「スペおさ」と言うのも変な略し方だと言っていましたが
馴染み始めてしまっています・・・まぁいいや。
今回は初の中級進出ですね!と、言う事でレベルもちょこっと上がっています
自分は今回、今まで集めた団子41個の内21個を消費しました
結果は・・・





ん~と言う事でコンプ出来ました!
???・・・1種類足りてないじゃないか!って?
気にしないでください、ただの撮り忘れです。
水槽に入れられるツキチョウチョウウオは結局4回来て1回逃がしてしまい・・・3匹です。
でも水槽に入れても色が悪く、栄えない栄えない・・・どうなんだ?
クラゲ水槽の方が統一感があって好きだ・・・。

一応入れたところの画だけのっけておきます。
あとは団子の数を戻しに行くくらいかなぁ~
馴染み始めてしまっています・・・まぁいいや。
今回は初の中級進出ですね!と、言う事でレベルもちょこっと上がっています
自分は今回、今まで集めた団子41個の内21個を消費しました
結果は・・・





ん~と言う事でコンプ出来ました!
???・・・1種類足りてないじゃないか!って?
気にしないでください、ただの撮り忘れです。
水槽に入れられるツキチョウチョウウオは結局4回来て1回逃がしてしまい・・・3匹です。
でも水槽に入れても色が悪く、栄えない栄えない・・・どうなんだ?
クラゲ水槽の方が統一感があって好きだ・・・。

一応入れたところの画だけのっけておきます。
あとは団子の数を戻しに行くくらいかなぁ~
『ローラーガールズダイアリー』観ました。
田舎に暮らす女の子の青春ストーリーです
くすぶっていた欲望が「ローラーゲーム」との出会いで爆発して
恋愛をして、親や親友と喧嘩して成長していくといった感じのお話です。・・・ありがちですね
今作がドリュー・バリモアの長編作品の監督デビュー作品ですね
なかなかの評価を得ていたと思いますが、全体の統一感がありバランスも良く
テーマも重いものではないので多くの方が楽しめる作品だと思います。
因みにバリモアさん本人も出演しています。
バリモアさんと言えば個人的に大好きな『ドニー・ダーコ』にも文学の先生として出演してました
せっかくなんで『ドニー・ダーコ』つながりで・・・
この『ローラーガールズダイアリー』で好きなシーンに主人公ブリスが親と共に
学校に呼び出されるシーンがあるんですが、真剣に怒られる母親と
笑っちゃってる父親のシーンがあるんですが、こういったシーンって他の作品でもあったりしますよね
『ドニー・ダーコ』でも、『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』でも・・・
男ってどこか客観視してるところがあるんでしょうかね?
笑っちゃいけないけど笑っちゃうって感じが好きです

主演は『JUNO』で一躍有名になったエレン・ペイジです
ついこの間も『インセプション』で見ましたね~
特別な美人とも思えませんが何か魅力がありますね、普通っぽいところが良いんでしょうか?
敵のチームメンバーにはジュリエット・ルイスもいます・・・でも恐~いメイクしてます
なんかさ、いつの間にかみんなおばちゃんになっちゃったね。。。
その他引っかかった出演者と言えばゾーイですね、タランティーノ作品以外で
しかもスタントシーン抜きで見るのは珍しい感じですね。
ゾーイと言えばタランティーノ監督『デス・プルーフ』の後半に出てくる
危ない趣味の女性ってイメージになってしまうんですけど・・・
あの作品はあえてB級作品として作られているんですが好きな作品です
だらだらした感じのお陰で空気感がとっても伝わってくるんですよね
画質が悪いのも好きな理由の1つかもしれません。
この『ローラーガールズダイアリー』を観ながら感じたのは選曲のセンスの良さ
好き嫌いは当然あると思いますが個人的にはサントラが気になりました。
時代背景は・・・実は観ていてよく分かりませんでした
ローラーゲームが活躍していたのは1960年代となっています
んで、作品の中では「”復活した”ローラーゲーム」となっています
ファッションは'80?'90?と言った感じです
ケータイを持っているっぽいです、ん~'90年代後半か?とも思うんですが
母親に対して「'50の考えだ!」と罵倒するシーンもあります
母親の青春時代が'50だったなら17歳のブリスが生きているのは、恐らく'70ですよね?
ん~分からん。。。
調べたところ現在でも「ローラーゲーム」は行われているようなので「最近」の可能性もあるんですね
このローラーゲーム結局細かいルールも分からずに観る羽目になりますが
結構適当なのかも・・・でも実際見れたら面白そうですね、やりたくは無いけど。
エンディングはタランティーノの影響かな?ってくらい・・・でしたね~。
田舎に暮らす女の子の青春ストーリーです
くすぶっていた欲望が「ローラーゲーム」との出会いで爆発して
恋愛をして、親や親友と喧嘩して成長していくといった感じのお話です。・・・ありがちですね
今作がドリュー・バリモアの長編作品の監督デビュー作品ですね
なかなかの評価を得ていたと思いますが、全体の統一感がありバランスも良く
テーマも重いものではないので多くの方が楽しめる作品だと思います。
因みにバリモアさん本人も出演しています。
バリモアさんと言えば個人的に大好きな『ドニー・ダーコ』にも文学の先生として出演してました
せっかくなんで『ドニー・ダーコ』つながりで・・・
この『ローラーガールズダイアリー』で好きなシーンに主人公ブリスが親と共に
学校に呼び出されるシーンがあるんですが、真剣に怒られる母親と
笑っちゃってる父親のシーンがあるんですが、こういったシーンって他の作品でもあったりしますよね
『ドニー・ダーコ』でも、『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』でも・・・
男ってどこか客観視してるところがあるんでしょうかね?
笑っちゃいけないけど笑っちゃうって感じが好きです

主演は『JUNO』で一躍有名になったエレン・ペイジです
ついこの間も『インセプション』で見ましたね~
特別な美人とも思えませんが何か魅力がありますね、普通っぽいところが良いんでしょうか?
敵のチームメンバーにはジュリエット・ルイスもいます・・・でも恐~いメイクしてます
なんかさ、いつの間にかみんなおばちゃんになっちゃったね。。。
その他引っかかった出演者と言えばゾーイですね、タランティーノ作品以外で
しかもスタントシーン抜きで見るのは珍しい感じですね。
ゾーイと言えばタランティーノ監督『デス・プルーフ』の後半に出てくる
危ない趣味の女性ってイメージになってしまうんですけど・・・
あの作品はあえてB級作品として作られているんですが好きな作品です
だらだらした感じのお陰で空気感がとっても伝わってくるんですよね
画質が悪いのも好きな理由の1つかもしれません。
この『ローラーガールズダイアリー』を観ながら感じたのは選曲のセンスの良さ
好き嫌いは当然あると思いますが個人的にはサントラが気になりました。
時代背景は・・・実は観ていてよく分かりませんでした
ローラーゲームが活躍していたのは1960年代となっています
んで、作品の中では「”復活した”ローラーゲーム」となっています
ファッションは'80?'90?と言った感じです
ケータイを持っているっぽいです、ん~'90年代後半か?とも思うんですが
母親に対して「'50の考えだ!」と罵倒するシーンもあります
母親の青春時代が'50だったなら17歳のブリスが生きているのは、恐らく'70ですよね?
ん~分からん。。。
調べたところ現在でも「ローラーゲーム」は行われているようなので「最近」の可能性もあるんですね
このローラーゲーム結局細かいルールも分からずに観る羽目になりますが
結構適当なのかも・・・でも実際見れたら面白そうですね、やりたくは無いけど。
エンディングはタランティーノの影響かな?ってくらい・・・でしたね~。


