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The Sloth's (Ameba Version)

このブログで記事を発信する時のHNはslothですが、某所とか某所経由でいらした方はL○○○でもま○○でもお好きなよ~にお呼びくださいませ(笑)♪

今、イスラム関連の英語の使い分けについてDoblogのほうでかいてるんだけど・・・


アタマ、ハゲそうな気がする(笑)。


オリジナルの記事じゃなくって、昔学校で習ったコトを復習してまとめたものを

出来たヤツからアップしてるんだけど・・・。


オリジナルなトピック、自分でたてて、

自分でリサーチして、

自分のオリジナルなアイデアを書くよりは、

復習モノのほうが何倍も楽なんだけど、それでも、やっぱり、疲れた・・・。


この黒々としてふさふさなアタマが、まっちろになった挙句、ツルツルになってしまうんじゃないかってくらい(笑)、疲れた・・・。


・・・でも、こういうマニアックな差異って、ドコの英検でも、あんましカンケーナイのよね・・・。

(admitとacknowledgeの差とか、Islamic worldとMuslim worldの差とかなんてさ~・・・。)



閑話休題



この手の復習の良いところは、ちゃんと理解出来てるか否かを自分でチェックできるところ。

普段、自分では、わかってるつもりのコトって沢山あると思う。

でも、その中で、なんとな~く理解してるんじゃなくて、

きちんと理解できてることって、案外、そう、多くないんだなぁ~・・・って、

おさらいをすると、自分に対するチェックが出来る。

習ったコトを思い出して、文におこそうとすると、

<アレ忘れた~!>とか<コレ知らない~!>とか、

<な・ん・で、こ~なるの~!!!>とか、

色々、<アナ>がぼろぼろでてきて、見つかって・・・。

で、アナを埋めた後に記事がアップできたら、サイコーだけど、

たいていの場合は、アナはアナのまんま、そのまんま残して、記事をアップしちゃってる・・・。


まぁ、何はともあれ、ドロボーが入った後のような惨状の部屋が片付いたら、

本格的に、復習とか勉強とか、しよう・・・。


亜語や波語は、英語の勉強が一区切りついてから、再開しよう・・・。

それまでは、BBCナナメ読み程度で、お茶を濁しトコっっっと。

どの英検を受けるかは、この際、置いといて・・・。



今週は、英語の勉強すんの、やめ。


ぐだぐだとお休み。


来週から、勉強、再開しよう・・・。



・・・で、語彙を増やして文法力アップってのは、どの英検を受けるにしても必要だから、

今、使ってる単語帳(準一級用と一級用)はそのまま継続して使おう。

米語にしろ、単語力や熟語力は少しでもあった方がイイからね~・・・。

文法は昔から使ってたIn Useシリーズにしておこう・・・。

あぁ、あと、個人的にスキだったロンリー・プラネットからでてるJapanese

Phrasal Bookも読~もおっと♪(←我が家には、何故か、英語で書かれた日本語学習書が

山のようにあったり、して(爆)♪なんてったって、漢和辞典ならぬ、

漢字←→英語辞典(ネルソンのヤツね♪)も

あったり、して~♪♪♪


じゃなくて~・・・。

閑話休題して。


・・・ただ、ソレとは別に、リスニングの方は、やっぱり、今迄通り、米語に直さないで

英語のまんまで行こう・・・。


そして、試験の方式は、IELTSか牛津の過去問の方を手がけようかな???


・・・じつは、あまり、ABCとかCNN見る気がおきないのだよ~・・・。

ニュースの質が低いんだもん。

専門家も少なさそうだし~・・・。

BBCはスキなんですけど、ね~♪♪♪←身内びいきといってくれてもいいよん♪

フランス2もまぁまぁ、スキ♪


やっぱり、なれた英語で受験しよう・・・。

なれない米語じゃなくて、ね・・・。

う~ん、英検、どうしよう・・・。


この間の日曜に受けた感じでは、すべったカンジがするし・・・。

しかも、めいっぱい、すべったカンジが・・・。


もちょっと、シリアスに考えた方が、良さそう・・・。


ナニを受けるのか・・・。

どのグレードを受けるのか・・・。


・・・とりあえず、アメリカ系は、もう、避けたい・・・。

英検含めて、トーイックやトーフルは、避けたい・・・。

うん。

なじみの薄いスペリングや発音でいらついて&まごついて・・・だなんてして、

実力全部、出せない、っちゅうのは、悲しいし。


それから、効力が数年しかない資格は、できるだけ、避けたい・・・。


・・・と、なると、やっぱり、トーイックとトーフルはやめておこう。うん。


すると、残るはIELTSとオックスフォード英検になるわけだけれど、

これも、ど~しよっかな~・・・。

IELTSは毎月受験できるのが魅力だけれど、コレも、数年ぐらいで効力が切れる資格だったり、するしなぁ~・・・。

Oxfordの方は、永久資格だけど、実際は、取得してから2~3年で、社会的な効力が切れるし・・・。

←あちらの企業やお役所や学校は、取得してから3年以上の牛津英検は、

実質、参考資料としては扱わないからねぇ~・・・。


う~ん、悩ましいわぁ~・・・。

どうせ効力が2・3年で切れるんなら、初めっからIELTS受けてたほうがイイし・・・。

でも、IELTSは努力がカタチとして、残らないのよね・・・。

努力のアジは、ホンの数瞬なのは、ツライ・・・。

う~ん・・・。

同時進行は、金と時間がモッタイナイし・・・。


う~ん・・・。


悩ましい~・・・。


英検の方は再挑戦は止めよう・・・。

で、牛津英検の方とIELTSの方をどうするかが、悩ましいのよね~・・・(爆死)。

うぅう~...、気持ちが悪いよぅ~...。
でも、気持ち悪いのは、バスの所為であって、電車の所為じゃないのが、ちびっと嬉しい♪

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今週末の英検、受けるつもりなのに、
かったるくて、勉強してない...(^^;)。

や~ば~い~...!!!

このままでは、試験に落ちてしまふ~...。

何で疲れてんのかは知らないけれど、
このままでは、私、確実に、ピ~ンチ!!!

...勉強してないんだから、肉体的にも.精神的にも、その所為で疲れたって線はナシだし...orz。
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sent from W-ZERO3

タイトルにあるとおり、今日も、特にネタがナイので、英英辞典からネタを貰おう・・・。


今日のbibliomancy(←この言葉は辞書に載ってるちゃんとした言葉です)ならぬdictionaromancy(←この言葉、今、私がつくりました(爆)。だから、辞書には載ってません)は・・・、March。marchじゃなくてMarch。


さて、子供用はMarch (noun) the third month of the year.

で、字体と字の大きさを変えて、The word March comes from the Roman month Martius, named in honour of the god Mars.って追加情報もついてる。


大人用のは、March (noun) the third of the year, in the northern hemisphere usually considered the first month of the spring.

-ORIGIN Middle English: from an Old French dialect variant of marz, from Latin Martius (mensis) '(month) of Mars'.


COBUILDだと、March, N-VAR, March is the third month of the year in the Western calendar.


・・・いまは、3月じゃあなくて、10月なんだけど、ま、いっか・・・。


今回、一番あっさりとした説明は、コレだとコービルドっぽいんだけど・・・。


この言葉に関しては子供用も大人用も、OXFORDはかなりしつこい(笑)♪


ただ、子供用の辞書では、この言葉がローマ時代のカレンダーから来たということに重きを置いているカンジがする一方、大人用では、古フランス語の方言というか訛からきてることに重きをおいてあるカンジがする・・・。

多分、この言葉がローマ時代の暦から来てることや、Martiusって月がマルス神を称えた月だってこととかが、大人の英語人にとっては常識だからなんだろうけれど・・・。


あと、コービルドの方は、流石に非英語人向けの辞書だけあって、<西洋の暦>ってヒトコトがついてる!

子供用だろうと大人用だろうと、Oxfordにとっては、暦っていったら、彼らが使ってる暦以外については、想像もつかないんだろうなぁ~・・・。


なにはともあれ、三月・・・。

ひな祭りや、年度終わりぐらいしか、印象、ナイな~・・・。

う~ん・・・、タイトルが時代劇の色ボケ悪代官様が町娘を手篭めにするときのようなセリフですが・・・。


んが、この<体は正直>・・・。

今日も今日とて実感しましたともっっっ!!!



いえね、今回のは、体調が悪くなると乗り物酔いして電車に乗ってもゲロ吐いちゃうとか、

そっち方面の話ではなくて・・・。



食欲の話♪


私は、野菜も肉も魚も穀物も好きだけれど、

でも、どちらかというと、肉や魚の方が、野菜や穀物よりも好きなのだが・・・。


・・・きっと、ビタミンが足りてなかったのね~・・・。

今日は、ものの見事に、野菜や果物の方面にばっか、食欲が・・・(大爆笑)♪


・・・と、いうわけで、タイトルの<ふっふっふ・・・(以下省略)>を、強~く実感しましたともっっっ!!!

本当は、Today's OXFORD Children's DictionaryとかToday's bibliomancyとかにしたかったこのテーマ。

両候補、共に、字数制限に引っかかってしまいました(笑)♪

と、言うわけで、この記事のテーマはめでたく<牛津子供用辞書>からに、

すんなりときまりましたとさ♪



これからは、ネタが詰まったときは、このシリーズの記事をアップしようと思います(爆)orz。



適当に一語選んで、その単語と意味をそのまんま引用(笑)。

パクリ記事・・・というべきものかも(爆死)。



とりあえず、今日は・・・。


子供用はこんなカンジ

helicopter<noun>(helicopters)

a kind of aircraft without wings, lifted by a horizontal propeller on top.


大人用は

a type o f aircraft which derives both lift and propulsion

from one or two sets of horizontally revolving overhead rotors.

It is capable of moving vertically and horizontally,

the direction of motion being controlled by the pitch of the rotor blades.


コービルド(非native speaker用辞書)だと、

A helicopter is an aircraft with long blades on top that go round very fast.

It is able to stay still in the air and to move straight upwards or downwards.



イギリス英語だと、aircraftってコトバを使うんだな~・・・ってところに、まず、感心。


で、各辞書の説明を見比べてみると・・・、


子供用の辞書の説明はやっぱり簡潔(嬉)♪

大人用のOxfordDictionaryは、正確さを期する為か、説明がやっぱり、冗長で難しいカンジ(溜息)。

コービルドのほうは、外人向けだけあって、簡潔だけど、でも、子供用と違って説明を省きすぎないカンジ(笑)♪

あと、コービルドの嬉しいところはコトバによっては、その言葉のフォーマル度を教えてくれるあたり♪


・・・昔のペーパーバックだった頃のOXFORD Children's Dictionaryはね~、

パンダのコトを<a black and white animal from China>って、説明してたのよ~・・・(大爆笑)!!!

フルカラーのイラストがついてるから、こんな説明でも誤解は生じなかったけどさ~・・・。

今は、a large black-and-white animal like a bear, found in Chinaだけどね~・・・。

←昔の説明と、大して変わってないような気がするのは気のせいよね~・・・(爆)♪



でも、やっぱり、一番好きな辞書は牛津子供辞書だな~・・・♪♪♪

マイクロエスディーカードのデータ、吹っ飛んでなかった~♪♪♪
PHSが認識してないダケだった...。(ほっ♪)
しかも、ちょっとリセットしただけで、また、元通りに機械がカードを認識してくれる様になったし...。
お陰様でここんとこの鬱~な気分も、ちょい、浮上♪

ま、心身ともに復活して、本格的にブログに復帰するまでには、まだ、ちょい、時間がかかるかな???

でも、イイことってのは重なるもんで、
しばらく私の部屋の中で行方不明になってたOxfordChildrenDictionaryも夕べ、っちゅうか今朝方みつかったし♪♪♪
←この辞書、子供用とて、侮ることなかれ!!!
結構、使い勝手が良いのだよ~ん♪
今んところのmy野望は、掲載単語の全制覇だったりスルんだな~♪♪♪
←そ~れ~は、野望じゃなくて妄想だってツッコミ可♪


何はともあれ、少しづつ、事態は好転しつつあるのかも♪


あぁ、それになによりもかによりも、昨日はラマダンあけのイードだったもんね~♪♪♪
不可知論者ならぬ無神論者のわたしにも、神様の恩寵がささやかながらも与えられたのかもね♪
でも、その恩寵を正しく受け止め理解できるかどうかってのは、個々人の素質にもよるんだけどね(苦笑)。
それに、<時期>が来てない人や、タイミングや波長がちょっとでもずれてると、この手のメッセージって受け取れないモノらしいし(苦笑)。
それに、受け止めきれない&理解できない輩に<恩寵>がおりてきた場合は、当人の為の恩寵ではなくて、具現化された恩寵を、その場に居合わせて目撃した人への間接的なメッセージってこともあるしね~♪
ま、むずかしいことは、脇においといて♪


今更だケド、ココで、ちょっと、イードのご挨拶をば...m(__)m。


イード.ムバーラク♪♪♪
クッル.アーンム、ワントゥム.ビヘイル♪♪♪

うぅ~ん...。
地味~とは言え、とうとう、ラマダンが終わっちゃいましたねぇ~。
ちょびっと、残念です。ふぅ。

...う~ん、まだ、すこし、疲れてるみたいですね~...。
普段からの、私の文は、乱文長文なんだけれど、
今日のは、いつにもまして、ソレが激しいみたい。

今日は、ここら変で、記事、切り上げようかなぁ~...。

んじゃ、そういうことで、コレはココでお~しまいっと♪
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