なんだか満貫以上が最近出せない・・・orz
ア
いって、リーチ・平和・タンヤオでツモがついたりドラが一つのったりするだけ。
基本は黙テンの平和やタンヤオの待ちで1000点ぐらいの移動がチラホラ程度。
恐らく打ち方が変にブレテしまった結果、最低限上がれる打ち方に甘んじて停滞しているのではないかと。
自分以外がテンパイすると臆病に逃げ出すチキン戦法。
なんとかせねばこれ以上の進歩は望めない。
やってしまうことを自分の確認のためにリスト化してみた。
・両面やシャボを常駐にしようとして、テンパイしてもチャンカンや片面なら逃げてしまう。
・ドラ牌や三元牌を直ぐに「危険牌」と認知してしまい捨てる。
・死牌をイーシャンテンになるまで安牌として持ってしまう。
・牌選択の時、(例:7・9や1・3)その面子事態を諦めて中牌から捨ててしまう。
・早いテンパイでもリーチを仕掛けず黙テンでジッと待ってしまう。
・他家の当たり牌だと予測できているのに、テンパイすると維持になり捨ててしまう。
・捨て牌から読まれる明らかな染め手はまずしない。
・鳴カンは基本せず、暗カンでも任意で切ってしまう。(ドラ増やし防止:つまりチキン)
・配牌時に発展しやすいパターンを見つけると、臨機応変に対応しない。
・高めを狙うとき、捨牌や他家の持ち牌を勝手に予測し身勝手な牌効率からすぐ逃げる。
・基本暗刻を好まない。
等々・・・etc
やばい、まだありそうだ・・・
早く麻雀の指南書を読んで勉強したい。
それですぐにどうにかなる、とは違うけれど。
今のチキンな思考を変えるきっかけが欲しい。
しかも上の戦法で、部や仲間で打つとあまり負けることはないが、1位になりにくい。
例えなったとしても30000点をふらつく程度で、40000点なんて大台はここ半年以上達してない。
一度ボロボロに負けてみて全部考え直そうと思って麻雀したこともあるが、上に書いたとおり2位と3位を行ったり来たりするだけでボロ負けやハコテンになりゃしない。
(※誇っていいことかもしれないがそれ以上進展しないのでは、成長において負けという解釈)
麻雀をするメンツが大学周辺ということで、その人たち専用の打ち方になっているというのが無難な考えだろう。
それはそれでいいのかもしれない。
麻雀のプロを目指すわけではないので、その面子の中で一人ずば抜けた技術を手に入れても面白くなくなるのはわかりきっていることだけど、やはりできる限りの勉強はして自信を強くしたい。
大学に入る前までは普通にTVゲームやネットばかりでゲームらしいゲーム(トランプやUNO)をしてこなかったから、今『麻雀』という駆け引きが存分に楽しめる最高の遊戯に出会えて本当に嬉しい^^
人見知りのAshとしてはそこからの人間関係の発展もあって嬉しかった。
だから少しでも上手くなりたい麻雀はAshにとって特別な「ゲーム」。
これからは麻雀が本業にならない程度にたくさん対局して場数を踏むのがきっと当面の課題。
一言、頑張る、に尽きる^^;
では、文字だけで読みにくかったと思いますが今回はこの辺で^^ノシ
今回の一言
3か月前のAsh「リーチ・ハイテイ・ツモ・チンイツ・イーペーコ・イッツー・ピンフ・ドラ2・・・数え役満だ!」
ドラ :九
裏ドラ:⑧
一二三 四五 七八九 一二三 八八 ツモ:六
15飜
過去最高の上がり手