「絶世の美女」と呼ばれたこの三人、
現時代に どこのコンパ行っても、誰もLINE交換しない顔してるよなぁ!
これが ほんまに 美女やったんかなぁ。
あのね・・・
クレオパトラは聞き上手で雰囲気が優雅で、穏やかな話し方、そして何か国語も話せる豊かな知性と内面美が素晴らしいかったらしい。
楊貴妃は、どんな楽器でもこなして、踊りを踊らせれば蝶のごとく舞ったそうだし、小野小町は文芸に秀でてたし、当時の時代にマッチした顔だけと違ってやっぱ、中身も 相当美人やったんやろうなぁ。
美女も三日で飽きるって言うし、ましてや皇帝ともなれば、そこいらの面食いの兄ちゃんとは違うやろうから、皇帝を虜にするにはそれなりの容姿以外の魅力をいっぱいいっぱい持ってたんだと思う。
だから 女は、中味ですよ、中味。
(いうとくけど 羽林由鶴じゃないよ!)
だから今年もあと半分やけど 容姿以外の魅力を磨いたら 私も絶世の美女とまでは言われんかっても 少々のモテ期が来るかもしれへんな。ww(いあ、今更イランけど。言うてみただけ)
だから、歌います・・・
『賞味期限、切れた後に気づく 悲しさよ。』
