LLM活用
Geminiで近未来のお風呂を作画して。で書き出されたのがこれChat-gptで近未来のお風呂を作画してでえられたのがこっちうーん。すぴーども出来も個人的にはGeminiかなこのくらいだとどっちでも大差ないけど大雑把な依頼ほど力を発揮すると思ってるよ。作画速度が圧倒的に違うんよね。まぁ、こういう作画はお遊びでしかないんだけどではGeminiで別の使い方を。投資信託Iシェアずゴールド為替ヘッジなしの10000口当たりの基準額を2025年1月~2025年12月の各月月末の基準額を表示して 年月 月末基準価額 (NAV) 1月1日からの上昇率 (概算) 備考 2025年11月 45,051円 約 +62.7% 11/28終値 2025年10月 42,861円 約 +54.9% 2025年9月 39,228円 約 +41.8% 2025年8月 35,015円 約 +26.5% 2025年7月 33,520円 約 +21.1% 2025年6月 31,888円 約 +15.2% 2025年5月 30,550円 約 +10.3% 2025年4月 29,120円 約 +5.1% 2025年3月 28,550円 約 +3.0% 2025年2月 28,011円 約 +1.0% 2025年1月 27,748円 - 1月4日終値 実はGemini3より前だと自分でツール作らせたりして取得が不可だったし、Chat-gptでも挙動が怪しくなったりしてしばらく眠らせてたんだよね経済関係はスクレイピング禁止サイトが多くて、現実的にデータ取得が面倒なんよ。Chat-gptもこれ関連でとれなくなった時もあったからGeminiで安定的にとれるようになったのは大きいきっとGemini3の検索仕様的に一度に40ポイントくらいしかデータ取得できない気がする。これができるってことは、自分の保有口数さえ管理しとけばおおよその各地点での評価額、推移がわかってしまうんよね本当は1月1日から直近までのNAV取得したかってんけど無理言われて月次データに落ち着いた。1月くらいは取得できるっぽいから併用して運用していけば年次は不要で1年分月次が作られるようになるよねとか色々考えてます。上記は年でとったけど月1日-31日で取得すれば月間推移も見れるんよね。チャートで見ればいいじゃん。その通りだけども、この表だといつ購入してれば最新でどのくらい値段があがったとか一発で分かるんよ。値動きが落ち着いて下落も目立ったけど実は今月だけでもまだ10%くらい伸びててりかくには早いよね。とか投資判断にも使う人は多いと思う。投資信託を検索させるときにはファンドコードを特定し、それで指定することを勧めるよ。投資信託をS&P500に変えて実行したりして年初来高値を見つけ出し、そこから10%~20%安い地点を探し出し、そこまで下がったら無条件で買い増すとか色々活用法はあると思う。最後にchat-gptだけど口座ごとにスクリーンショットをOCRかけて投資信託データを保持してそこにビューを張って口座ごとの資産状況、損益率、損益額とか出るようにしてる。Geminiで定型作業をさせるには、専用のGemを作ること。プロンプトでこういうことをさせたいんだけどGemのカスタム指示を作成してって依頼してコピペすれば作れるんだけどね。ついでに週頭にカレンダーから予定を取得して予定をメールで通知する。とかしたいんだけどこれは実はまだできないんだ。データは作成できるけどメール送信は手動になる。どう活用できるか、実現できるかこれを考え実行していくことこそがAIの活用法だと思ってるよ、Chat-gptにはレアなプロトコル開発者って言われたけど。根に持ってなんてないんだからね仕様書作らせたり、不具合表書かせてまとめて修正させたりSpecID作らせたりしてたのがいけないんだと思うけどね会社辞めてこっち方面に専念したいんだけどやめたいっすっていったら気持ち給料上がったw求めてるのが違うんよ。Geminiはデータ出力・ファイル更新が難しいんだよね。スレッドに出力してあとはユーザが拾えっていう方式。GPTもデータ保持・出力は弱いんだけどね皆はどんな風に使ってんのやろう。というかLLMとかタイトルに書かれて理解する人ってすっげー少ないと思うけども分かってるのにかくなって?とりあえず、癖は強い頑固者だけどGeminiで無料で遊べばいいと思うよGeminiに課金した場合、僕の用途でメリットある?って聞いたら無い。って言われたわ。容量2Tとか動画が生成できるとかそんなもんよね・・・。