せんちめんたる 『あのねー君に何か文句をつけるのは少しカワイソウだなーって、思ったのね?だからいいの。もう。いいの。』そう言ったらあの子なんて言うかしら。悲しい顔でもするの、腑に落ちないとか言うの?もしそうなら、私は、あの子の肌の白さを指摘してチークをもう少し濃くしたらなんて適当に言って、それから、私あなたのこと嫌いになったりしないわよ。と言って差し上げましょう、と、そう思う。いつか私のこころがおとなになったとき、そのときには、必ずあなたが嫌いだったの、と言って差し上げましょう。と、そう、
d っぐ、ぐあいわる、い…がっこうくるまでのあいだに疲労しているのでしたつらいよーでもこれからバイトはじめたいなとおもってますたぶん、むりだけど。きょうはめんせつですがきっと落ちるでしょう。ざんねん!夏は乗り切れなさそうです。金欠で。だからどうにかしてお金かせがなきゃいけないです。だってさ。しょうがないじゃん。おたくはおかねがかかります。もしなつやすみバイトが決まったなら、9月ごろ私の携帯はおたく化していることでしょう。さほう!よねん!を主張しまくることでしょ う。たのしい!秋のいべんとにはさーくるさんかできたらいいなうむ、学びますしょうせつ勉強するれ。でも、やっぱり、しかし、ひどく、眠たいです。私は昨日たくさん休養とります、た。たぶん。なのになんだろうこの疲労感。いまだに慣れない。寝たい。
わるいのは誰なのか、いろいろ、いろいろ思い出してしまってちょっと今日はね…うん、吐き気がしただいっきらい…だいっきらいだせっくすは汚いから、人間は、だから、ええと、だから人間も、汚い。と私は思うあー吐きそう。。。夢のなかでさえ、私は過呼吸になっていたすごく苦しかった腕を掴まれて私はハッとして、その場で動けなくなっていただいっきらい。せっくすから産まれる子供とゆうのは、もっと汚いと思う。だから私もあの子も皆、みんな汚い。汚いよかっこよくもうれしくもありがたくも、ないんだよ中二病っぽいひとがいる帰りの地下鉄で、たまに遭遇する私はそのひとに上から下までじろじろ見られる。携帯を無駄にかっこつけてくるくるまわしてる。うざったい視線。だいっきらい。誰も私のことみないでと、私も中二全開という