バクロフェン随中療法の副作用が辛いです

  • バクロフェンは中枢神経の抑制作用があるため、脳や神経活動が穏やかになりすぎて眠気や注意力低下が生じます。

  • 髄腔内投与は少量でも効果が強く出るため、体が慣れるまでは眠気が出やすいです。

という情報もあったし

開始1〜3日以内

副作用(眠気、筋力低下、めまいなど)が出やすい時期。

1週間以内

軽減するケースもあれば、強く出続けることも。

1〜3週間

徐々に体が慣れ、副作用が落ち着く人が多い。

1ヶ月以上

眠気が持続する場合、過量の可能性他の要因の影響も考えられるため、主治医の再評価が必要です。

という情報もあったので、3週間は乗り切ろうと思って頑張って来ました

睡眠不足の可能性や他の薬が要因の可能性があったので気づくのが遅れてさらに増量したんですよね😅
現状でもう3週以上経過しているので・・・どうしましょ。
先生的には減薬したいみたいです。
僕的には減薬しても眠気が取れるかわからないし痙縮が強く出る可能性もあるし、減薬の結果のチェックなどで通院の必要が出るでしょう
なので渋ってるんです。はい。
え?だって先生に治療の決定権ないですからw
やっぱりリハビリ・治療に正解ってものがないのでこういうことができます。とか、可能性等を提示するだけで患者が決定権握る方式が望ましいようですね患者が知る努力をして、きちんと向き合う医師がある人に限られるんでしょうけど。
先週スクリーニング受けた人は効果がありすぎて、傾眠が出る程度まで効いて、実施を後悔したらしいです。
先生的には減らして実施したいらしいですが、本人は懲りたと言って連絡取れないとかなんとかw
スクリーニングなんて効果が出るかどうか試すだけの目的でしかないのでつよさ副作用なんて当てにならないんですけどね
中枢神経抑制における精神への影響とか調べても面白いです
ちなみにこういう情報はChatーgptやGeminiで調べてもらうといいです。(嘘かもしれませんけど)
最終判断は医師が行うので
自分の状況を知ってこれがなんの影響なのか知る手掛かりになります。それを医師に伝えるには有用です
 
そう言えば
多分中枢神経抑制の影響で眠気が出ているのはもちろん、

 

中枢神経抑制による精神への主な影響

傾眠・過度の眠気

脳の活動が抑えられ、日中でも強い眠気に襲われる。

集中力・注意力の低下

情報処理能力が落ち、思考が鈍くなる。「ぼーっとする」感覚。

記憶力の低下

特に短期記憶が影響を受けやすく、会話や行動を忘れやすくなる。

感情の鈍麻(情動の平坦化)

喜怒哀楽の反応が乏しくなり、「無感情」や「やる気が出ない」状態に近づく。

うつ状態に似た症状

長期的に続くと、意欲低下・自己評価の低下・抑うつ状態が生じる場合がある。

錯乱・混乱(重度の場合)

意識がもうろうとする、話のつじつまが合わないなど(特に高齢者や過量時)。

 

ちなみに先週日曜なんかは朝起きて朝から昼過ぎまで寝て夕方から寝て、でも眠い状態でしたね

事前情報としてこういうことが起きるとかこういうのが副作用とかきいてないし

起きてから感じたことを副作用かどうかきいたり調べて行く感じ。

精神科の薬減薬している最中でこのせいかどうかも見極める必要あるんだけど

色々面倒です。

ついでに装具を再作成したのですが、受け取り前に修理で持ちかえられました

色々と面倒です。

下記は(AIが書いたポンプです)