寂しい心に気付かないあなたは
私を置いてどこまでも行くの
私はあなたのどんな存在なの?
君はまだ私を愛しているの?

それさえも わからない私は
貴方の 何を知ってるって言うの?
気がつけば 私だけが
貴方を愛しすぎて 消えなくなって

あなたを愛せたことが幸せで
それだけで満足だったはずなのに
手に入れた瞬間 怖くなって
いつかは離れるのに 欲張りになって

あなたの幸せを願っているだけで
隣に居たいって思ってしまうよ
いけない事? それでも許してよ
あなたは特別で 私の初めてで

あなたを愛せたことが幸せで
いつか貴方が誰を好きになっても
忘れないでいて 私のこと
貴方は何にも変えられない
大切な人

私が初めて、1人目に出会った真面目で、ユーモアがあって、考えが大人な 継夜

面白くて、優しくて、自分の中で一本芯が通ってるかっこいい、私の一番特別な存在である はざーどさん

色々教えてくれて、自分はどうあるべきか分かってて、いつも真っ直ぐな KURONOAさん

本当に面白くて、物知りで、雲みたいに優しく包んでくれる、お兄さんの様な PONさん

謙遜で、兄貴肌で、なんでも受け止めてくれそうな、そんな心の広さを持ってる せっちゃん

可愛いくて、優しい心の持ち主で、いつも他人思いで、お茶目なお姉さんの様な ぱんちゃん


貴方達に出会えて良かった。
貴方達のおかげで今の自分が居る。
と言っても過言ではないくらい、私にとっては大切な人達です。
家族の次に大切なのは貴方達です。
今はただ、本当に私に出会ってくれてありがとう。

急にどうしたって?そういうのは恥ずかしいから聞かないでください( *`ω´)


今年も来ましたね、鳥海さんのお誕生日。今年41歳ですね。


中学1年の夏休み、ゲームショップで『薄桜鬼』の斎藤一に一目惚れして、

詳しく知りたいとゲームケースの後ろを見たらキャスト陣の名前が目に入ってきました。

そして不思議にあの人(斎藤さん)は多分この『鳥海浩輔』って言う人だな...とぼんやりと思いいつつ、実際本当に斎藤さんの声を為さっているのが鳥海さんだと知ったときは運命的なものを感じましたね((笑

そして実際買ってプレイして、

初めてゲームで目が痛くなるくらい号泣して、

アニメ.ノベライズ.漫画などと、見事に薄桜鬼色に染まり、そして当たり前の様に斎藤さんから鳥海さんに行き、毎日脳内が鳥海さんになるくらい好きになりました((笑

最初は『声優になれば鳥海さんと付き合える!!』という意味の分からない捻くれた考えで声優になるなどと言っていましたが、今考えると本当あの時の自分はクズ以下でしたね、マジ死んで地獄に行けば良いと思いますよ。

はい((真顔



それから鳥海さんだけではなく、色んな声優さんの方々を知り

皆さんの声優へ対する思い.決意を知り、声優業界の厳しさを知り

いつからか自分の心にある気持ちは変わり

そして初めて本気で人生を懸けて、自分の命を懸けて声優を目指す様になりました

特にイベントDVDのメイキングや舞台裏映像を見た時。

『あぁ...あそこに立ちたい...!!』

『ファンの人達のために必死になれて、感動できるっていいなぁ...』
って思って

『いつか自分も色んな方々に愛される作品にかかわって、必死になって、感動したい』
っていうのが今の夢というか目標というか

...まぁ、そんな感じです((笑



とにかく、

鳥海さんのお陰で私の人生が明るくなって、今の自分がいます。


貴方は私の恩人で私の目指す場所なんです。


私は貴方に少しでも近付ける様にずっと貴方の背中を追い駆け続けますから....




ですから

それまで、これからもずっと


キラキラ輝いていてください。


ずっとまっすぐ。私たちより遥か先を歩いていてください。





最後に改めて


本当に。生まれて来てくれてありがとうございます。

本当に。いつも皆さんに笑顔をありがとうございます。




本当に。お誕生日おめでとうございます。
まぁ、近況報告的なものを

受験落ちました。でも今はむしろ良かったと思ってます、はい。

念願の演劇部入部致しました。

バイト始めました。

まぁ、あと知りたくなかったことを知ってしまったとかね...





『あなたはポジティブな考えが出来ていいですね、私いつもネガティブにしか考えられなくて....』

御言葉ですが、私はただ『ポジティブそう』にしているだけです。



本当は辛いよ、裏切られた気分で。私のとって貴方は大切な初めての人なのに、貴方にとって私は結局何人かの中の一人なんだって。

知ってしまったから何もかもが不安に感じるんだよ。被害妄想が強いって良く言われます、自分でも自覚してます、でも本当は被害妄想じゃないんです。

私が感じた不安とか嫌な予感はいつも当たってるんです。いつも、いつも。いつも。




でも、それでも好きだから。


勝手に貴方の『家』になればいいかなって、最後に私に帰ってきてくれればいいかなって。

最初に好きになったのも私、今好きなのも私、これからずっと好きなのも私。

貴方は?




私って重いんですかね?(笑)もし、私が邪魔になったら言って下さい、

私は静かに貴方から離れますから。




でも、それまでは、エンディングを迎えるまでは

ボロボロになっても、血だらけになっても、死にかけても、貴方を守るから。






傍に居させてください。
いつもそう....

勝手に迷って、勝手に苦しんで、勝手に傷付いて、勝手に絶望する。

ナイフは深く胸に突き刺さって、痛いはずなのに強がって笑顔を見せる。


感覚が段々麻痺していく、そして暫らくすると痛みを忘れて、

そしてまた同じ事の繰り返し。