実家で暇になるだろうから今練習中のベースを持っていっていた私。
だらだらとアニソンからJ-POPまで、技術的に練習になりそうな曲をピックアップして弾いていました。
そんな時の事です。
私の[着信とは無縁な携帯電話]が久々で嬉しかったのか事務的な機械音をこれでもかと叩き鳴らします。
(マナーモードを偶々解いていただけ)
表示には懐かしき先輩の名前が。
私「先輩!?なつかし~な~、どうしたんですか?」
先輩「お前今、札幌?」
私「いえ、帰省中ですが。」
先輩「よっっっしゃ!見つかったぞ~!!!!」
(後ろの方で「マジか!?」や「キタキタキタ!!」)
と声がしました。
詳細はそのまんま『ライヴ出ようぜ!』でした。
ギターでは小さい規模ながら2度程出させて頂いていたのですが、今回は何の偶然か丁度ベースのメンバー補完と言うことでベースに挑戦しました。
練習期間はたったの四日。
対バンのライブなので私のバンドは3曲のみ。
因みに曲目は、
・BUMP OF CHICKEN/車輪の唄
・ACIDMAN/アレグロ
・HAWAIIAN6/FLOWER
のコピーバンド。
てか好き勝手に好みの曲入れすぎ!w
何の統率も取れてない!www
ま、まぁ弾きましたよ。
そしたらHAWAIIAN6のFLOWERって全英語歌詞なんですけど先輩歌詞忘れるアクシデント。
はい(_ _)ノ
初ベースで兼ボーカルやりました。
もういっぱいいっぱいだよ!!!!
最後間違ってお気に入りのピック投げちゃうし散々だよ!
(FLOWERは堅いハッキリした音でやりたかったのでピック使ってました)
でも最高に楽しかったのも事実o(^-^)o
ライヴに来てくれた先輩の友達が私の名前を全力で呼んでくれたときは、凄い自分歓喜!ww
またやりたいな、と思いつつも急募は止めて欲しいと願うAshなのでした。
では、今回はこの辺で(^_^)ノシ
今回の一言
「OVER the! We are the! Jump in the High!!!!」
もう英語なんでグチャグチャな先輩が言った言葉。
最高に盛り上がった一言!!