2パーセント。
友達の女の子を飯に誘って、その子が自分よりかわいい子を連れてくる確率。
2パーセント。ジョン調べ。
2対2で飯を食べに行きました。
ちょっとだけ愚痴を聞いて下さい。。
顔がいいとか悪いとか、そんな事まあどっちでもええんですよ。
単純に飯食べに行くだけですからね。
いい子を見つけに行くとかそんな目的でもないですからね。
面白ければそれでいい。
しかし、その子達は、バカバカたばこを吸い、なんのオチもない身内ネタを
披露し、アパレル店員やったんですけど、同じ店の店員の悪口を延々と語り、もくもく
と飯を食い。。挙句の果てに、楽な男と付き合いたい。とか間違ったお姫様みたいな
事を言い出し・・・・・
はい。無理でした。途中で、一緒に行っていた子に帰ろかとメールを送り、そそくさと帰りました。
店を出るとき、そら、こっちから誘ったので金は払いますけど・・当たり前ですけど・・・
あんなに、あんなに、あんなに面白くないのに、一銭も払うそぶりさえ見せない。
頼む、まじで早く消えてくれと思ってしまいました。
だ~胃の調子悪い~。。
あ。話変わりますが、一日カフェ店長やるかもしれないです。
その話はまた違う日に。アディオス。
新境地に到達する瞬間
やってしまいました。ついに。
岩盤欲。岩盤浴。
1時間30分 3000円ポッキリ。
前々からやってみたいとは思っていて、なかなかやる機会も作れずだったんですが
思い切って、最近知り合った子を岩盤浴デートに誘ってみました。
アウトー!
完全にデートプランとしてはアウトですよね。
すっぴんぴんになってまいますからね。
普通に接するなら、食事→ドライブ→映画→買い物くらいが無難なんですかね。
しかし、今回は、
食事→岩盤浴。
完全にやらかしました。
しかも、僕が行ったところは場所は女の子チョイスだったんですが、
偶然男女共同浴。
女心を何も考えていないこの無謀な計画。
いやーでも、すごいですね岩盤浴。僕の人生のあらゆるシチュエーションで掻いた汗を
はるかに凌駕する汗の量でした。
結果として、その半端じゃない量の汗が笑いにつながり、岩盤浴デートは、たぶん、たぶん
成功に終わりました。
いろんな意味で、岩盤浴は僕の人生の新境地でした。。
ねぶた祭り。
金曜日。
新入社員歓迎会。
店を予約し、おじさま達の相手をし、長い長い1次会が終了し、帰ろうとすると・・・。
おいおいジョン。
はい?
次いこか。
は・はい。
新入社員と僕と時々上司は、バーへ連行される。
最近よく見る、ガールズバー。
しょーもない上司の話としょーもない女店員の話
に耳を傾けつつ。
夜は更けていき、夜中の2時まで飲酒。
タクシーにて帰宅。
帰りのタクシーの中で、新入社員の子に。
ぼ・僕、この感じ本気で無理かもしれないです。
と、僕、もう会社辞めたいです。
と、とらえれるような発言を聞きつつ帰宅。
がんばれチョコボール。
あ、チョコボールとは、新入社員がチョコボールぽいから
密かに、僕が心の中で呼んでいる呼び名です。
次の日、昼からフットサルに参戦。
滝のように汗が噴出し、ついつい、ポカリスエット、あれ、ポカリスウェット・・・・
ポカリスウェット?ポカリスエット?
まあどっちでもいいです。ポカリスエット4本をたいらげ、終了。
そのまま、夜九時から友達4人で晩飯&ボーリング&卓球&カラオケ。。。。。
帰宅午前4時。
えー。まじでねぶた祭りです。。。
料理の別人~焼きそばオンザチーズ
やっと家に帰ってきました。
ついさきほど晩御飯を食べ終わりました。
今日は、以前買っておいた焼きそばが晩御飯。
最近コンビニにも飽きてきまして、出来るだけ自炊しようと
考えています。
料理開始。
袋から出して、炒めてソースかけて終了。全工程3分。
終了。 寂しい。 なんて虚しいんだ。
あまりにも虚しいので、とろけるスライスチーズを乗せてみました。
おいしそうでしょ?とろっととろけていい感じ☆
見た目は、かなりいい感じ。
味は・・・・。
食えたもんじゃありません。
ものすごい勢いで油っぽい。
べたべたしました。口のまわりがテカテカでした。
この世の食べ物ではありませんでした。
牛さん、ニワトリさんごめんなさい。廃棄処分させて頂きます。
簡単に出来て、おいしくて、おなかいっぱいになる食べ物のレシピを
増やしていく決意をしました。
人は考えるワシである。
鳥か!
はい。叫びたかっただけです。
話を戻して、今日の出来事。
今日仕事が終わってから、久々の会社の同期からの電話。
プルルルル・・・・・・・プルルルルルル・・・・・・・。
同「おっす!」
僕「めっす!」
プチ。 ツーツーツー。
僕「こら!切るな!」
同期「話す気なくなってもたし。」
僕「すまんすまん」
で、同期の一言目。
同期「辞表出した」
僕「ふーん。」
え!?
そんなサプライズいらないです・・・・・・・・・・・・。
誕生日以外でそんなサプライズいらないです。
まあそっから話を聞いていると。
仕事終わった後に倒れたらしんですね。スーパーで。スーパーで。
まあ過労とかじゃないんですけど、そんな事とか、仕事の事とか重なって
辞表を出すに至ったらしいです。
そして、辞表を出したのはいいけど、上司に、もったいないから、違う部署に移動して、
働いてみたら?と言われ、どうするか悩んで電話してきたようでした。
それからずーと話していると、同期は、他にもやってみたい事もあるようで、モンモンとしている
みたいで。
そういう、人の悩みって、どう答えたらいいのかちょっと悩みますよね。自分の事のように。
僕が思うに、人が悩んでいる時ってのは、90%自分の中でその自分が抱えている問題
について、どうしたいかって決まってますよね?
そのあと残りの10%が間違っていないかどうか確認する為に、人に相談する。
僕が、人の悩みを聞くときの考えとして、その迷っているあと10%をどうやって後押しできるかなーって事を
いつも考えます。
でもそれがなかなか難しい問題だったりするわけで。
話を聞くことしか出来ませんでした。
水曜までにどうするか決めなくてはならないようです。
今日は、そんな悩んでいる同期に気の利いた言葉をかけることが出来ない自分にモンモンとしました。。
人は見た目が3割
今週末、土曜日会社の旅行で魚つかみバーベキュー・陶芸とかやってきました。
そこには今年の新人君達も来ていて、旅行が5時くらいに終わったので、その後
新人君と飲みに行きました。
なーんかその子は見た目と話すことがギャップがあって非常に面白い子でした。
「何ではじめ空を人間が飛んだか?」って話をしていて、僕が「そこに空があったから」
とかあほな解答していたら、「空を飛ぶことを諦めなかった人がいたからですよ」
とか真剣な顔して言ってみたり、それに対して「だまれ小僧!」とか言ってみたり
今後のお互いの夢とか語ってみたり。とにかく面白い後輩が入って来ました。
で、今日、以前飲み会で知り合った子と遊んで来ました。
僕は、その時その子の事を、ブログに魅力的じゃないみたいな事書いてましたけど、
ごめんなさい。1対1で遊んだら。。
非常に魅力的な子でした。
やられました。
恋に落ちました。
とまではいかないけども。。。
京都をぶらぶらして、ええ休日になりました。
人は見た目が9割。この本読んだことないですけど、
先入観ゴリゴリでいけ!!ってことですかね?
そんな浅はかな本なわけないですよね。今度読んでみようと思います。
僕の人生では、今のところ人は見た目が3割ってとこです。
見た目通り!って人も多いですけど、時として、見た目と全く違う人も
いたりしますよね。
だから基本的に僕は人を先入観とか持って見ないようにしています。
話してみないとわからないことの方が断然多いですからね。
話したこともないのに、あの人嫌い。とか言う人がいますけど、お前
あいつの何をしっとんねん。って思いますし。
一体、人は見た目が何割なんでしょう。。
サラサラサラリー。
今日は、前期の打ち上げ。
課で最年少という事で、20人のおっさんの飲み屋確保、酒をつぐ、飯をよそう、
カラオケで手拍子といった一連の流れ?を滞りなく行うことに成功しました。
とりあえず、どうでもいい打ち上げ終了し、帰りの電車の中、よっぱらったサラリーマン、
誰かの文句を言うサラリーマンの話にちょっと耳を傾けながら、サラリーマン
というものについて考えていました。
僕がちょっと今日電車の中で気になったのは、サラリーマンはどこまでがサラリーマンと
呼ばれるのかという事・・。
美容師もサラリーマンですよね・・・・??
サラリーマンサラリーマンサラリーマン。
サラリーマン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
日本でふつう「サラリーマン」と言うときは、男性をイメージすることが多い。サラリーマンの女性の一部は、OL 、キャリアウーマン といった層に重なる。
サラリーマンのイメージ
今日の職業人の殆どを占めるサラリーマン層に対しては、マスコミや漫画 などで様々なイメージが作られている。
典型的なサラリーマン像として描かれる特徴には以下のようなものがあり、小市民的な捉え方をされていることが多い。
- 決められた時間に会社に赴き、決められた時間になると退社する
- 時々は、あるいは毎日のように残業を行う
- 堅実であるが、平凡で特技が無い
- 企業の業務・命令に忠実である。もしくは逆らえない
- サラリーマン同士の連帯感を強く持っている
- 飲酒、ゴルフ、マージャン を三大趣味とする。これらは、仕事を円滑に進める上でも欠かせない
- 安定志向で、危機意識や向上心に欠ける
- 服装は仕事をするときにはスーツ(背広)にネクタイ、革靴をはく。
サラリーマンは、その生活基盤を特定企業に依存していることが多く、これを揶揄して社蓄 (しゃちく・「会社の家畜」という意味)や会社の犬と呼ばれる(自嘲する)ケースも見られる。
もとより、サラリーマンの実態は多様であり、上記のようなステレオタイプ に収まるものではない。時代背景によってもイメージは変わり、高度成長期のモーレツ社員や、バブル期の栄養ドリンク片手に午前様も厭わず世界をかけるビジネス戦士、バブル崩壊後のリストラに怯えるサラリーマンなど様々なイメージが作られている。サラリーマンのイメージは世相を映す鏡と言えるかもしれない。
結論。美容師はサラリーマンではないですね・・
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
日本でふつう「サラリーマン」と言うときは、男性をイメージすることが多い。サラリーマンの女性の一部は、OL 、キャリアウーマン といった層に重なる。
合同コンクール
金曜日。
前の記事とはちがうおじさんと金曜日仕事終わりにドトールに入り。
おじさんは僕に、「人生をやり直したい」
と言った。
45歳。一サラリーマン
23歳を目の前に人生をやり直したいという45歳。
なんかまた考えさせられた。
そして、その日。。。おじさんと別れた後。
コンパに参加。
2対2の勝負。
店に到着。
すでに相手はスタンバイ済み。
暗闇で顔が見えない。
近づくと・・・・・・・・。。
まじかわいいす。やばいす。
今日のこのお食事会の為に、仕事に使わなかったパワーを一気に放出。
しかし、必死になりすぎていないアピールもしておく。
あくまでもさり気なく。
途中なぜか温泉の話になり、4人とも温泉が好きという事が判明。
温泉行きが決定。うれし恥かし。
でもなー。かわいいけどなー。面白くないんだなー。その子。
やばい。人間を見る基準が、゛おもしろい゛になっている。
でも、ここで僕が言うおもしろいって言うのは、別に芸人みたいな人
って事じゃなくて、人間的に魅力的な人って事ですよ。
そのちらりと見える魅力が見えなかった。
ん~。残念。
ぼく、何様なんでしょう。
考えさせられるドトールに続き、考えさせられるお食事会終了。



