真顔「昨日、K君に僕とはもう話さないって言われたんだよね」


あんぐり「え?どういうこと?」



K君は3年生になって初めて同じクラスになった友人です。特性のある者同士、どこか惹かれ合うところがあったみたいで泣き笑い

学校ではとても仲良くさせてもらっているみたいです。



えー?「なんかね。お母さんに僕の悪いところがうつるから、もう話しちゃダメって言われたんだって」


不安「え、ナニソレ」


ニコ「あ、でももう解決したから大丈夫」

       「先生が、

           悪いところじゃなくてお互いの良いところを

           見ようねって言ってくれて解決した」




そりゃ、息子は癇癪起こしたり、教室の床に寝転がったり、授業中フラフラしたり…
他にも報告がないだけで色々やらかしている事はあるのだろうとは思うけれど…

なんて表現したらよいのだろう悲しい

悪い行いを真似しちゃうのは息子のせいだけ?
うちの息子は、K君が毎日遅刻してきたり毎日何か嘘をついたり…
そういうの真似しませんよ?

特性のあるもの同士、どこかマイナス面があるのはお互い様で
せっかく仲良くなれたのだから、助け合って良い方向に向かえるように見守れれば…
というのは私からだけの一方的な思いだったみたい不安

なんというか、


モヤるわぁ~真顔




(モヤモヤする要因として
 K君のお母さん、今年度のPTA役員くじでクラス委員に選出されたのにもかかわらず、
ゴネてゴネてゴネ倒して他の人に押し付けたという事があり…えー
元々印象悪いってのもあるかもしれない)