>鳥谷は、ゴールデングラブ賞4回、ベストナインに6回輝いた球界を代表するショート・・・今年の守乱ぶりには、ファンも解説者も『信じられない』と説明不能

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鳥谷選手が不振ですね。打つ方も守る方も散々で、はっきり言って阪神の今の順位に下げているのは鳥谷選手といっても過言ではありません。その中で、ひとつ懸念されるのが、鳥谷選手は連続イニング出場の記録更新中ですが、あまりの不振に金本監督がスタメン落ちさせて、記録が途絶える可能性があるという事。むしろ、その方がチームのためだし、ファンも望んでいることなのかもしれないとすら思えてきます。

>セリエA27節が現地時間の27日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでトリノと対戦し1-0で勝利を収めた。

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本田圭佑選手が先日のトリノ戦でも高評価であったとか。特筆すべきはフリーキックを久しぶりに蹴ったことでしょうか。コーナーキックをける機会は何度かあったように記憶しています。その際には直接ゴールを狙い惜しいシーンもありました。トリノ戦では30メートルのフリーキックを任されました。惜しくもクロスバー直撃でゴールならずでしたが、このようなキックを見せていれば、まだ蹴る機会はあるでしょう。

>西武時代のキャンプでは1クールに1回の割合で300球超の投げ込みを敢行していた。投げたがりといわれたこのスタイルを

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プロ野球のキャンプが始まりました。ソフトバンクホークスは昨年日本一になりましたが、今年も盤石でしょう。その中で注目は松坂大輔投手ではないでしょうか。年棒4億円と言われていますが、昨年は1軍での登板はゼロ。それでその給料をもらっていいのか、という意見が多いような気がします。もうかつての日本のエースというような投球は出来ないと思うのですが、もう一花咲かせてほしいという気もしないでもないです。

>手倉森誠監督が振り返るような展開で、決して下馬評の高くなかったU-23日本代表はリオデジャネイロ五輪行きの切符を手に入れた。

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リオ五輪への出場をかけたサッカーU-23日本代表が五輪出場を手にしました。それにしても、この世代は世界への切符を落としていた、それがカタールのドーハでアディショナルタイムでのゴール、さらには、ドーハの悲劇の年に生まれた選手たち、という、すごいシチュエーションで、やっぱりスポーツは筋書きのないドラマですね。今回の五輪出場はドーハの歓喜として語り継がれそうです。

>広島からポスティングシステムを利用し、ドジャース入りが決まった前田健太投手(27)が7日(同8日)、本拠地・ドジャースタジアムで入団会見に臨んだ

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前田健太投手がドジャースとなんと8年契約だそうですね。入団会見がありましたが、まずはその契約年数の長さに驚きです。前田投手は今27歳だそうですから35歳まで契約ということで、ほぼメジャーリーグはこの球団で過ごしてくださいというような内容になります。このような契約に至った理由は何でしょうか。健康面で問題ないという結果が出たとも取れますし、日本人選手を所属させるメリットを良く知っているということも言えるでしょう。

 

>阪神の金本知憲監督(47)が26日、昨オフから「スピード」をテーマに掲げている西岡剛内野手(31)に対し、ノルマを掲げて発奮を促した。

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西岡剛選手の成績低下は横着であると金本知憲新監督はコメントしたとか。これには驚きではありますがトリプルスリーを達成し、鉄人とまで言われた金本監督ですから、管理の甘さが気になるのかもしれません。確かに西岡選手は怪我が多いですが、まだ32歳。老け込むには早いですよね。金本監督がトリプルスリーを達成したのは32歳の時でした。同じ年齢ということで、もっと働けとおしりをたたいているのでしょう。

>5番手の潘威倫(ハン・イリン)が、なんと、逆転サヨナラ満塁弾を被弾した。開催国ながら、まさかの予選ラウンド敗退。夢は無残にも散った。

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プレミア12は日本代表は韓国に9回に逆転されるという最悪の負け方をしてしまいましたが、同じく開催国である台湾も最悪の負け方をしていたんですよね。予選ラウンドで、勝てば決勝ラウンド進出というシーンの、延長でサヨナラ逆転満塁弾で敗れました。ほぼ勝利、というところで、予選で敗退ですから、開催国のファンたちもショックだったことでしょう。開催国が辛酸をなめた大会だったということですね。

17日のカンボジア戦は40点。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は3つの過ちを犯してしまったと思います。

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前園真聖氏はハリルホジッチ監督が勘違いしているとコラムに書いたことが話題になっています。前園氏は日本代表がアジア最強国であると信じすぎているというのです。ハリルホジッチ監督はカンボジア戦の後、アジアの引いてくる戦術に対して苦言を呈しました。やはりそれもサッカーの戦術の一つ。崩す形というのは他にもあるということを言いたかったのでしょう。確かに、ちょっと今の代表はハリル監督の戦術にはまり切れていないのだと思います。

>本当は他球団の人間がああいうアドバイスをしたり、立ち入ったことをしたらいけないんだよ。小さな親切、大きなお世話なんだ。

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中畑清氏が福岡の飛行場で山田哲人選手を捕まえてアドバイスをし、次の日の3打席連続ホームランにつながったと話題になりました。ネットでは中畑氏にほかの選手にもアドバイスを送ってほしいという絶賛の声が多く上がりました。しかし、中畑氏は話題に上がりすぎたせいか、コーチ陣を差し置いて、別の球団の監督だった立場の自分が言ってはいけなかったと反省している様子。もうアドバイスしないという態度をとっているようです。

>呉昇桓の去就が不透明な阪神、抑え不在の中日、広島あたりは『巨人がマシソンを手放すなら欲しい』と狙っているようだね」
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マシソン投手を狙うセ・リーグのチームが多いと噂です。今年はヤクルトが強かったですが、打線もさることながら、リリーフの活躍が目覚ましかったですよね。各球団後ろを任せられる投手は何人でもほしいところ。中日や広島など後ろが緩すぎる球団や、オ・スンファンの退団が噂されている阪神などはこぞって獲りに来るのではないでしょうか。それ以前に巨人が手放さないという気もしますが、これに関してはクライマックスシリーズの活躍次第ではないかと思います。