株式投資、不動産投資、そして事業投資を目標に、日々挑戦する営業マンのブログ。 -69ページ目

株式投資、不動産投資、そして事業投資を目標に、日々挑戦する営業マンのブログ。

以前は、FX投資をやっておりましたが、今は外貨預金へシフト。
株式投資も優良銘柄への投資が中心。
現在は、将来の起業を目指して、金融機関で修行中です。
日本だけでなく世界のマーケットを意識しつつ、政治、経済の動きを
認識しながら、コメントをしていきます。

最近、テレビでマザーズオークションのCMをやたらと見ている気がする。

不動産オークションを運営しているようです。IDU(8922)という会社の事業です。

ここと、ベンチャーリンクが業務提携をしていたとはすっかり忘れていました。

以下を読むと、この春からFC展開をすると発表していたようです。

このCMとFC展開と時期が重なっているのは。。。。

こちらもベンチャーリンクの収益柱になってくれれば、ますますいい状況になりますね。。


ベンチャー・リンク、不動産買取専門店をFC展開/IDUのノウハウを活用  (株)ベンチャー・リンクは26日、業務提携関係にある(株)アイディーユー(以下IDU)の協力のもと、不動産買取専門店のフランチャイズ(FC)本部を運営する子会社「(株)VLリアルエステート」(以下VLR、東京都中央区、代表取締役:松本信彦氏〔ベンチャー・リンク代表取締役〕)を9月30日に設立すると発表した。2006年春より営業をスタートする。  今回の子会社設立は、短期間に、透明性の高い不動産の売却を行なうことができる仕組みを提供することを目的としたもの。業務提携先であるIDUの不動産査定・取引ノウハウを活用し、不動産買取専門店のFC化により全国展開を図っていくとしている。  全国各地で不動産業を営む企業および、地元建設会社や百貨店などを対象に、来春よりFC加盟企業の募集を開始。 FC本部となるVLRが、売却物件候補の査定代行や、査定に必要となる不動産相場情報を各FC加盟店に提供し、加盟店は不動産の売却を考えている個人・法人に対し、売却コンサルティングやオークション相場を背景とした不動産買取サービスを提供していく。http://www.re-port.net/report/?number=7104


さあ、535円を目指して、怒涛の上げを期待してますよ。ベンチャーさん。。。


初めて、車を買っちゃいました。日産車(7201)です。

いや~、ローンを組むのに相当勇気が必要でしたよ。

今でも今後ローンを支払い続けられるかどうか不安です。

日産販売会社側も3月決算ですので、今月中に売りたいというのが

伝わってきました。かなりの値引き交渉をしましたが、目標値引きの70%どまり

になってしまいました。

ただ、車にほれ込んでしまったのでやむを得ず、決断しました。

駐車場を早く決めて、納車デーを楽しみにまつことにしようっと!!


さて、話はがらっと変わりますが、今後のベンチャーリンク(9609)にますます期待しようと

思います。http://www.irnet.co.jp/kyoshitsu/index.html こちらのサイトを参考にしてみてください。

皆さんはもうご存知でしょうか??

事業の拡大、事業利益の質から判断し、今後の成長は十分に考えられます。

テクニカル的には、3/9の最高値396円  3/10安値398円で2円の窓が開き、408円で引けている。

その日の最高値419円があったので、10日に購入した投資家のうち、含み損を抱えている人も

いる。明日は、396円まで下がって窓を閉めに行くかな。

窓閉めをせずに上昇するなら、上昇圧力(買い意欲)が高く、強気な展開を予測できます。

当面の目標は、

1.419円を突破する。

2.471円~476円を突破する。

3.535円の突破。ここで買った投資家がどの程度、損切りしたか。また、長期投資の投資家が

  どの程度かによって、ここを突破できるかできないかということになる。

4.ここを突破し、1,000円を突破する。


半ば希望が入ってしまっていますが、それほど「成長」が期待できる銘柄です。

みなさんも、検討されてみてはいかがでしょうか。










日産自動車(7201)を取り上げます。

テクニカル的に、本日窓埋め完了し、1,310円~1,320円の

下方の窓に吸い寄せられるように下落していくと思われます。

その後、1,250円近辺まで下落し、上値は1,360円のレンジで

推移すると予測します。


もちろん為替も影響大ですが、当面はこのレンジを抜けられないと

思います。





今日はNTTドコモを取り上げます。

今日の日経の夕刊にドコモの記事が掲載されてました。

内容は、ソフトバンクなど新規参入組みによる戦略で、

ドコモ利用者の減少による業績悪化が懸念されるといった感じでした。

とはいえ、ドコモの解約率、コンテンツサービスの充実化などの課題を

乗り越えていけば、見直し買いが入るはず。

これについは、KDDIソフトバンクの動向が注目となる。


◎今後の展望

テクニカル的に、159,000円は視野にはいらざるをえない。

じりじり下値を試す展開が予想され、その後は、

183,700円近辺の窓を目指していくことが予想される。

159,000円~183,700円のレンジでの値動きを予想。






今日は天気がよくて気分が晴れ晴れしますね。。。


今年もあっというまに3月ですね。。


時の流れってこんなに早く流れましたっけ。


何かをしよう。何かに挑戦しようと。。


そんな新しいことに挑戦する気になる季節が春なのでしょうか。


今週のマーケットは、水、木の金融政策決定会合に注目ですね。

3月中に量的金融緩和政策の変更はあるのか。

私はあると予測します。そして、金曜日から上昇を始めるシナリオ

を予測します。


さて、どうなるでしょうか。