足を靴に合わせるのではない、靴を足に合わせるのだ!

足を靴に合わせるのではない、靴を足に合わせるのだ!

幅狭・甲薄・外母のエリート?靴ジプシーが、シンデレラシューズを求めてさすらう放浪記&無いならつくればよろしいやん!なくつつくれぽ

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明日は前から楽しみにしてた靴のセミナーに行ってきます!

早よ寝なあかんのやけど、書きたいことがわいてきた。

ここんとこ続けて、欲しかった靴が手に入りました。

いっこはお待ちかねのセミオーダーで履きならし中。
たぶんいけそうな気がする!!

もいっこは、お店で何足もとっかえひっかえして、履き感ありきの素材とデザインとゆう優先順位で満足。
お高いインソールも入れた。
いつものことやけど(´・_・`)

でも正直歩いてみなわからん。
といつも思う訳ですが。

お店では良いと思ったけど、
実際履いて出かけたら足が痛い!
とはよく聞く話。もちろんわたしも。

いつもそのパターンならば、

お店で良いと思ったという、その履き感が間違い!!

ということを知らん間に体感していたということに、今日気づいた(笑)


この一年、かなり自分の足幅に合った靴を履き続けてきたので、最近は試着すると分かるようになってきたのです。

コレあかんやつや、みたいのが。

で、以前の「コレいけそう」が間違いだったということに。

その話わかるわ~という方は、幅狭仲間の可能性が高いです。

なぜなら、細足族はそこらでふつうに売っているオシャレ靴のすべてに足が入ってしまうから、間違いやすいのです。

自分は幅広だから関係ないわ~、
という貴女にも落とし穴はありますよ!

それについてはまた後日。