こんにちは!

訪問ありがとうございますチューリップオレンジヒヨコ

 

 

 

    

30代夫婦+犬

180坪の土地に31坪/平屋の注文住宅を

地元HMにて建設中チューリップ黄

 

わたしたちにとっての

”ちょうどいいおうち”

を目指しています。

 

丸ブルー

 

    2023年 夏  家づくり計画スタート

    2023年 秋  HM決定

    2024年 夏  土地決定

    2024年 秋  間取り決定

    2024年 冬  着工

    2025年 2月  上棟

    2025年 5月  完成予定

 

 

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前回の記事

 

 

 

 

家づくりをしていると、

HMの方と何度も打ち合わせを重ねると思います。

 

 

打合せは理想のおうちにするため、

HMと施主、双方にとって重要なものです。

 

 

 

 

おうちづくりに対して

割と前向きに取り組めている(と思う)

わたしですが、

 

HMとの打ち合わせに関して、

後悔している事があります赤ちゃん泣き

 

 

 

それは、

 

打合せの議事録作ればよかった~びっくりマーク

 

 

 

ということです。爆笑爆笑

 

 

 

 

 

大手のHMなら必ずHM側で議事録を取って

打合せ後にもらえるのかもしれませんが、

 

我が家のHMの場合だと

初期の間取りの打合せ時は頂けましたが、

その後の建設中に現場打合せで決まった内容については

議事録等はありませんでしたガーン

 

 

 


カウンター高さや照明位置など、
決まった数値はHMの方がその場で
柱や壁にペンで書き込んでいくスタイルだったのですが・・・

 

 



 

 

これが後々の不安材料に魂が抜ける






工事が進んでいく中で

「あれ?これってこの位置だったっけ?」
「なんか位置違くない?」


などなど・・・


あとからあとからどんどん出てきますオエーオエー




気づいた時にメモは取るようにしていたのですが、
打合せに夢中になって忘れてしまう事がほとんどで笑い泣き

わたしが悪いんですけど、
HMの方から最終確認の連絡等もなく、
やるせない気持ちになる事が何度かありました驚き


せめてこちら側から

決まった内容を箇条書きにして

HMに連絡しておけばよかったなあ・・・

 

 

 

 




また、決まったことについても

HM側と施主側で認識が違っている可能性もあります。

 

 

その際にこちら側の主張として

打合せ当時のメモ等があると

話しやすいな~と思うことがありましたにっこり
 

 

 

 

打合せを控えている方や
現在進行形で何かを決める状況の方は、
必ず自分サイド(施主側)でも
議事録を取ることをおすすめしますショボーン

 

 





後悔ポイントをまとめたブログも

いずれ書きたいのですが、

自分の不甲斐なさを実感しそうですねネガティブネガティブ

 

 
 
 
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今回は以上となりますチューリップ黄
 
 
 
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