1日目の夜、いつもの抱き枕がないことを不安に思いつつも、ベッドが傾くから余裕でしょ!と楽観的だった私ですが。。。

いざ、寝てみると 
ねっ、寝苦しい・・・滝汗滝汗滝汗

ベスポジを探すために、ウィーン ウィーンとベッドを何回も動かす私。

消灯が21時と早く、周りの人も暗くなってからも何か作業してそうな気配だったのが救いでしたが、
それでも「ウィーン」がうるさくて申し訳ない気持ちになりながら、ベスポジを探す私。笑


結局どの姿勢でもあまり落ち着かず、
ベスポジ探しながらもすぐお手洗いに行きたくなるし、ほぼ寝られませんでした笑い泣き


そして2日目、その反省を活かし、暇な日中にベスポジを探すことにしましたひらめき電球
するとついに発見!これならいけそう!と思い試しに少しお昼寝してみると、寝れた・・・お願いクラッカー

病院のベッドって、頭の位置を変えられるだけでなく、足の部分も動かせるのですが、
頭をやや水平より上、足を下げ目にして横になると私は寝やすかったですビックリマーク

一度ベッドの頭部分を起こした状態で横向きにのり、そこから上げ下げ調整しながらベスポジを探しました笑チョキ

横になるとき、お腹が大き過ぎて、下に向けた逆の方のお腹が一気に重力に引きつけられて、
下腹部の筋がめちゃくちゃ痛かったり、
お腹が張ったりするんですよねおーっ!

なのでシムスの退位とか、双子妊娠の人には向いてない!と思ってたんですが、
ベッドの傾きを工夫したうえで布団を横腹に挟むことで、その痛みが解消されることに気付きましたびっくり


ちなみに自宅ではどのように寝ていたかというと、ちょっと特殊な抱き枕を使っていました!
こんな感じのやつです↓

普通、妊婦さんの抱き枕って三日月型のやつだと思うのですが、
色々調べてこの形に落ち着きました。

これだと、どちらに寝返りうってもオッケー、かつ仰向けに寝るときも、両足を乗っければ息苦しさが半減されて寝やすかったのですグッド!

さすがに、妊娠後期に長時間仰向けで寝ることはなかったですが・・・

ただこの抱き枕は大き過ぎて、病院に持参するのは諦めましたショックショック


そんなこんなで、寝る事情は解決しましたキラキラ
2日目の夜は、お手洗い以外は快眠できました乙女のトキメキ

次回の3日目は、管理入院中の1日の流れを紹介したいと思いますビックリマーク