所要で厳冬の実家に帰省しました。


最近は、雪が降る直前の11月か、雪が殆ど消えた5月に帰省していましたが、
真冬の1月に帰るのはほんと久しぶりでした。
実家近くの歩道

昔とは風景が違います。
最近は、殆どの家がロータリー式の除雪機を持っているので、集落の中の歩道の高さは夏と同じ。
なので両側は2m以上の雪の壁で、雪の溝の中を歩いている感じです。
僕の小さい頃は、積もった雪の歩くところだけを踏み固めて歩道ができていたので、
電線に手が届きそうな高いところを歩いていたんですがねえ。


