なんかこう、帰路の途中にでほんっと可愛い子がたまーに居るな。

人を動かすのってなかなか難しい。

お店で売っている商品やサービスは値段が決まっているから、そのお金を払えば手にはいる。
でも、値段が決まってない物を手に入れたい場合、自分の人柄次第てタダにもうん十万、うん百万も、平気で変わる。

金払ってるんだから、とかいう姿勢だと、相手はなかなか動かない。
かと言って、舐められるとぼられる。

それ位、人柄は大事。
信頼を得ることは大事。

雨の中、チャリに乗りつつ顔面が水だらけ。

目をすぼめるものの、雨粒が大きくて目にはいる。

雨水ってあんま綺麗じゃないから目にはいると痛いです。

ああ、もっと顔の彫りが深ければ…

ハッΣ(´Д`)
ども( ・ω・)ノ
いきなりどうした?というところでございますが笑

今働いている職場は、給与面が非常に年功序列だと感じたので、他の企業はどうなんだろう?と思ったのがきっかけです。

もし転職する気が無かったとしても、転職活動はとても意味のある行動だと思います。

この企業の中の人ってどんな感じなんだろう?とか、
どんな環境で働いているんだろう?とかとか、
自分が働いている環境との比較も出きちゃいます。

普段なかなか言ってもらえない、自分の強み弱みの客観的な意見も貰えますしね♪

新卒の時のようにエントリーシートを一社ずつ作らなくて良いので意外とハードルが低い気がします。

ただ、幾つかの企業を見に行ってきて感じたのは、相手は一緒に働ける仲間を探している場合と、露骨に労働の駒を探してる場合があるということ。

とはいえ面接場所は、その企業の一番綺麗なところで行われるので、それを覗きに行く為だけでもやってみる価値はあると思います。
自分が欲しいと思うものは、他の誰かも欲しがる。
20代の人が欲しがるものは、他の多くの20代の人も欲しがる。
女性が欲しがるものは、他の多くの女性も欲しがる。

先日、不動産の経営をしている知人と話をする機会があり、物件建築の考え方を聞いてきました。
経営するにあたっては、母体数が一番多い平均年収300万円前後の人をターゲットにするんだそうな。

ビジネスをしていく上で、自分はどこにカテゴライズされているのかを知っておくのも大切だなと思いました。

言われてみると、当たり前っちゃ当たり前なんですが、自分としては盲点でした(。・_・。)ゞ