友達にか教えたくないブログ[new]

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新しいSlim Matsuのブログです。友達じゃなくても大学生、高校生、就活生、起業家、フリーランスの人たちは覗いてみてください。
主にビジネス、学生向け、日々の暮らし、に関係する記事が多いです。

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こんにちはslimMatsuです。

今日は「人に好かれる方法について」です。
あなたは人に好かれるには具体的にどうすればいいか考えたことがありますか?

以下の3ステップを実行すれば、寂しい思いをせずに済みます。

1、絶対にしつこくしない。

恋人ともなれば多少の束縛は愛の表現にもなりますが、通常の友達や同僚などとの人間関係では嫌われる一方です。

では問題です。
友人A君と飲みに行きたいと考えてA君に電話をします。
「明日飲みに行きたいんだけど良かったら付き合ってくれない?」
しかし、A君はこう言います。
「ごめん、明日はキツいわ!」
さあここであなたは普段どのような言葉を返しますか?
a. なんで?なんか用事あるの?
b. いいから来いよ!
c. そうなんだ、もし行けるようになったら連絡して!バイバイ!

さて、1番好かれるのはどれでしょうか。

b.は論外です。これでは相手にめんどくさいと思われてしまい、相手から距離を置かれてしまうでしょう。

お分かりかと思いますが、1番好かれるのはc.です。一切強制することなく相手の気持ちを察しています。

では、a.はどうでしょう。これはよくやってしまいがちですが、相手からするとあまりいい気持ちはしません。もし相手がただめんどくさいという理由からあなたの誘いを断ったとしたら、あなたに嘘をついて断らなければならないかもしれないし、あなたに聞かれたくない理由で断ったのかもしれません。どちらにせよ相手は無意識にあなたに対して気を使ってしまいます。つまり、その人にとってあなたは疲れる人になってしまうのです。
相手を尊重してあまり深くつっこまないことが好かれる要素のひとつです。そうすることで相手は気兼ねなくあなたと関係を保つことができます。
相手がどこかに出かける時も、あなたがめんどくさい人間だった場合誘われません。

2、共感する。相手の話をよく聴く。

友達が少ない人でよくみられるのが、俺は俺、私は私、で相手に共感をしない人です。
あなたは友達にこんなことを言ったことはないですか?
「私には関係ないから」
「俺はそんなこと興味ないから」
「知らなーい」
「。。。」(関係ないとばかりに黙ってる)
「そんなことよりさあ、」
上記に挙げた言葉はすべて相手との距離を離してしまいます。好かれる人はどんな話にも共感し、相手の話に耳を傾けます。人間には承認欲求があり、それは、誰かに認められたい、誰かと仲間意識を持ちたい、というものです。まったく共感しない場合は相手の承認欲求を潰してしまい、不快感を与えてしまいます。
相手の話を遮って自分の話を始めたり、相手と私は違う人間だということアピールするのはやめてみてはどうでしょうか。

3、愚痴を言わない。

相手に対することでも、相手とまったく関係ないことでも、愚痴をこぼすひとは好かれません。自分は愚痴を吐き出していい気分になっていても、相手からすればめんどくさい、嫌な気持ちになる一方です。あなたが友達と会うたびに愚痴をこぼす人ならば、相手が気分良くあなたに会うことはなくなるでしょう。

以上の3つのことに心がけることで、だんだん親友と呼べる友達も増えていきます。



こんばんわ!SlimMatsuです。

今日は5,000円でチラシが作れるサービスを紹介したいと思います。
開業したばかりのお店とか、学生や社会人や高齢者のサークルとか、イベントとか、なかなか広告にお金を使えない人にお勧めです。
普通はコピーライターやディレクター、デザイナー、マーケターなどでチームを組んでチラシやポスターなどの広告を作るんですが、そうゆう会社に制作を依頼するとかなり高くつく事が多いと思います。
だからといって広告内容に全く素人で、さらにデザイナー1人だけでやってるところだと、結構一生懸命やってくれてもやっぱりデザインと広告内容やキャッチコピーがミスマッチだったり・・。それでも何万円かはしますよね。
それなら内容とデザインを自分でセレクトすればいいのではないか。
予め提示されたデザインを選んで、内容やキャッチコピー、文章は自分で考えることができれば1番良い。そしてこのアドリストデザインは値段も5,000円から!
詳しくはサイトを見ればわかります。
Adlist Design

こんにちはスリムマツです。(カタカナにしてみました)

今日は資格が必要かどうかについて考えていきたいと思いますが、よくある資格の知識が役に立つか、などの事ではない部分について考えます。

最近は資格を取得する事に対して「とにかく資格があれば有利!」という意見と、「資格なんて必要ない!」という意見で極端に分かれています。
それでは、それぞれの資格で身につける肩書きや知識のメリットデメリットを抜きにして考えるとどうでしょうか?

結論からいうと「今まで勉強してこなかった人は必要、すでに勉強ができる人は不必要」です。(弁護士など、そもそも職につくために資格を取得する場合は別)

大変簡潔に理由を説明します。

・メリット
明確な目標と期限ができるので、何かを達成するという経験ができる。

・デメリット
長い時間をかけて資格を取得してもそれで食っていける時代ではない。

たったこれだけです。
人が何かを達成するためには、明確な目標と期限が必要と言われていますが、資格はそれを見事に設定してくれています。また、資格試験に合格すれば大きな自信に繋がることが多く、仮に失敗したとしても自分の弱点などが見えてきて大きな経験になります。

なので、誰の力も借りずに自分自身で目標設定や期限の設定、目標達成ができる人にとって、必ずしも資格が必要かというと疑問です。そんな人は必要不可欠の資格だけをとることをオススメします。

逆に、今まで「死に物狂いで受験をした」経験が無い人や、人生がぱっとしない、ぼやっと生きている人にとって資格というものは生活にメリハリを付けてくれるものではないでしょうか?また、何かを達成するとはこうゆうことなんだな・・と人生を変える経験になるかも知れません。

いずれにしても何かを達成する、乗り越えるというのは人生で良い経験になることでしょう。

そして欲を言えば、その資格によって知識や収入が増えてほしいものですね。