>日本代表のハビエル・アギーレ新監督(55)が30日付のメキシコ紙エストのインタビューに応じ、9、10月に中南米と4連戦を行うことを明かした。

ttp://news.livedoor.com/article/detail/9101785/

 

アギーレジャパンが9月と10月に中南米の代表と4連戦を行うことがほぼ決定のようですよ。監督本人の口から取材陣の発表されたようです。ウルグアイとの親善試合が行うことは、先日発表されていましたが、そのほかにもメキシコ、ホンジュラスやブラジルとの対戦も考えているとのこと。これはとても楽しみな対戦となりました。次のロシアW杯に向けて、いま日本代表がどの立ち位置にあるのかを計る、いい戦いになりそうですね。

 

>ルイス・ファン・ハール監督が、大会後から指揮を執るマンチェスター・ユナイテッドに同代表の戦術をそのまま移植することが明らかとなった

ttp://news.livedoor.com/article/detail/9022906/

 

オランダ代表がW杯を勝ち上がっていますが、このまま優勝するのではないでしょうか。それはさておき、来期指揮を執ることが決まっているマンチェスターユナイテッドでも3-4-3の攻撃的布陣を取ることが決まっているそうですよ。ザッケローニ監督も得意とする超攻撃的布陣ですが、この中に香川真司選手は入ることができるのでしょうか。パスの連携からスピーディーに飛び出しゴールを奪うあの姿をまだまだ見たいと思いますね。

>優勝候補のドイツが、延長戦の末、後半出場のFWシュールレの決勝弾でアルジェリアを21で下し、16大会連続の8強入り。

ttp://news.livedoor.com/article/detail/8994948/

 

ドイツが8強進出しましたね。ドイツのサッカーはかなり現代的であるような気がしています。もともとフィジカルが強いサッカーをするのが伝統的ですが、今回のブラジル大会は気候が熱いからか、フィジカルを利用したサッカーの方が強いというように感じてしまいます。暑いと体力を奪われますから走るサッカーだと、後半にスタミナ切れしてくるんですよね。勝ち上がっているチームの多くはバックを強くしてカウンターで一発狙いに行くというサッカー。ドイツもこれに似たところがあり、今回の大会にはまっていると言えます。

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