こんにちは。
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卒爾ながら、皆さんは、普段どのような状況で試験勉強をしているでしょうか?
まぁ、人それぞれだと思います。
たとえば、平日の朝早起きして、眠気覚ましのコーヒーと共に、間髪を容れずに参考書を開く人。
平日の夜、這う這うの体で帰宅し、自らにムチを打ってペンを握りしめる人。
休日にファミレスやスタバで集中的に学習する人。
百人百様のやり方があって、それはそれでいいと思いますが、小職の場合、少し変わった学習方法を採用することがあります。
それは、今回のタイトルのとおり、「酔拳」です。
要は、晩酌しながら勉強するということです。
はぁ?パードン?と思われる方もいらっしゃるでしょう。
あまり褒められた話ではないですが、小職はこれまで、比較的負担の軽い試験、たとえば、業界で必須となっている(形だけの)試験、簿記3級などに関して、酔拳中心で突破したことがあります。
最近は頻度も落ちましたし、また、やるとしても自作のまとめノートに目を通すくらいですが、意外に効果はあるのではないかと思います。
酒を呑みながら愚にも付かないTVを見るくらいなら、酔拳でもした方が良いのではないかと思っています。
果たして酔拳は効果を発揮するのか…。
小職の今後に乞うご期待ください。
ではまた。