……!

ヨノワールがヤミラミたちを見渡す……
「ヤミラミたちよ!
いいところに来た!」
そしてジュプトルを倒すよう指示するが彼はすんでのところで(かわ)す……

が……ヤミラミたちの1体がヨノワールを攻撃した!?


ヤミラミの狙いはジュプトルだけではない!?


うおおおおお共闘だあああ!??!??

だましうち(?)やおしおきがヨノワールにばつぐんだったけどこっちのあなをほるやリーフブレードで倒していった!


ヤミラミたちは逃げてった……

ヤミラミはディアルガとヨノワールの命令には絶対に従うという……

つまりディアルガが「ヨノワールを襲え」と命令したのでは、とジュプトル。
ヨッシーたちの阻止に失敗したヨノワールを、ディアルガが見捨ててもおかしくない……
「まあ、内輪揉めは歓迎だから、どんどんやってくれ」

ジュプトルは先へ──「待て!」

「ひとまず休戦だ。ジュプトル。
とりあえずは……私と一緒に行かないか?」
「なにッ!?」
「冗談ではない。
私は本気で言っている」
「……!(コ……コイツ! 何を企んでるんだ!?
一緒に冒険すると見せかけて……油断したところを襲う気なのか!?)」
「心配するな。
冒険中にお前を襲うことはしない。

(考えがバレてる〜)

ジュプトル。
お前はとても用心深い奴だ。
私の提案を聞いた瞬間から……もう既に警戒しているはずだ。
油断のないお前に今の私が襲っても、通用しないだろう」
「………………」
「それより……私は知りたいのだ。
なぜヤミラミが、私まで攻撃してきたのかを。
私とお前が組めば強い。
ダンジョンも抜けやすくなる。
ダンジョンにいるポケモンが、暗黒の影響を受けて……ますます凶暴になっているのは、お前も感じているはずだ。
お前にもそれなりにメリットがあると思うが……」
「……(確かにコイツの強さはオレもよく分かっているし……コイツと冒険を共にする利点はある……。
ヨノワールの気持ちの奥底がいまひとつ読めないが……とりあえず一緒に行動するのも良いかもしれん……)
……わかった。
一緒に行こう」

「ただし!
下手な真似でもしてみろ!
すぐにその場で叩きのめすからな!」
「フン、好きにしろ。行くぞ」

この荒野を抜ければじげんのとうはすぐらしい……

やっとガルーラ像でどうぐを引き出せた!

ジュカインのいんとキモリのトゲとその他いろいろ引き出した!!!!

ヤミラミが襲ってきた理由が分かれば、ヨノワールがこのまま味方でいるのか……それとも敵に回るのか……はっきりする……

くらがりのこうや 1F:100:13:22!!!!

うおおおおお99時間でカンストじゃなかったああああよかったあああ!!!
ありがとうございます!!!!!!

2F:100:15:09 左に階段

3F:100:15:23
ジュプトルにぼうぎょスカーフ、ヨノワールにパワースカーフを持たせた!

4F:100:19:06
ヨノワールがかげうちでジュプトルの後ろからも攻撃してくれる!

……お?

ヤミラミがジュプトルを探している……


ジュプトルが地面から現れたあああああ!!!!!!


ヤミラミが逃げようとした先にはヨノワールが!!!!!

ヤミラミはブルブル震えながら連れられていった……

「おい、教えろ。
なぜお前たちはオレだけじゃなく……ヨノワールまで襲ったんだ?」
「ウィィ……そ、それは……」
「ヤミラミよ、私の命令が聞けんのか?」

結局ヤミラミは白状した。
「ワタシたちも、本当はやりたくなかったんです!
ヨノワール様を襲うなんて……そんなことは……
本当なんです! 信じてください!」
「じゃあ、なぜ襲った?」
「命令されて……仕方なく……」
「誰に?」


「ヨノワール様に代わる……ディアルガ様の……新しい腹心です」

(「ふくしん」ってひらがなだと一瞬漢字がわからなかったけどこれでいい?)

「わ……私の代わりの……新しい腹心だとッ!?」
「は、はい……。
ディアルガ様は、ヨノワール様に代わる直属の部下として……凄腕のポケモンを新たに選び出しました。
そして、そのポケモンを最後の刺客として……過去の世界に送るつもりなのです」

(つまりダークライとはまた別か……)

「凄腕の……最後の刺客を過去の世界に……」

ヨノワールはヤミラミを壁まで殴り飛ばした!?
「ソイツが命令したんだな?
その新しい腹心が?
私を攻撃しろと!」
「……は、はい……。
失敗したヨノワール様は、もう必要ない。
だから消せ……と。
ワタシたちも、それだけはできませんと反対したんですが……。
でも、その腹心は言ったんです。
これは私からの命令ではない。
ディアルガ様からの命令である……と」

(でも一人称は「私」か……)

ヨノワールがまたヤミラミを叩いた!?
「そんな馬鹿な……
ディアルガ様が……私を消すなどと……
信じられるか! そんなことがッ!」

(勝手に他の人が言ったって言いそうではあるけど……)

起き上がったヤミラミにヨノワールが向き直る……

「言え! ヤミラミ!
その腹心とは……
新しい腹心とは……一体誰なのだッ!?」

「そ、それだけは……
それだけはご勘弁を!」
「駄目だ! 言え!
言うんだ!」
「い、言えません!
もし言ったら……ワタシや仲間たちはどうなるか……
それだけは……それだけはご勘弁を〜〜〜〜っ!」

「くそっ!」
ヨノワールの拳が壁を打ち砕く……(言い過ぎ)
ヤミラミは逃げてった。←↑ここの順番はうろ覚え(ぇ

「……ディアルガ様が、私を消そうとしただとッ!?
ディ……ディアルガ様が……この私を……」
彼は壁から手を離すと笑い出した!?

「ジュプトル。
お前が今何を考えているのか分かるぞ。
哀れだと思っているんだろう。この私が。
笑え! 笑うがいい!
裏切られ……捨てられた者の顛末(てんまつ)をな。
クハハハハ!」

「フンッ!
笑うもなにも、オレにとってはどうでもいいことだ。ヨノワール。
それよりオレが気になるのは、新しい腹心であり……最後の刺客でもある凄腕のポケモン……
ソイツが一体どんな奴なのかだ。
……(嫌な予感がする。
やはりじげんのとうに急いだ方が良さそうだな)」

「こうなれば……私も行くしかない。
じげんのとうへ。
ディアルガ様が本当に私を消そうとしたのかどうか……私にはどうしても信じられないのだ。
だから私もじげんのとうへ行き……確かめねばならない。
ディアルガ様の真意をな……。
行くぞ」

(ウィンドウをタッチしたら文字送りできたああ!!!!)

ヨノワールが歩いて(?)いく……

「(とりあえず、コイツが味方として動いてくれるのは心強いが……
しかし……
ヨノワールがディアルガに心酔していることには変わらない。
いざ、じげんのとうのディアルガに会った時……
ヨノワールがディアルガになびく恐れは十分にあるな……
その時はオレ1匹でディアルガとヨノワールを相手しなければならんが……
いや。今のディアルガには新しい腹心もいる。
そうなると、相手は3匹!
できるのか? そいつらの相手を……オレ1匹で……)」
「どうした? 行かないのか?」
「……(フン! その時はその時!
覚悟の上だ!)
行くに決まっているだろう。
気持ちを(たかぶ)らせてたところだ。
行くぞ!」


うおおおおやっぱり壊れてる〜


ジュプトルは心の中でヨッシーたちに声を掛ける……

「(オレも、この世界で……できることをやりきる!
共に……未来のために!)」

ついにじげんのとうに入った……!

1F:101:05:06
2F:101:06:45

3F:101:07:35
ふっかつのタネがたまに落ちてる!

4F:101:08:37 隣の部屋に階段
5F:101:09:03
6F:101:10:30 結局隣に階段
7F:101:11:50 隣の部屋に階段
8F:101:12:38 同じ部屋に階段

9F:101:12:59 隣の部屋に階段
メタモンがいたらしい!

10F:101:13:53

ガルーラ像だ……


ヨノワールはディアルガと話す時間をくれと言う……

BGMは大きくなるやつのゆっくりバージョン……?
でも他のフレーズもありそうだ……

ジュプトルはヨノワールの頼みを断った……
さっき考えていたことを伝える……
「……そうなると、3匹対1匹!
オレの勝ち目はないに等しい!」
「フッ……少なくとも私は……新しい腹心と仲良くするつもりはないがな。
……まあいい。
だったら私も、頂上ではお前と一緒には戦わん。
お前がディアルガ様と戦い……敗れたのちに……ディアルガ様に聞いてみるまでだ」
「フンッ 好きにしろ!」


ということでこう!


ポケモン 79種類/492!!(ヨッシーとヒトカゲ含む)→同じ!
プレイ時間 101:19:25
2時間54分ぶん!?

ヨッシー(フシギダネ)レベル51 HP141
ヒトカゲ レベル50 HP148

ちゃんと顔写真がビッパとププリンになってる!