ひつじの黄昏 -2ページ目

ひつじの黄昏

ひつじ視点の見聞録

過去の体験談と取材の話を、時間みてDBにまとめてます。

過去にネタ帳として書いたものから、コピペで持ってきて整形し直すだけですが、

過去のブログやmixiと封印した話はテキストにあちこちにあるので

まずはそれをかき集めて、1ファイルにまとめてます。

ナンバリングと日時をまとめながら、何気に総数調べたらすごい数になってました。

短いのは1行で終わってるのもありますが、長いのは長い、主に封印もの

整理がついたら、出せるものは出して行こうかなと思ってます


封印のは出せませんが、話者が鬼籍へ入られたものに関しては、

話者との約束に従って公開するものもあります。

思いっきり自己責任系のお話でありますが。


ここ最近は、そんな感じです




日記では無いので、気がついたら書く事にしてます。

単純に何か書くか!と思い立ったら書かないと、

元来の物臭が出ます

仕事は別、書くのが仕事ですから。


ここ最近は、書いても書いても終わりが見えない、そんな日常。

ちょっとの暇が有れば召喚されてスタジオへ篭ってたり、

オールナイトで怪談会へ参加してたりと様々

現在も厄介な仕様の元、並行作業で数本書いてます

これやると良く言われるのは、話が混ざらないんですか?と

慣れてるので特に問題無いです。

しかしです、やはり脳がフル回転してるんでしょうね、

疲労感は半端無いです


そんな訳で、息抜きにこれ書いたので、また修羅の待つ場へ戻ります



14日に多数の方から頂き感謝。


午後まで気づかなかったと云う鈍感さに呆れております。


今日は午前中から、宅急便が多いなーと。


お仕事でイラストを提供して頂いてる絵描き様、昔からのファンの方、学校で講師してた時の生徒、出版社とゲーム関係の女性陣からと、


色々頂きましたが、その内数個の箱がですね、置いておくと箱から煙が上がって視えるですよ。


火つけて煙が上がるあの様子。


そんな箱が3個ありまして、差出人名が記憶無いんですよね。


ペンネームと本名両方記憶してるけど、それに該当しない。


嫌な予感しかしないけど、とりあえず開けてみた。


1つの箱の中には手作り感満載のチョコがありました。


もう1つは手編みのナニカ。怖すぎる。


例により箱詰めして、神社へ^^;