NEGATIVE WORKS

NEGATIVE WORKS

言いたい事も言えない世の中には慣れました。ネガティブだっていいじゃない。

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自分の読む漫画って、不老不死ってキーワードが出てくる物が
すごく多いんだよねwwwwww

で、自分がもし不老不死になってしまったらって
よく考えるんですけど、やっぱり怖い。

きっと自分の親の死を見て、自分の愛してる人の死を見て
友達の死を見て、子供の死を見て、孫の死を見て、
いつか地球が死ぬのも見るのかなって( ;ω; )

たまに死んだらどうなるって考えるけど
そのほうがよっぽどマシだって思えるくらいで…。

もしも自分の愛してる人が死んでしまって
何十年何百年って経った時に
また違う誰かを愛せるものなのかな。

やっぱり好きだっていう気持ちは
常に伝え続けてたいよね。
寿命がある事が素晴らしいように思えてきてしまったwww





『地球最後の告白を』

作詞:kemu
作曲:kemu
編曲:kemu
唄:GUMI

そして君が知らずに 幸せな灰になった後で
僕は今更 君が好きだって

「大人になりたくないよ」なんて大人ぶってさ
駆けた 少年の日
どうやら僕に訪れた 悪戯(いたずら)は
相当タチの悪い 不老不死のおせっかい

神様ステキな プレゼントをありがとう
なんて 到底 的外れな
幼い冗談の奥に 大事に隠した
片思いは 察してくれないんだ

追い越してく 戻れない憧憬
好きな人に さよならを

いつか見た夕焼けは あんなにキレイだったのに
恋なんて呼ぶには 穢れすぎてしまったよ
そして 君が知らずに 幸せな灰になった後で
僕は今更 君が好きだった って気付いたよ

百年前の同じ日に 君のおばあちゃんは
同じ事を言ったんだ
君の孫の曾孫(ひまご)の その最期に
僕はまた一人になる

移ろってく メトロポリスと
君の名に 花束を

いつか見た夕焼けは あんなにキレイだったのに
恋なんて呼ぶには 穢れすぎてしまったね
そして 血が流れて 世界が灰になった後で
僕は今でも ふいに君を思い出すんだ

誰もいない 枯れた世界で
悪戯(いたずら)の 意味を知ったよ

臆病 でも今なら言えるんだ
地球最後の 告白を

いつか見た夕焼けは あんなにキレイだったのに
恋なんて呼ぶには 遠回りしすぎたよ
そして 何もかもが 手遅れの灰になった後で
僕は今更 君が好きだって
君が好きだった って言えたよ


小学校3年生でネットにのめりこんで、
リアルとネットを両立してきて思った事。

やっぱりリアルだろうがネットだろうが、
同じ趣味を持つ人と関わるのが一番楽しいんだ。

で、自分が仲良くなりたい、同じ趣味を持ってる人を
選んで声をかけられるネットの世界って、
自分にとってすごく、とてもかけがえのない物で。

たかがネットでの付き合いなんだよね。
でもリアルと比べられないくらい大切なの。
顔も見たことないし、精々声を聞いたことがあるくらい。
でも胸張って大好きな友達だと叫べるの。

男も女も、ゲイや百合の人もいる。
本当かどうかなんて分からないけどね、
年齢を聞いたら小学生って言う人だっているし
40代のその日暮らしだっていうオッサンだっている。

それでもやっぱり、おはようって言えば皆が
おはよう!!って返してくれて、
もう寝るね、って言ったら、おやすみ!また明日!って。
こういうのって、リアルだと当たり前すぎて
なかなか出来ないんだよね。それが嬉しくて。

もちろん喧嘩だってするし、仲直りも出来る。
顔が分からないからこそ出来る話もある。
通話してるだけなのに女の子にドキってなることもある。

そういう関係を作ってくれるのは、たった一つの趣味なの。
もうこんなに自分に大切なものをくれた趣味は、誇りなんです。
それを悪く言われたらやっぱり嫌だし、共有できればすごく嬉しい。

だからリアルでも、自分の趣味を知って欲しいし
たぶんそれを批判されたら仲良くなれない。
逆に興味を持ってくれたらもっともっと仲良くなりたい。
友達でも、恋人でも同じ。

自分はいわゆる「オタク」って言われる部類です。
アニメやゲーム、漫画の類が大好きです。
自分では「オタク」だとは思ってないし、
まず今の世間での「オタク」の定義にも意義がある。
アニメっていっても幅広くあるし、ゲームや漫画も同じ。
決め付けないで少し興味を持ってもらえたら嬉しい。
めんどくさがってでもいいから、この人はこういうのが好きなんだ。
ってのを知ってもらえたらいいなって思ってます。


40㍍さんとシャノさんみたいな夫婦になれたらいいなぁ。


さんぽみち
作詞、歌:シャノ
作曲、編曲、コーラス:40mP



天気がいいから  ちょっとそこまでと
君と歩いた  いつもの散歩道
空は青くて  風は静かで
柔らかな陽に今包まれてく

君と出会って  恋に落ちた日が
懐かしいから  今日は少しだけ
あの日の僕ら  思い返して

やわらかななその手を握り締めた
君が隣にいる
それが当たり前だと
ずっと思ってた  でも違うんだ
今それに気ずいたんだ

青く晴れ渡るこの空を
君と二人で
手を繋ぎ見上げて  つぶやく
一緒にいよう

どこまで歩いてゆけるかなんて
分からないけど
君の手を握って歩こう
この散歩道を


木々の隙間に  伸びる飛行機雲
君は指差し「キレイね」と笑う
無邪気な笑顔  眺めていたら
不思議そうな目で覗き込まれてた

些細なことで  ケンカもするけど
君の泣き顔  見たくはないから
わがままだけど  不器用だけど
繋いでるこの手を離さないで

君と過ごす時間
ずっと続いてくよに
願いを込めて  空を見上げた
今一歩踏み出すんだ

広く澄み渡る草原を
君と二人で
立ち止まり見つめて  つぶやく
一緒にいよう

どれだけ楽しい未来かなんて
分からないけど
君と手を繋いで歩もう
この散歩道を

苦しい日々もある 悲しいこともある
どんなときでも 君と二人で
乗り越えて生きてゆこう

青く晴れ渡るこの空を
君と二人で
手を繋ぎ見上げて つぶやく
話したくない

どこまで歩いてゆけるかなんて
分からないけど
君の手を握って歩こう
この散歩道を
一緒に歩こう