こんにちは。
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さて、余が弊ブログ、および駄ツイッターでの情報発信を始めてからおよそ1年半が経過しました。
我ながらよく続くものだと感心している次第ではありますが、ブログもツイッターも、情報発信する(アウトプットの機会を作る)ことが大事だと思っていますので、当面は継続したいと考えています(更新頻度は漸減するかもしれませんが…)。
ところで、特にツイッターに関しては、アカウントを作成するのも初めてだったので、さまざまなツイッター特有のルールや表現方法に慣れるまで、少し時間がかかりました。
そのうち、自分なりのやり方がある程度固まりましたので、今はそのやり方・ルールに則って淡々と運営を続けています。
フォロワーの皆さまには感謝☆感謝です。
ただ、実はここ数か月、自身の投稿件数は変化していないのですが、ツイッターに少し食傷気味と言うか、タイムラインを見る機会が少なくなっているのが現状です(複数の要因があると思います)。
特に、ツイッターというのは、匿名という特徴があるので、匿名であるという事をいいことに、好き放題(リアルではとても相手にしてもらえないような人に)噛みついたり、あえて炎上してみたりする人が散見され、嫌な気持ちを覚えることがありますよね。
そんなツイッターの特性を言い得て妙なのは、やはり「お花畑」という言葉だと思います。
一昔前であれば、「キ〇ガイ」あるいは「KY」、「池沼」などという扱いをされていた人々が、ツイッターの世界では「お花畑」、すなわち、メルヘンの世界にいる変な人(危険な人)という存在になっているということです。
それはそれで面白いことだとは思うのですが、残念ながら、余もどちらかと言えばメルヘンの世界に興味がある(近い)人間なので、もしかしたら、無意識のうちに脳ミソお花畑になっているのではないかと危惧しているところです。
今さらですが、「人の振り見て我が振り直せ」ということを肝に銘じたいと思います。
ではまた。