The Pains Of Being Pure At Heartを聴くと、とにかくベースラインが耳に入ってきます。


目立つラインではないし、ほとんどルートだが、音の選び方が本当に素晴らしい。聴いてて飽きないし。

Sleepのベースには参考になりそう。




バンドでの曲作りは自分的に長いトンネルに入っていたけど、少しだけ出口が見えそうな気がしてきた。




こないだかいさんに誘われて、虎の穴で飲んだ。

普段できない話ができたし、愚痴も言い合ったりして(行ってたの自分ばっかりかも?)楽しかった。


そのあとかいさんちで話したこともためになったというか、学べたような気がする。(酔ってて内容はよく覚えてないが)自分はバンドとか曲作り、音楽の話をする時が一番目を輝かせてると思う(塩)





昨年度いっぱいで、アステロの音楽における偉大な先輩方とお別れになりましたが、まだCamelとマギーをはじめ、最高のパイセンがいるから色んなこと教えてもらおう。


もちろん、主体的に自分がいいと思うものを探す姿勢も忘れないようにしたい。






新入生が凄く若く見える。もう4年だからなー。



アステロ新入生ノートの好きなバンドの欄を見ると、世代も変わってると実感する。

この中から、アステロに受け継がれてる音楽をどんどん吸収する人や、オリジナリティを深める人とか色々出てくるんだろーな。期待、一緒に頑張ろう!





春定ではバンドとして大きく躍進することが目標。


今までは曲作りで手一杯→やっと完成→すぐライブだったから、余裕持って腰の据わった演奏ができるまで詰めてライブに挑みたい。





ギターの音が固まってきた。TS-9とRATが歪みの基本になった。RCとBD-2はしばらくお休み。アンプだけで満足いく音はまだ自分には作れそうにないっす。


あ、BD-2については多分今後使わないので、売りたいと思います。状態が悪いので、安めにします。気になる人は僕にメールください。


エフェクターボード欲しい。あんまりおっきくないの持ってて使わない人いたら、僕に売ってください!






てか、春定まで気づいたらあと10日くらいしかないんじゃん。やべー



言いたいことを適当に言うための日記

突然思いつきではじめてみます。

Sunny Day Real Estate / Diary Camelの皆さんより



90年代エモの代表作とのことで、数年前の再結成で涙した人も多かったようだ。自分にとっては初めての洋楽エモ....だったと思う。



まず1曲目のSevenが最高。


CDをかけて、はじめてイントロを聴いたとき、自分がイメージしていたエモとはちょっと感覚が違ったように記憶している。



しかし、Aメロに入った瞬間にやられた。



軽くかすれた渋い声のボーカルと、バッキングギターだけになり、その後すぐにグリッサンドとともにバンドインするところが果てしなくかっこいい。エモい...




アルバム全体を通して、何といってもボーカルがイイ!!激しさと哀愁感がやばい。ファルセットになるところとか最高。あとコーラスもいい。



もちろん、極端とまで言えるほど緩急が付けられたバンドアンサンブルも凄い。




名曲Song About An Angel!!この曲こそ、ジェレミーのボーカルの真骨頂だと思うのでござるの巻。この声ですよ!!!!ちょーかっこいい!!!!




これをリアルタイムで聞いてた人羨ましい。そりゃ再結成ライブで泣きますよ。






ということで、これから続編がどれだけ続くかはわからんのですが、まあこんな感じでやってきます。どうせだれも見てないだろうけど。
どうも。ブログはじめてみようと思います。

とはいっても、僕にはマコトさんとかカイさんのような文才もないし、音楽も大して詳しくないんで、バンドのこと(曲作りとか練習、ライブ)やギターのこと、しょーもない愚痴とか、ツイッターでは言えないようなことも自由勝手に垂れ流そうかなと思います。