ずーっと放置していました。ブログサボってました。
それは大好きなW杯を見ていたから。
今回はなんとも誤審で水をさされた試合が多かった。
バンクーバーのフィギュアといい、W杯といい
スポーツの世界でジャッジがどうもおかしい。
そんな中日本人の審判が主審を務めた、ブラジルVSオランダ戦の試合は
決勝戦並みに荒れた試合だったのに、よくコントロールしたもんだと思った。
昨今よくわからない求めてない韓国報道や韓国商品を押し売りする
報道にうんざりし、W杯でどーでもいい韓国戦全試合を放送され
正直三位決定戦を放送しない放送局に憤りを感じてます。
てなわけで2022年単独W杯開催に向けて(2002日韓W杯は韓国が横から勝手に入ってきて史上最悪の歴史作った)日本人は捨てたもんじゃないですよ。という日韓W杯の誇りある記事を集めてみた。
イギリス 手放しで礼賛一色 「フーリガン出る幕ない」
http://www.yomiuri.co.jp/wcup2002/news/20020611_media.htm
【ロンドン10日=土生修一】辛口で定評のある英国メディアが、W杯での日本人の対応を手放しで褒めちぎっている。
「日本人の品行の良さには驚いた。こっちも影響され、野外パーティーが終わると自分から掃除していた。こんなことは初めて。 今まで、なんて自分勝手な国に住んでいたんだろう」。
9日付の英高級紙サンデー・テレグラフは、W杯観戦で来日した英国の若者のコメントを紹介、「日本体験が英国人に集団治療のような効果を発揮している」と報じた。
「3万人以上の日本人が英国国歌を歌ってわがチームを熱狂的に応援した。顔中、イングランド旗にした日本人もいる。私の頭がおかしくなったのではない。これは本当なんだ」(大衆紙デイリー・ミラー)
日本人は、他の外国チームにも好意的だとする論調も目立つ。
「カメルーン戦は劇的な引き分け。仕事を終え午前2時に宿舎に戻ると、従業員たちが屋外で拍手で迎えてくれ、大感激した」(アイルランド記者団)、
「日本と同じグループなのに、どこへ行っても応援してくれる。信じられない」(ベルギー選手)
英各紙は、この全方位外交が各国のサポーターにも影響し、対戦チームのサポーター同士が記念撮影したり、
談笑するなど、欧州では考えられない光景が各地で見られ、フーリガンが出る幕はないとの特派員記事を掲載。 経済紙フィナンシャル・タイムズも、「日本人は、憎しみなき熱狂で、W杯をより豊かにしてくれた」と最大級の賛辞を送っている。
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2002年の記事です。
では共同開催したもう一つのホスト国を見てみましょう。
2010年の今、韓流ブームにどこもかしこも放送局は異常な韓国アゲ。きっと素晴らしいホスト国だったんでしょう。きっと他の国に敬意と品性があったと思いますよね、皆さん。
世界一有名なモレノ主審。フィギュアスケートもどっぷりこんな感じですな。これでもキムヨナの金メダルが実力と信じるか信じないかはあなた次第・・・・
そして極めつけが・・・
2002 FIFA World Cup Japan(+Korea) 世界が呆れた韓国のマナー
>>NAVER
より・・
・開会式の異常な色、デザインの日の丸(インチキ日の丸・生理ナプキンの意味)
・小泉総理の開会宣言中のブーイング。
・日本の敗戦を知ったときの大歓声。
・堂々とベルギーを応援。日本が点を入れるとブーイング。
・市庁舎前で日の丸を燃やす。
・対戦国の国歌斉唱時のブーイング。
・対戦国のボールキープ中のブーイング。
・アメリカ戦ゴール時のスケートパフォーマー。
・イタリア戦でのデルピエロに対する故意のエルボー攻撃(警告カードなし)。
・イタリア戦でのマルディーニ選手への延髄げり(一発退場ものですがファウルなし)。
・イタリア戦でのザンブロッタ選手へのスパイク面を相手に向けた悪質なチャージ(ノーホイッスル)。
・スペイン戦でのGL際のラインアウト判定。
・スペインPK戦でキック前にラインより前に出ているキーパー。
・ドイツ戦でのドイツ選手の遺影。
・ドイツ戦で逆十字の旗。
・韓国のスタジアム建設費用を日本に出させていた(7000億円)。
・日本単独開催予定を、ロビー活動により共催へ持ち込んだ。
・チケットを無料で学生たちに配りまくり、韓国戦でもないのに勘違いのテーハミングコール。
・閉会式での天皇・皇后両陛下に対する韓国大統領夫妻の全く失礼な振る舞い。
イ・チョンス「マルディーニの頭はわざと蹴った」
8月12日、韓国のラジオ番組に出演したイ・チョンスは、イタリア戦でマルディーニ選手に対して行ったラフプレー(延髄蹴り)が故意であったことを告白しました。
「マルディーニがクリアしようとスライディングした時に、“これは天が下さった機会だ”と思い、俺は思いっきり蹴った。そして叫んだ。“うちの選手達に触れるなイタリア人!”もう一度やってしまおうとしたが、審判が見ているので我慢した。 マルディーニはぼーっとしていた。確かに俺は足元でマルディーニの頭を蹴った。しかしそれは選手生命に差し支えない、 ただ脅威を与える事が目的の高度の反則技術だった」
トッティのコメント
「"ほらみたことか"―スキャンダルコメントだ― 試合の前に審判に挨拶に行った時、 俺達の誰とも喋ろうともしなかったんだぜ。 ああ、審判は偏見を持っていたよ。 実際、ピッチに入ったと思ったら、もう5分後にPKくらったよ。 俺の退場だって、非常識。 なんか変な顔してこっちへ来るなぁと思っていた。 ほんとはこっちにPKをくれようとしていたんだ。 でも、5、6歩、歩いたところで考え直したんだぜ、 俺にファウルなんだってな、思い出したんだよ。」
スペイン代表監督のホセ・アントニオ・カマーチョ
「我々は旋風を起こすために戦った。このような試合展開にはなるのは分かっていたし、自分たちはやれると思っていた。ベスト8の試合に相応しい審判を期待していたが、不適格な審判が不正な判定をした。勝つのは不可能だった。フース・ヒディンクのチームは歴史をつくった。だが、スペインを圧倒することもできず、試合をコントロールすることもできず、たった1度だけスペインGKカシージャスを脅かしただけだった。そして、審判はこの試合でも再び韓国をサポートした。まったく狂気としか言いようのない試合だった。」
試合終了後、エルゲラが審判に殴りかかった。
「話したいことなんて何もない。この後、10年間、出場停止にされても構わないから、ただあいつを殴りたかった。」 怒りで身体を震わせたエルゲラの言葉は、全員の気持ちを代弁していた。
ジーコ「スペインは、よく怒らずに最後まで戦い抜いた」
あなたは知っていますか?韓国戦に置いてはユニフォームの交換がほとんど行われなかったことを。これを見れば分かります。
フェアプレー賞
日本・・・・・・第 3位(全16位中)
韓国・・・・・・第15位(全16位中)
※実は中間発表でダントツの最下位だった。が、いきなりドイツ戦であり得ない1000点満点(!?)追加で最下位を逃れた!
韓国では自分達の出ない試合は客席がガラガラだったことをご存じですか?
舞台はワールドカップですよ。そのためさばけなくなった韓国戦以外のチケットを学生にばらまいたり、偽造(お家芸!)し韓国では全く売れない決勝戦のチケットにして日本で稼ごうとしました。もう分かるとおり朝鮮人は世界の祭典をこんな風にしか捉えていないのです。韓国が負けた後のソウルの町は何事もなかったかのように閑散とし決勝戦は誰も興味がないという分かりやすい反応。それどころか日本で行われた閉会式すら韓国内では放送されなかったのです。侮辱にも程がある。
そこで疑問が浮かびます そもそも何故、韓国はこんな怪進撃が出来たのでしょう?
●鄭夢準(チョンモンジュン)会長、FIFA副会長に再選 - 中央日報
2002.8.15
実はFIFAに韓国人が潜り込んでいた。これで納得。めでたし、めでたし。
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鄭夢準(チョンモンジュン)会長とは?
キムヨナのパトロンもといスポンサーです。この方がキムヨナをサポートしています・・・。韓国財閥の一人で政治はもちろん、黒い影に鄭夢準あり!!
W杯10大誤審疑惑に韓国関連4件 FIFA資料
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=070000&biid=2004110353778
国際サッカー連盟(FIFA)は最近発売した『フィファ・フィーバー』というDVD2枚の映像資料で100年の歴史のワールドカップを通して「10大誤審疑惑」を選定したが、その半分に近い4件が2002日韓ワールドカップの韓国試合に関わったもの。
誤審DVDに韓国が遺憾 国際サッカー連盟が制作
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20041103-00000050-kyodo_sp-spo.html
ちなみにクローゼはW杯南アフリカ大会でも上位で得点王ランキングに入り、ドイツの若いチームをけん引し、みずからも点を入れて大活躍してました。それぐらいすごい選手で強敵だからといって遺影にするのは、神経を疑います。
実際この写真の訳は実際話してるインタビューの韓国人の言葉をそうとう優しく盛ってます。
実際の訳は死んでくださいといってます。スポーツにとって有害でしかないです、この国は。
ポルトガル、スペイン、イタリアはこの史上最悪の出来事を忘れることはできないだろう。
というより韓国以外のすべての国はこの惨状に憤りと嫌悪を未だ拭いきれずにいます。
日本人としてではなく、一個人として
私は韓国が嫌いです。
人権擁護法案が通ったら、私捕まるな確実に(笑)
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飯島愛ちゃんが生前この異常な韓国アゲにサンデージャポンで堂々と韓国を批判してました。
エクアドルのあのデブちび審判が走れるわけない。トッティのファウルされたシーンを意図的に少しずつカットしててきちんと報道してない。韓国おめでとうというのは絶対変。疑惑じゃないよなんで絶対おかしいよ、このファウル。なんで間違ってるのに変だよ。
もう、キムチ食べない!と全国の日本人に
堂々と言って周りがあたふたしてました(笑)
しっかりテレビ局はウリたちに汚染されてることが分かる素晴らしい発言してましたね。
今大会南アフリカW杯でも韓国がナイジェリアに対して買収行為をしてトーナメント進出したと言われ、
キムヨナ金メダル、世界選手権のジャッジ買収行為疑惑。
スペインVSオランダ戦を見てラフプレーの数々。
デヨング、前蹴りしてイエローはないわ。
負けた後もプレーも品性のかけらも美しいサッカーも消えてしまったよ、オランダから。
勝つために手段を選ばないプレーは認められないし
心に響かないんです。
案の定MVPは4位のウルグアイのフォルランだし。素晴らしかったね。
ドイツは正々堂々と戦ってスペインに負けたが
事実上の決勝はスペインVSドイツだった思います。
2022年は日本で観戦しに行きたい。
それによれば、韓国の試合と関連のあるのは6位から9位まで。
日韓ワールドカップでイタリアとの16強戦の延長戦で、イタリアのトンマージがゴールデンゴールを決めたがオフサイドの判定により無効となったのが6位。
同じ試合でトッティーがゴール前ドリブルをしているところを守備手に引っかけられて倒れたがペナルティキックではなくシミュレーション判定を受けて退場となったのが7位に選ばれた。
8位は、スペインとの8強戦の際、スペインのモリエンテスがセンタリングを受けてヘディングゴールを決めたが攻撃者ファウルが宣言され、無効と判定されたこと。同じ試合で、モリエンテスがサンチェスのクロスパスを頭で受けてゴールを入れたがパスする時に既にボールがエンドラインを離れていたという理由で無効となったのが9位だ。
この4件の状況に対し、当時英国のBBCや米国のスポーツ・チャンネルESPNなどは「誤審ではない」と報道したが、ワシントンポスト紙やロシアのインターネット新聞ガゼッタなどは「明らかな誤審」と報じ、海外メディアの反応が鮮明に分かれていた。
問題はFIFAがこれを公式的に資料化したこと。
特に、韓国関連が4件もある上、どれも4強神話につながる決定的な関門であったイタリア戦とスペイン戦に集中されており、「組織的な韓国ひいき」のような印象を与えるに充分だ。 (一部略)
↓すかさず反応・・・