私の大事な友達には
大好きな彼がいて
でもその彼はたくさんの恋人がいて。
大好きな人には泣いて欲しくないから
私は必死で止めるけれど
好きになったからしょうがないって。
世の中には色んな人がいるから
有り得ない程最低なやつもいるわけで。
それはしょうがないと思う。
でも
こんなにたくさんの人に出会う中で
なんで、なんで あんなやつを好きになったの?
止まらない涙を流しながら
君は言ったね
どんなに傷ついても、好きな気持ちは
自分では変えられないの って。
大好きな人には不幸になってほしくないけれど
こんな恋も あるのかなぁ
こうゆう形の恋も
あるのかなぁ