1979/Smoothed Out Slappy Hours -5ページ目

Hell near

ヘルニアなので、さぼってました。


ヘルニアはとりあえず、たまに医者に行って筋肉注射とか


わけの分からない物を私のかわいいアスに刺されてます。


もう、痛い!


注射したその日はマジでいたいの!!!


それから数日はダイジョブなんだけどね。


薬飲まないと、やってられないし。


ほんと、ジジイになりつつあるTOMです。



ヘルニアン・TOM

またまた超サボーリでした。


えー、ごめんなさい。


そんな私、、、


数日前から、足の付け根から腿にかけて何やら違和感を感じてまして、


ついに先週の土曜日、歩くことすら辛いくらいの痛みを感じ始めました。


今は、そこまでの痛みは無いものの、まだ歩くと痛いのです。


私は、ずいぶん前から腰を痛めておりまして、


あまりに辛いので医者に行きましたところ、、、


「ヘルニアだね」


と一言軽いノリで言われました。


そう、あの「椎間板ヘルニア」になってしまったのです。


背骨と背骨の間にあるべき何かが磨り減ってなくなってしまい、


何かを刺激して、痛くなってきて、足に影響がでてきたそうです。


もうね、グハーですよ。


これでもまだ若いほうだと思ってるんですよ。


多少、なんだかメタボリックなおなかになって来てますがね。


にしてもね、ほんとヘルニアってありえん。


もう、ちょっと歩くだけで痛くなるからね。


彼女さんはエライ心配するし。


とりあえずは、一週間リハビリテーションですよ。


ふぅぅぅ、がんばるっす。

ケイコとリコ

とっても、久しぶりにウチに帰ってきました。


もう、ずっと書いてませんでした。


え?過労死したかと思って、夜も全然眠れなかった?


ありがとう、そんなことないよ!


私の君達!


過労死しかけたど、無事復活さ!


うん、ゴメン。


ほんと超サボってた。


ってか、書けなかったんす。


先々週はほんとに過労死しかけるくらいの、


ハードワークだったんすよ。


金曜から風邪気味で咳き出るわ、頭の頭痛が痛いわで、、、


つらいなぁって思ってたんすね。


で、土曜日!


もう、フラフラ完全に熱あったもんね。


とりあえず、セブンで買ったルルの栄養剤飲んで、


ファッキンハードワークをなんとか、終わらして、


彼女さんが料理作って待っててくれるなんて言うから、


今週は行けないですなんて言えなくて、


帰りに再びセブンでルルの栄養剤飲んで、


気合を入れて、元気のフリしてました。


でもね、彼女さん多少は気付いてたのか、


遊びには行かずに、疲れたおいらを気遣ってくれてました。


で、次の週は多少は暇な週で定時で帰れたので、ずっと彼女の家にいたんです。


そう、以上の理由でずっとブログが書けなかったの。








で、久々に家に帰ってきて、ママンやパパンやイモートと


話をしたんですね。


ケータイを機種変したほうが良いとか、たわいも無い話です。


パパンが寝るために二階へ上がってからです。


ママンは静かにオイラに話し始めました。






「あんた、オカンとオトンが分かれたらいやじゃろ?」












ついにきました。


いつか、来るんじゃないかとジワジワ感じてはいたんですがね。


熟年離婚と言うやつですね。


話を聞いたり、もう見てて分かるんだが、


もう、パパンがアホなのね。


同じ男として情けないくらいに、ママンを守ってない。


詳しくは書きませんが、オカンはずっと一人ビッチ、、、、


俺は何を書いてるんだ!


一人ボッチね。


見ないで書いたらビッチになっちゃった、、、


ごめん、こんな話の途中で、、、


色々あったのに、全然話もできなかったらしいんだわ。


俺は、ママンは大好きだし、


パパンはアホでウンコでロクでもない男だと思うけど、


やっぱ、パパンだからね。好きやもんね。


両親には離れて欲しいなんて絶対に思わないけど、、、


ママンにとってはもう、辛いんかもね。


俺は今の彼女さんと結婚を本気で考えてるし、


両親(ママン)は離婚を考えてる。


ちょうど変なタイミングだよね。


結婚と離婚、、、


出会いが有れば、別れが来る。なんて言うけど、


俺にとってほんとに大切な人とは出会ったら絶対に分かれたくないな。


一緒にアホみたいに遊んで来た友達、、、


一緒にアホな話しながら働いてきた元同僚であり、また友人、、、


一緒にアホな話したり、アホみたいに騒いだり、飲んだり、ずっと一緒に居たい人、、、


俺と同様にアホだけど、子供を何よりも大切に考えてる両親、、、


この人たちとは絶対に別れたくないです。


って言うのはキレイ事かな?


ま、久々に家に帰ってきて、


美味しいママンの飯を食った後に、


死ぬほど落ち込んでしまいそうな、話をきいたのでした。