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卒爾ながら、「信用」というのは極めて大事だと思います。
「信用」があるからクレジットカードで買い物ができる。
「信用」があるから安い金利で金融機関から融資を受けることができる。
日常生活においても、仲良くなるなら、できれば信用できる人となりたいなぁ。
この「信用」の基準は人それぞれだと思いますが、恐れながら、オラっちが思う、「信用できない人」のタイプを列挙したいと思います。
①身振り手振りが大きい人
人前でスピーチやプレゼンをするとき、やたら身振り手振り(ジェスチャー)が大きい人がいますよね。
ここぞという局面で使うのは効果的だと思いますが、どうでもいい場面でも常に手や体が動いている人は、何か別の良からぬ企みがある、あるいは、自分の言っていることに自信がないのかもしれないと勘繰ってしまい、結果、信用できない人リストに入ってしまいます。
②笑い声が大きい&下品な人
オラっちは、基本的に感情をあまり表面に出さない、クール&ニヒルを売りにしていますので、あまり人前で笑うことはありません。
そのためか、笑い声が大きい人が苦手です。
あと、よくユーチューバーと言われる人々の中には、かなり下品な笑い方をする人がいますよね。
文章で表現するのは難しいですが、そういった人は嫌いですし、信用できません。
③運転が荒い人
これは、以前も申し上げたことがあると思うのですが、そもそも運転が荒い、あるいは、ハンドルを握った途端に人格が変わって無謀運転をする、といった人が少なからず存在します。
信用できない人の典型だと思います。
④後工程を気にしない人
よく「次工程はお客さま」と言われます。
自分さえ良ければ、次の人はどうでもいいという考えを持つ人が散見されますが、信用できないですね。
…
とまぁ、4つの類型を申し上げましたが、改めて自分を振り返って、果たしてこのような行為をしていないか、しっかりと省みたいと思います。
ではまた。