東方サッカーメイン日記 -2ページ目

タイトルやら変更しつつ復活

ブログを一応仮に復活させます!

主に東方サッカーのみ書いていくようにします。

久しぶりにドルルルアーガ

久々にドルルルアーガやりました。最初からはじめましたね。

2つカセット買ったので、一応レアっぽいカードはもう一つのカートリッジの方に移しておきました。

なんでこのゲームが人気が出なかったのか、わかりませんね…。

特に今、ゲームが簡単になりつつあるとよく聞くので、力技では絶対に勝てなくなってくる難易度少々むずかしめの、ターン制戦略ゲームのこういったゲームをやってみるべきです!

簡単なゲームに飽きた!戦略系、モンスター系、ターン制系のゲームが好きなら是非お勧めします。

カートリッジがもしどこかの店で見つけたら、無駄にもう一つ買ってしまうんじゃないかというくらいです。

中古で高くても480円とかですし。

久々に野球つくについて

ずっとメジャーとマイナーを行き来するチームに固定されてきた感じです。

マイナーでは1位や2位なんですがメジャーだと良くて6位ですね…。

ちなみにチームの過去の主力の移り変わりが


外野・ 稲葉(日) 多村、村松、柴原(ソ) G.G,佐藤、佐藤友(西) 赤松(広) ヒデノリ(中) 林、桧山(神) 

捕手・ 日高(オ) 橋本(ロ) 高橋(日)

一塁・ カブレラ(オ) 畠山(ヤ) 福浦(ロ)

二塁・ 根元(ロ) 平野(神)

三塁・ シーボル(広)

遊撃・ 宮本(ヤ) 渡辺(楽) 石井、ソヨギ(広)


先発・グライシンガー(巨) 斉藤、新垣(ソ) 吉見、チェン、朝倉(中) 


てな感じですか。投手には恵まれないものの、常に外野手は☆6以上で3人埋められるとかで野手は☆6以上の選手がそこそこ出るようになってきました。


でもですね…昨日からログインできません。。公式HP見てみるとウィルスチェックやら、ルーターがどうとか、プロバイダーに問い合わせてポートの確認etc……


もうね、夜中2時ぐらいまで起きてやってるので辞めろというサインですかね?

サカつくオンラインの方に流れようかな…なんて考えも浮上wサッカーは詳しくないですが…

とにかく、何日かログイン試して、それでもできなかったら辞めますか……野球つく。

新・紅魔郷~7~

メリー「えーっと、敵はパチュリーに気をつけて。GKは空中で近寄りすぎるといけませんよ」


12回戦 15-0
<得点>
フランドール6 レミリア5 咲夜3 チルノ1


敵パチュリー「さすがに強いわね……って強すぎでしょ!?」
メリー「DFが攻撃に参加するわFWがスカーレット姉妹だわイザとなればスルーのルーミアいるわで攻撃に死角が無いからねぇ」
チルノ「一番後ろにいてもゴールは奪える!あたいったらやっぱりさいきょーね!」
中国「パチュリー様のサイレントセレナを止めた!私ったら才能あるかも!」
小悪魔「うーん、最近私のサイド突破からの制度抜群のセンタリング…芸術だわね」
メリー「この⑨2人にはあきれるわね…にしても小悪魔まで…」
レミリア「本当ね、門番や妖精はともかく、どうしちゃったのかしら?」


中国&チルノ&小悪魔「カチーン」
小悪魔「パチュリー様!ここは一つお願いが…」
敵パチュリー「ん?なになに…」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


美鈴&チルノ&小悪魔「というわけでパチュリー様にお願いして今回私たちが相手します!」
メリー&レミリア「なにィ!?」


13回戦 14-0
<得点>
フランドール6 レミリア4 咲夜2 チルノ2


ルーミア「余裕なのかー」
レミリア「もう少しは手ごたえがあっても良いんじゃない?」

敵中国「やっぱり強過ぎます…」


小兎姫「さきほどの弾幕!見てましたよ、なんと美しい…このチームに入ります」
メリー「なんと言う急展開」


敵妹紅「次は私たちなんだが…キーパーとフィールダーが1人ずつ人数が足りないんだ…」
フラン「妹紅じゃない!だったら…私を貸したげるよ♪」


禁忌「フォーオブアカインド!!」


メリー「なにィ!?」
中国「……なんだかイヤ~~な予感がしますよ…?」

新・紅魔郷~6~

メリー「今回3点取ればいいので、点は取られてもスカーレット姉妹を筆頭に攻めまくってください!」
レミリア「任せなさい、あと中国が必殺セーブを覚えたのでキーパーは中国ね」
中国「よーし!頑張るJAOOOOOOOOOOOOOOOO!!」


10回戦 11-2
<得点>
フランドール6 レミリア5


メリー「相手が必殺セーブ持ちだとスカーレット姉妹に頼るしかないわね…」
レミリア「ま、当然の結果ね」
ルーミア「スルーも使ってほしいのかー」
小悪魔「スルーしても必殺シュートがうてるFWはあの姉妹しかいないじゃん」
ルーミア「…そーなのかー」


メリー「あ、あのメイド姿はもしや!」
レミリア「ん?メイド?……って咲夜じゃないの!!」
咲夜「レミリアお嬢様!捜しましたよ!妹様も!……ついでに中国」
中国「ひーん、私だけひどいですよぉ…」
レミリア「よかったわ、とりあえず紅茶を淹れて頂戴」
咲夜「かしこまりました」
メリー「…とりあえずよかったわね…。あとはパチュリーさん?」


フォーメ:オーソドックス
11小悪魔
10レミリア
9フランドール
8大妖精
7ルーミア
6リリカ
5チルノ
4咲夜
3毛玉
2毛玉
GK中国


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咲夜「お嬢様、早速ですが向こうにも私と中国がいるみたいです」
レミリア「なにィ!どういうことなの…」
中国「(向こうの私も咲夜さんも頑張れ!)」


11回戦 8-0
<得点>
フランドール5 レミリア2 咲夜1


敵咲夜「レミリアお嬢様!私を止められますか!」
レミリア「向こうの咲夜は少々生意気ね…まぁ悪くないかしら?」
咲夜「(はっ…!もしやああいうふうなのがいいのかしら!?)」
中国「あ!お嬢様が吹っ飛ばされたッ…!」
咲夜「いや…やっぱりダメです、向こうの私はメイドとして…なってません!!」
小悪魔「あーあ、咲夜が怒っちゃったー」
GK小悪魔「ああなっちゃうと止められませんねー」


フラン「戸惑っちゃったけどメーリンだから思いっきりふっ飛ばしちゃった、テヘッ」
レミリア「それでいいのよ、フラン」
咲夜「まぁ当然のことですけどね」
中国「恐ろしい…向こうの私はお嬢様に、妹様に、咲夜さんのナイフもくらって…あわわ」
チルノ「あたい一度もボールに触れなかった!ポジション替えてよ!中国のそばなんて嫌!」
メリー「遠距離シューターに咲夜とレミリア(エアマスターシューズ)がいるから名無しが抜けるかくらいのチルノはもう守備にまわって欲しいんだけどね…」
大妖精「必殺クリアーを使えるのはチルノちゃんだけなんだから!他の人はなれないポジションってことよ?」
ルーミア「そーなのかー?」
チルノ「大ちゃんそれ本当?…フン、やっぱりあんたらじゃダメなのね、いいわやったげるわよ!」
中国「(大妖精さん、チルノの扱いはすっかり慣れてますね…)」
チルノ「ただし!シュートはうつからね!」
メリー「まぁ名無しくらいにはうってもかまわないけど」
リリカ「結局私は一番しんどいMFやらされてるよー、話が違うよー」


メリー「さて次の戦いは…ヴワルライブラリーって…」
GK小悪魔・小悪魔「向こうに私たちがいる…それにパチュリー様!?」
敵パチュリー「あら、皆さんお揃いで」
フラン「なんにせよ見つかってよかったじゃん!ほらほら、早くー」
敵パチュリー「待って、私はやることがあるのよ」
レミリア「何かしら?」
敵パチュリー「皆もこの世界が普段と違うというのには、薄々気がついているでしょう?」
中国「まぁ確かにおかしいとは思ってますけど…」
敵パチュリー「だから私は調査をしているの。そのためにサッカーチームを持ってないとダメだったから、小悪魔たちをつくって手伝わせてるのよ」
GK小悪魔・小悪魔「じゃあ向こうの私たちはニセモノってことですか?」
敵パチュリー「そうね、あなたたちから見ればそうなるわね。あなたたちのデータで動いてるだけだから」
咲夜「ではお嬢様のチームに入られてはいかがでしょうか?」
敵パチュリー「少し待って。今調査している最中のことがあるから、それが終わって強いチームが必要になり次第、あなたたちのチームに入らせてもらうわ。どうやらこの世界ではサッカーが全てみたいだし」
レミリア「そういうことならしかたないわね。とりあえず無事で安心したわ。いつでも待ってるわ」
敵パチュリー「ええ。じゃあ今はちょっと貴方達と戦うことになるわ。調査の一環でね」

新・紅魔郷~5~

メリー「8紫 6リリカ 4リリカ 2アリスという布陣です。攻め手は無いでしょう」
チルノ「あれ?さっきいたリリカが2人いる!?」
メリー「チルノ、無理だろうけど深く考えちゃダメよ」


8回戦 9-0
<得点>
フランドール5 チルノ3 レミリア1


フラン「あはは!やっぱり楽しぃーなー♪」
レミリア「…恐れていたことがおきたわね…」
ルーミア「…ボールが来ないのかー…」
メリー「ルーミアの9番をフランに代えて7番に入れたからね…ちょっとシュートチャンスは無いかも」
小悪魔「私のようにサイドを駆け上がるサポート役にまわるんだよー、ルーミアー」
メリー「サイドは小悪魔が上手いから本当に存在感が無かったわね…まるで闇みたいに」
ルーミア「ごもっともなのかー…」
レミリア「私の妹ながら攻めに関しては性能が良すぎね」
メリー「必殺じゃなくて普通のシュートで決まるからバンバンうてるのよね…」
大妖精「守りの方も、移動が速いので相手に追いついてタックルで奪えますし…凄いです」
フラン「♪」


中国「敵の毛玉が四連続スルーして結局うちの毛玉に取られてるという現象を目の当たりにしました」
小悪魔「相手が⑨で助かったね、四川」
チルノ「⑨?今⑨って聞こえたぞ!?」
中国「遂に地名で呼ばれるように!?四川料理の!?」


小悪魔「向こうのチームに2人リリカがいたから、一応声をかけてみたら」
リリカ「このチーム攻めはしっかりしてるから私が入れば安心じゃない?」
メリー「そうね、DFが不安だからお願いしてもらいましょうか」
リリカ「攻めは間に合ってるみたいだから楽できるなー」
レミリア「ウチはもう攻めは十分だわ!」
メリー「じゃあゴール下の5番をお願い。クリアも出来るようだし、ペナルティエリアのドリブル侵入を潰して」
リリカ「こりゃほとんど動かなくていいや!ラッキー」
中国「頼りにしてますよー」


メリー「あら!?」
レミリア「どうしたの?」
メリー「GKの大妖精と小悪魔、あとフィールダーの美鈴がいるのよ」
レミリア「あらあら…どうしようか迷うところね」
メリー「30000くらいで、3人買う余裕が無いから…手に入れるとしたら2人になるんだけど美鈴が高いのよ」
レミリア「まぁフィールダーとしてなら、悔しいけど確かに優秀だわ。私には及ばないけど」
中国「今何か聞こえたような…」
大妖精「だから美鈴さんを買うと2人は買えないですね…」
メリー「待って、一番下にいるから美鈴は次に来た時にもまだいるはず!今キーパーのどちらかを買って、次に報酬が出たら美鈴を買いましょう!」
メリー「一応小悪魔は違う人物という設定みたいなので小悪魔から買いましょうか」

中国「今までのこのショップの一連の会話…」
小悪魔「これなんてメタ発言?」


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メリー「相手は藍と橙、黒リリーに気をつけて、特に藍をマークしてください。あと前半は点は取れればで結構です」
レミリア「あと中国は必殺も無いから小悪魔と交代よ」


9回戦 9-0
<得点>
フランドール4 レミリア4 ルーミア1


リリカ「げっ、早速キツネが来た!」
メリー「必殺ドリブルとワンツーで簡単にあがってくるからね」
リリカ「あっ…でも尻尾が気持ちよさそう…モフモフしたいなぁー…」
中国「ん…早く止めてくれないと…リリカさん!」
リリカ「タックルとみせかけて…今だ!それっ!モフモフ!」
敵藍「おおう!?」
リリカ「もふもふもふもふ」
中国「凄い!ボールを奪った!」
メリー「いや…まぁ結果オーライかしら?」


チルノ「ねぇ!あたい変な靴見つけた!」
大妖精「チルノちゃん、これって…あのー監督!これ見てください!」
メリー「何?…あらこれはエアマスターシューズじゃないの!」
レミリア「モゾモゾ…(あ、アレさえ履けば距離減衰の多いレッドサンが遠くからうち放題だわ…!)」
中国「(あれはお嬢様が物を欲しがっている時のクセ…!なんとかして…)」
小悪魔「使えるもんは貰っとこー」
メリー「そうね…じゃあ誰にあげようか…」
中国「あのー、本人が嫌と言うならしょうがないんですけど…レミリアお嬢様なんかお似合いだと思いますよ…?」
レミリア「あら…べ、別に欲しいという訳じゃないけど…そうね、似合うというのなら嫌でもないから貰うわ」
メリー「勝手にもう履いてる…!恐るべき速さね…絶対欲しかったんだ…」
レミリア「(うっうー☆)」


メリー「さて、また30000まで戻ったから美鈴を…ってあれ!?いない!?」
GK小悪魔「どうやら何も買わなかった場合のみ、一番下のが次も出るみたいですね」
メリー「くぅ…何たる不覚…!」
リリカ「というわけで美鈴は買えませんでした、っと

新・紅魔郷~4~

メリー「相手は妖夢と橙よ。速さだけに注意すれば問題ないはずよ」


6回戦 7-2
<得点>
レミリア5 チルノ1 ルーミア1


チルノ「おかしい!なんでシュートが入らないんだろ!」
中国「GKが強くなるにつれてシュートも決まらなくなると言ってたのは負け惜しみじゃなかったんですね…」
レミリア「本当よ!今や得点源は私ではなくて?」
大妖精「大丈夫だよチルノちゃん、焦らないで。」
チルノ「うう…こうなったら特訓ね!中国!アンタ受けなさい!」
中国「えー?…まぁ私の特訓にもなりますからね!いいでしょう!」
ルーミア「中国&チルノ覚醒フラグなのかー?」


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メリー「敵は騒霊の4人と白リリーさんです。コンビプレイに気をつけてください。」
中国「特にメルランさんのロングシュートには気をつけてください!うたせないように!」
小悪魔「自分で言うなぁ!1回ぐらいなんとかしろっ!」


7回戦 10-2
<得点>
チルノ4 レミリア3 ルーミア3


チルノ「やった!また得点王だ!」
大妖精「本当に一皮むけたみたいだね」
レミリア「ま、それくらいじゃないと張り合いが無いじゃない」
ルーミア「…そーなのかー」
中国「ルーミアさんのご活躍にも少しは触れましょうよー」
メリー「そうね、レミリアもルーミアのスルーからの得点も結構多…」
レミリア「(ギロリ)」
メリー「…!!」
レミリア「そういう中国は特訓の成果は出てるのかしら?それで2点入れられたの?」
中国「(うう…もう少しすれば必殺セーブを…!)」


レミリア「で、最近捜す方に触れてないけどどうなってるのかしら」
メリー「それなんだけど…今までは見つからなかったから触れてなかったけど、今回は…」
レミリア&中国「…!?この殺気はまさか……!?」

フランドール「あ、お姉様にメーリンも!良かったー捜したんだよ?」
レミリア「フラン!どうしてこんなところ(7試合目にして)にいるの?」
フランドール「それはね……ウフフ、暴れたいからもう来ちゃった!」
レミリア「そう…(このままではもうエースストライカーの座が…!)」
中国「まぁ見つかってよかったじゃないですか、妹様、よろしくお願いしますね」

メリー「じゃあトップを任せましょうかね…」

新・紅魔郷~3~

メリー「次はチルノと橙とミスティアと大ちゃんね。」
チルノ&敵チルノ「向こうにもあたいと大ちゃんがいる!どうなってるの!?」
大妖精&敵大妖精「まぁまぁとにかくチルノちゃん、落ち着いて…」
メリー「敵にいても変わらないね、あの2人は」


4回戦 12-3 
<得点>
レミリア7 チルノ3 小悪魔1 大妖精1


中国「敵にしてみてようやく分かる、⑨の恐ろしさ」
メリー「シュート→こぼれ→コーナー→シュート→こぼれ→コーナー→シュート……で4周ループしてたからね」
レミリア「さすがに何やってんのよ!って思ったわよ。門番でしょう、アレくらい止めなさい。⑨よ。」
チルノ「なにィ!⑨とはなんだ!」
メリー「とりあえず速攻で2点差付けられたんだから取り返さないと勝てないわ!」
レミリア「フフッ、見てなさい」


小悪魔「やったー決まった♪」
レミリア「スピードに任せて1vs1に持ち込んでシュートね…小悪魔らしいわね」
大妖精「いいなぁ…すごいな小悪魔さん…」
小悪魔「アンタも足速いんだから出来るよー」
大妖精「わ、私は皆にパスを出せるようにカットしておくので…良いDFがいるとどれだけキーパーの時に頼もしいかを知ってますから…」
中国「大妖精さん……」


中国「と言いつつゴール決めてるー!?」
大妖精「す、すいませ~ん!!小悪魔さんのパスをルーミアさんがスルーして私のとこに来ちゃって…」
小悪魔「ああ、ありゃワザとだよね、ルーミア?」
ルーミア「そーなのかー」
大妖精「そうだったの…ありがとうルーミアちゃん、絶好のシュートチャンスだったからスルーもすごく利いて…あれが無かったら決められなかったよ…」
ルーミア「…そーなのかー♪」


大妖精「でも本当にごめんなさい!決まらなかったらなんと言っていいか…」
中国「いや、嬉しいですよ?チームが勝つのが嬉しいんですから。失点を防いでくれるのはそりゃありがたいですが、点を入れてくれたらその分失点が許されるんですからね。というわけでありがとうございます」
大妖精「中国さん……」
小悪魔「……ま、失点は許されないけどねー」
レミリア「ええ、その通りよ。」
中国「…ふぇぇん…」
メリー「大丈夫なのかしら?仲が良いのか悪いのか…」
ルーミア「双なのかー」


レミリア「なんで!なんで7得点の私をスルーなの!おかしいわよこんなの!」
大妖精「やっぱり私とはレベルが違いますね…とても尊敬してます。」
レミリア「大妖精……わ、わかってるじゃない」
メリー&中国「………」


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メリー「相手はVIVIT、とにかく彼女に失点されないように気をつけてください。」
レミリア「今回ばかりはジャックの腕の見せ所ね」
中国「アルアルアルーーー!って違いますよー!ちゅうごk…じゃなかった、紅美鈴ですー!」


5回戦 12-0
<得点>
レミリア6 ルーミア3 チルノ2 毛玉7番1


毛玉7番「モフモフ♪」
レミリア「1vs1なら毛玉でも決まるのね…」
メリー「こぼれだまにしようと思った策だったんだけど…毛玉の勝ちみたいね」
中国「今回は無失点です!やりましたよ!」
大妖精「はい!すごいですね!おめでとうございます!」
小悪魔「いやいや…VIVITに大妖精含め4人がマークしてて、大妖精がカットしまくったからでしょうが」
中国「そうです!実は一回もボール触ってませんよ!」
チルノ「大ちゃんがすごいって事じゃん!中国なんていらないや」
大妖精「そんなことないよチルノちゃん!ちゅうご…じゃなかった!美鈴さんは凄く努力してるんだから…」
レミリア「あはは!そうね、妖精にまで言われてるじゃないの、中国?」
中国「(耐えるんだ私…必殺セーブを覚えるまでは…)」

新・紅魔郷~2~

メリー「次の相手はメイドたちみたい。ひそかにチームを組んでたみたいですね」
レミリア「ほほう、いい度胸じゃない。軽くひねってあげるわ!」


2回戦 8-4
<得点>
チルノ6 レミリア2


メリー「大妖精はすごい活躍ね…8番において敵ボールを見事にカットするわ…」
チルノ「大ちゃーん!こっちこっち!パスちょうだい!パス!早く!」
大妖精「え!?あ、えーと、はいっ」
メリー「あれじゃあチルノが6点でレミリアが2得点というのも分かるわね…ボールが前線にいかない」
ルーミア「ゼロなのかー…」


レミリア「何得点されてんのよアンタは!相手はメイドよ!?」
中国「すいませ~ん…頑張りはしたんですが必殺セービングがまだ無くて…」
ルーミア「ジャックなのかー」
メリー「キックオフが自ボールの時はチルノのシュートに任せてるからね、向こうに点が入るほどチルノのシュート機会が増えるわね」
レミリア「まぁキーパーも強くなったらあんたのシュートは入らなくなるわよ?」
チルノ「最強のあたいがそんなわけ無いじゃない!負け惜しみね!」
レミリア「クッ!みてなさい!次からはこうはいかないわ!大妖精、ボールを取ったら私にパスなさい」
チルノ「大ちゃん!また次からも頼むよ!」
大妖精「…私はどうしたらいいのでしょう?監督…」
メリー「あなたも苦労するわね…」
ルーミア「パス欲しいのかー……」


メリー「ねぇ、中国があそこにいるんだけど…どういうことなの?」
レミリア「あぁ、あれはジャックね。よく現れる」
中国「そうです!私はちゅうご…じゃなかった、紅美鈴です!」
メリー「じゃあアレはいらないわね、今回は誰も見つからなかったわ…」
大妖精「次がありますよ!気を落とさず頑張りましょう~」
メリー「大ちゃん……」


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メリー「次はリグルとルーミアにマークを付けて、守りではレティさんに気をつけましょう。」
ルーミア「私が向こうにいるのかー」


3回戦 11-1
<得点>
チルノ5 ルーミア3 レミリア3


大妖精「(そうだ…!ボールを取れなきゃパスも迫られない…!)」
メリー「なんだか今日は大ちゃんの調子が悪いわね」
中国「いつもいつも成功するわけじゃありませんからねー」
レミリア「あなたが言うと説得力あるわね?中国」
中国「そうですよね!分かってくださいますよねー。あと名前で呼んでいただきたいです…」
チルノ「アンタ皮肉を言われてるの分かってないようね!だから⑨にされるのよ!」


全員「なにィ!!??」


小悪魔「あれ?皆なにやってんの?」
中国「あ、私をいじめる方の小悪魔!」
小悪魔「あれ、中華じゃん。なに油売ってんの?」
中国「中華!?もはや中国でもなく!?」
レミリア「でもちょうど良いところに来たわね。お菓子でも何でもあげるから協力なさい」
小悪魔「あ、レミリア様!は~い」
レミリア「素直でいい子ね。あなたにはサイドを任せるわ。パスを頂戴ね」
小悪魔「中華!お前にゃパスはあげないよー」
中国「えっへん、私はキーパーですから要らないですよ~」
小悪魔「あ、そうだったの、またやりたくもないキーパーやらされてるんだ。かわいそうな中華料理~。」
中国「…しくしく…」
大妖精「あのー、私もキーパーやるので分かります。気を落とさないでください。ハイ、これでもどうぞ…」
毛玉「モフモフ」
中国「慰めてくれるんですか?ありがとう…大妖精さん」
メリー「……」

新・紅魔郷~1~

バシュゥーーーン!!


・・・・・


たいへんだ! こうまきょう の みんな が バラバラ に なって しまった!


メリー「いきなりだけどレミリア、紅魔郷の皆を集めてちょうだい」
レミリア 「なんで主である私が!」
メリー「これはあなたしか出来ないことよ!中国やルーミア、妖精に出来るわけがないじゃない!あなただからよ!」
レミリア「…フン、そうね、わかってるじゃない。しょうがないわね…いつまでも一人でいるわけにもいかないからね」
メリー「(…言えない…一番近くにいただけなんて口が裂けても言えない…)」
レミリア「妖精はどうせすぐに見つかるでしょうから、私の館に住んでる面々を見つければいいのね」
メリー「そういうことになるわね。」
レミリア「そうね…とりあえず咲夜を早く見つけたいわ。あなたは気が利かないものね?」
メリー「…仰るとおりでございます、れみりあ様」
レミリア「サッカーの試合をすることで捜すことが出来る…?変なシステムね。いいわ、じゃあ私がサッカーで活躍するからあなたは雑務を担当なさい」
メリー「はい、わかりました!よろしくおねがいします(…絶対サッカーやりたいんだ…この人…)」


メリー「早速ですが毛玉が何体かとルーミア、チルノがいたので連れてきました」
毛玉「モフモフ」
ルーミア「そーなのかー」
チルノ「あたい」
レミリア「やっぱりそこら辺をうろついてるのね…捜さなくても見つかるのね。でもなんで妖精メイドじゃなくて毛玉なのかしら?」
メリー「あなたがキャプテンだとこうなるのです」
レミリア「何ッ!!??」
メリー「まぁ冗談はさておき。私たちはフォーメーションはオーソドックス、レミリア様は10番、ルーミアは9番、チルノは4番に入れて他を毛玉にしましょう。」
レミリア「ルーミアはスルーで、チルノはカットして私にボールを渡す、ということね。シュートは任せなさい」
ルーミア「トップなのかー」
チルノ「あたいは前線よ!シュートでガンガン得点してやるんだから!」
メリー「このメンバーではあなた以外はボールをとるのが難しいの。だから重要な守りのポジションにあなたを置いてるのよ?」
チルノ「む……そ、そういうことは早く言いなさいよ!あたいならこの位置からでもシュートを決めてやるわ!」
レミリア「アンタはボールをとって私にパスを出せばいいのよ!シュートを決めるのは私だわ!」
チルノ「なにィ!?」
メリー「…まるで小学生のケンカね…。目的を忘れてるんじゃないかしら…」
ルーミア「そーなのだー」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


メリー「初戦は雑魚だらけ。この試合でチームの動き具合を確かめてみましょう。」


1回戦 初戦チーム 8-0 

<得点>
レミリア3 チルノ3 ルーミア2


レミリア「ひ、引き分けか…妖精のくせにやるじゃない」
チルノ「ア、アンタもなかなかやるわね…」
メリー「こういう雰囲気も悪くないかしら?」
ルーミア「空気なのかー」


レミリア「で、どうだったの?誰か見つけた?」
チルノ「あ!大ちゃんだ!一緒にサッカーやろー!」
大妖精「あ、チルノちゃん……え、えーっと、いいのでしょうか?」
レミリア「まぁ人数も足りないし、カットもできるみたいだから入りなさい」
メリー「えっと、あと中国さんがいましたが…」
レミリア「ああ、あいつならいらな……」
中国「ちょっと待ってくださいよ~!!」
レミリア「冗談よ。ま、キーパーでなら入ってもいいわ。やりなさい。」
中国「!?は、はい!ありがとうございます!(またキーパーなんですね…しくしく…)」

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こんな感じになります。見にくいようならいろいろ変えます。今日は試運転。