タイチの安定感が凄まじい!

NEVER6人タッグトーナメントの1回戦で、
きっちり「なしよりのあり」で棚橋に取らせたところは本当にシビれた!

「タイチに任せれば大丈夫!」感がもうどこまでも強くなって行ってます!

今の棚橋→飯伏へのトップ引き継ぎ展開は勿論のこと、そこに至るNJCの展開、北海道のVSオカダ戦、1.5内藤二冠の演出、、、全部タイチ絡み。

またストーリーを作るだけでなく、きっちりリング上の試合内容・展開まで作れることまで含めるとタイチが今、ダントツでトップだと思います。

(ストーリーは作れるけど、試合作れないのが誰とは言いません!)

いやー、タイチ、凄いわ。

早々に、IWGPヘビーに挑戦させるべきだと思います!

辻、上村の野毛道場のヤングライオンも凄い!

ですが、、、
LA道場のヤングライオン、
「本当に若手なの?」ばりに強そう!

で、
タイトルの
「NEW JAPAN CUP in THE USA」、
ここでKENTA復活!ですが、
第一回戦、、、

カール・フレドリックス(30)
180cm、100kg

    vs

KENTA(39)
174cm、85kg

て、
体格差ありすぎやん!!!

KENTA、勝てるのか!?

いや、待った。

KENTA、
174cm、85kgてまじか!?

そこそこ普通の人やん!

はぁ?
階級的にはガチでジュニアじゃん!

高橋ヒロム(30)が171cm、88kg。
SHO(30)が173cm、91kg。

、、、、、

因みに、
内藤哲也(38)が180cm、108kg。

あの二冠戦てそんなに体格差あったのか!?
そこまでとは思わなんだ、、、

いやはや、
こうやって考えるとKENTA、すごいな、、、

話を戻して、
NEW JAPAN CUP in THE USAの第一回戦、
結構デカい相手ですが、説得力をもって勝てるのか、、、

「今年は俺の年」と言い続けてるKENTAの活躍に期待!

あ、カール・フレドリックス、
ピアスはかっこいいですが、けがしないように気をつけて欲しいです、、、

見ててヒヤヒヤします、、、


 

 

<チャレンジャー>

 内藤哲也

  VS

<第71代IWGPヘビー級&第25代IWGPインターコンチネンタルチャンピオン>

 “キング・オブ・ダークネス”EVIL

 

ではなく、、、

 

<第71代IWGPヘビー級&第25代IWGPインターコンチネンタルチャンピオン>

 “キング・オブ・ダークネス”EVIL

  VS

<チャレンジャー>

 内藤哲也

 

だと思う。

 

チャンピオンシップの対戦カードは、

チャンピオンを先に出しましょうよ。

 

「介入、反則だらけで試合内容が気に入らない!」

とかとは違う次元の話で、

会社としての仕事のレベルが低すぎる感がたまらなく残念。

 

まじでちゃんとやってほしい。