出会い
大学に通うためのいつものバス停・・・いつものようにバスを待っていると、、、ある朝・・・高級外車が止まり「大学まで送ってあげる」と言われたのです。時間に余裕の無かった僕は助手席に乗ってしまった。これが僕の環境を大きく変える始まりです。
車中で一日の日程を聞いた彼女は帰りは家まで送ってくれると言い、事実大学まで迎えに来てくれたのです。彼女は凄く美人ですが、はるかに年上だったので「いつもバス停で見かけた」という言葉に単なる親切と思い送ってもらうことにしました。家に近づくと「家でお茶でも飲んで話したい」ということに同意し彼女の家に行く事になりました。 以後は・・・次回
