罪と罰 -11ページ目

やらないか?



去年の話だけれども
他県に行った帰りの出来事!

帰ろうとした時間が、もう夜だったので
その駅から新幹線に乗っても、名古屋まで着かないんだけれども
でも、ここで始発待つのもなんだしなってことで…

途中、某駅止まりの新幹線に乗りますた(`・ω・´)

それで、某駅に止まり
その駅で始発を待つことに!

始発まで、まだ5時間くらいあったかな?

その間、駅の入り口前で待つことにしたんだけど
そこで携帯が無いことに気がつきますた\(^o^)/オワタ

まあいいや!
家に帰ってから、いろいろσ(´∀`●)ァチシが立ち寄ったとこに
電話して聞いてみようってことで…

んで、入り口のとこで待つっていっても
時計がないと時間もわからんし、
すんごい時間が長く感じるしみたいな。
(腕時計邪魔くさいからつけない派で)

なので、すわりながら少し寝てたんだけど
やっぱり外ってことで、寝れなす(・`ェ´・)

そこに、ケッタに乗ったジジイ登場!

そのジジイは、腕時計してたので
時間を聞くことに…

でも、それを聞いたことが悲劇の始まりですた。

んで、おっちゃん今何時?って聞いたんだけど
快く時間を教えてもろて、いいジジイだなって思ってたけど

すんげーよくしゃべるジジイ!
まぁ暇だったので、話し相手になってたんだけど
地べたに座ってるのもなんだし
駅の反対側に、ベンチがあるし
人通りが少ないから、落ち着くし行こうよって言われて

本当は、荷物多いし
疲れてるから、移動もしんどいなって思ってたんだけど

人の好意だし、断るのもなんだしって思って
ついていったのね。

んで、ベンチに座ったら…
そのジジイが、σ(´∀`●)ァチシのポークビッツを触りだす始末(・`ェ´・)

そいつは、ホモジジイだったのです(|| ゚Д゚)ガーン!!

ぶっとばしてやろうとも思ったんだけど
ジジイなので、ぶっとばして死んじゃったらどしよとも思ったので

あれー?あれー?って言って
さっきの入り口のところに荷物忘れたって言ったのね。
本当は、忘れてないけど\(^o^)/

そしたらジジイが、俺とってきてあげるから
そこでまっててね。はぁと
みたいなこと言って、探しにいった隙に
速攻逃げたとさっヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャッ

ホモジジイなんて、初めて会ったよw
二度とその駅行きたくねー((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

そんな思い出


悩むところですハァハァ(´Д`;)ハァハァ



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整形します\(^o^)/
どれがいいか、選んでけろハァハァ(´Д`;)ハァハァ


真っ直ぐな道で躓いたって かさぶた剥がれたら 今よりきっと強くなれる

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前ならえ!\(^o^)/

あくまで メイドですから
黒くくる\(^o^)/



$罪と罰

( ;゚;ж;゚;)゙;`;:゙;オバマッ!
ちょww
カブトムシの交尾って、バックなのかようΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!

初めて知ったぜい\(^o^)/


$罪と罰

どうみてもあれがちょっと大きいあれです。
ありがとうございました!


ただの牡蠣の画像だから
アメーバ、なんか言ってくんなよヽ(`Д´)ノ



世界で、いろいろ喘ぎ方違うんだね(`・ω・´)

♪ ∧,_∧
   (´・ω・`) ))
 (( ( つ ヽ、   ♪
   〉 とノ )))
  (__ノ^(_)

    ∧,_∧ ♪
  (( (    )
♪   /    ) )) ♪
 (( (  (  〈
    (_)^ヽ__)



歌い方、ミスチル桜井っぽく聴こえるのはσ(´∀`●)ァチシだけでしょうか…?

でもホログラム大好き(*´ω`*)ポッ

ホログラム


真っ白な景色に今 誘われて
僕は行くよ まだ見ぬ世界へ

迷子のまま旅していた 鼠空の空の下
日替わりの地図 いくつもの夢が滲んでいた
いつかはさ ちっぽけな僕のこの歩幅でも
あの雲の向こうまで 行けるかな

強がって傷ついた心透かしたように
振り出した雨粒達が 乱反射繰り返えす

真っ直ぐな光が交差して
行く先も告げぬまま
何処までも突き抜ける
淡い残像 両目に焼き付けて
届くはずなんだ
まだ見ぬ世界へ


知らず知らずに 貼っていたのは
白黒のステッカーで
大事なもの 僕らは隠してしまっていた

宝の石より
花より 星の明かりより
綺麗な 夢のいう名の
ホログラムを ざわめきを

はみ出して 逆らって
いつか描いた風景
悔しさも 寂しさも今
泡みたいに弾け飛ぶ

真っ直ぐな道で 躓いたって
かさぶた 剥がれたら
今よりきっと強くなれる
真っ白な景色に今 誘われて
僕は行くよ
まだ見ぬ世界へ

霞む空の先に 虹色の光
明日の影に 震えるたびに
遠くで僕を呼ぶ声がして

真っ直ぐな光が散らばって
雨上がりの午後に
束になって降り注ぐ
無限のグラデーションが今
混ざり合って
この空の下どんなとこにいても
必ず届くはずさ
まだ見ぬ世界へ