この土日、多くの道府県で決勝戦が行われたんだけど、その中で印象に残った決勝戦をいくつか挙げてみたい。
和歌山決勝:市立和歌山3-2智弁和歌山
甲子園常連の智弁に延長戦の末サヨナラ勝ちした市立和歌山が、10年ぶり4回目の出場を決めた。
群馬決勝:健大高崎1-0伊勢崎清明
去年全国制覇の前橋育英を破った健大高崎が、3年ぶり2回目の出場を決めた。
ちなみに健大高崎は3人の投手によるノーヒットノーランだった
石川決勝:星稜9-8小松大谷
8-0で小松大谷優勝かと思われたが、最終回に星稜が一挙9点を奪うと言う漫画のような展開で、2年連続17回目の出場を決めた。
新潟決勝:日本文理4-2関根学園
最終回に逆転サヨナラ3ランHRで優勝の日本文理が、2年連続8回目の出場を決めた。
最後に波乱続出の埼玉大会の決勝戦。
春日部共栄7-2市立川越
8回裏に一挙6点を奪って逆転優勝を決めた春日部共栄が、9年ぶり5回目の出場を決めた。
と言う訳で、熱い展開の地方大会決勝戦が目立った。
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和歌山決勝:市立和歌山3-2智弁和歌山
甲子園常連の智弁に延長戦の末サヨナラ勝ちした市立和歌山が、10年ぶり4回目の出場を決めた。
群馬決勝:健大高崎1-0伊勢崎清明
去年全国制覇の前橋育英を破った健大高崎が、3年ぶり2回目の出場を決めた。
ちなみに健大高崎は3人の投手によるノーヒットノーランだった

石川決勝:星稜9-8小松大谷
8-0で小松大谷優勝かと思われたが、最終回に星稜が一挙9点を奪うと言う漫画のような展開で、2年連続17回目の出場を決めた。
新潟決勝:日本文理4-2関根学園
最終回に逆転サヨナラ3ランHRで優勝の日本文理が、2年連続8回目の出場を決めた。
最後に波乱続出の埼玉大会の決勝戦。
春日部共栄7-2市立川越
8回裏に一挙6点を奪って逆転優勝を決めた春日部共栄が、9年ぶり5回目の出場を決めた。
と言う訳で、熱い展開の地方大会決勝戦が目立った。
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