4月2日
面接に行きました。
本当にやるのかやらないのか
頭をグルグルしながら待ち合わせの
場所で待っていると。。
スーツを着たいかついお兄さんが
電話をしながら歩いてきました。
あ、どうも
という感じでそのまま
事務所まで徒歩で行きました
途中でお茶を買ってくれました。
事務所につくと店長さんが
あ、どうも。とパソコンをしながら
こちらを見ました
独特の雰囲気とタバコの匂い
あー、ほんとに来てしまったんだな。
って。。引き返せないな。って。
店長さんがあたしの隣に座り
じゃあ軽く面接するからこれ書いてね
と、渡されたのは
好きなプレイは?
性感帯は?
スリーサイズは?
などなど書かれた紙。
唖然で名前と年齢しか書けなかった。
ちょっとずつ話をする中で
面接というよりいつから働ける?てきな
話になってしまい。
硬直してると、これはだめだ。と
思ったのかタッチ交代で次に来たのは
にこにこした年の近そうなお兄さん。
緊張してるね!するよね~!!っと
にこにこ笑っていました。
時々冗談を言うのであたしもつられて
笑ったり。。。
稼げる金額をばばん!と出されたり
話を聞いていると
んー、できるかな?と思っちゃって。
体験入店って形で少しやってみて
無理だったらやめたらいいよ、って
言ってもらった。
とりあえず講習を受けようか。ということに
なり、ほんとにはい、はい。と
ついていくだけの面接だった。