22時に就寝からの


1時起床。


もう少し寝てくれよ、My body



全然寝れないから



今から課題やりますわ。




ちなみに見た夢。



海沿が地元で



柿さんがちゃちゃを好きで




何故か俺が相談役。



ちゃちゃにそれとなく俺から伝える



→ちゃちゃ拒否。



俺、困りサクとか航大に相談。




柿さんにダメだった旨を



やんわり伝える。



柿さん、静かに発狂。



子供が遊びまくってる浜辺に



手榴弾みたいな形した



超強力爆弾を投擲。



世界が荒れ狂う。



天気が暗くなる、津波がくる、



浜辺は何があったのか常時爆発中。



非難しながら合う地元メンツに相談。



目が覚める。(夢終了)



多分、この夢に解決策はなかったんだな



と、起床してからぼーと考えてました。




ノシ
掃除は汚れに気がついたときに



綺麗にすれば



大掃除なんかも




楽にすむと思うんだ。



What I felt today.
登校中にすっかり桜が散った



新緑の通りを歩いているとき




数百年前の人は娯楽が少ないから



feelingが養われて




四季なんかの自然とかを



楽しんでいたのかな






と思ったり。





夕食の買い物のときに





親子の客を見て





親のいない子供は



本当に羨ましく思うだろうな



と思ったり。




旅立ちの日 いつも通り あなたは出かけてく仕事に
甘い夢を追う事に黙って見送るのは辛いのに
「体には気を付けて」 あなたらしい一言を添えて
健康だけを祈って渡してくれた一つの薬箱

薬はすぐになくなり それから月日はいくつも経ち
空になった箱は今 あなたからの手紙で一杯に
辛いとき見返す度 心の傷を治すその手紙
しっかりしろと胸を叩くよう それでも大切な宝物

手紙がつづる何気ない内容にも優しさが染み出るその一言一言
口うるさくしても言いたいことはきっと山ほど オレは溢れる感謝も上手く言えないけど








ノシ


私が一番不幸だった。





この迷路に出口がないことを知っていたから。





次に彼が不幸だった。





この迷路に出口がないことを知らなかったから。





その他大勢は不幸ではなかった。





自分たちが迷路の中にいることすら知らなかったから。









気付かない方が幸せってこと







あるよね。





誰だって幸せに過ごす権利がある。


難しいのはその享受。





誰だって幸せに過ごす権利がある。


難しいのはその履行。





私だって幸せに過ごす権利がある。


難しいのはその妥協。