夢日記
ずっとゴジラから逃げ回ってる夢を見た
ずっとずっと街をのあちこちを走って逃げてた
途中、園子温と映画関係者と輪になって話したり一緒に逃げた
おじいさんと銀行に行ってゴジラの為に?お金のやり取りを窓口でしてた、わたしは助かりたかったのでおじいさん見捨て先に逃げた
ゴジラが進んでいる方向とは逆の方向へひたすら歩き走り逃げた
逃げてるのに足が思うように動かない走れないむしろうまく歩けない 斜め横な体勢で身体を引きづりながら逃げている
最終的に友達のツナと地下鉄に逃げ込んで電車に乗った 地下鉄なのにJR 新幹線みたいな田舎に行くようなちょっとだけ古い感じの電車だった。
中国人か韓国人のアジア系の乗客が目に付いた、荷物を置き場所取りをしたのに男の人2人に場所取りをしたその上から場所を取られ、それきっかけで話をしわたしの紙袋の中に入っていた 許 敬子という名前が彫られたディズニーランドで売ってる木の木目みたいなブレスレットに興味、インスピレーションを抱いたみたいでずっとそれをかっこいいと言われ貸して欲しそうだった 明日使いたいそうだ自分が行く?やる?儀式で。
ゴジラの大きさや質感が映画に出てくるゴジラそのものでリアリティがあり怖かった
ゴツゴツとした岩のような膿の後みたいな。
起きた後もそのゴジラがずっと脳裏から離れなかった、はっきりちゃんと思い出せる。
”怖かった、ゴジラから逃げてる夢を見た”とある人に言ったら同じ夢を見たと‥本当かよ、、
身体と意識と感覚
スッと近付いて来てくれて直ぐに打ち解けてくるから躊躇なく話せるけど若者とは話せない、特に若い男の 人が苦手
あと色眼鏡で見てくる人も苦手
木とかたまに突然話しかけてくる、”最近どう?”とか”元気?”とか
木の心臓の音も聴いたことがある
動物の気持ち?なにを伝えようとしてるか鳴き声でたまに読み取れる
感覚を全開にして自然と接すると向こうがわたしを受け入れインスピレーションを与えてくれる