Softbankの場合、宛先不明なアドレスへのメール送信でも
エラーコード200が返ってくる。
つまりブラックホール式。
これで一度結婚の報告が友人に出来なかったことがある。
まぁちゃんとメールアドレス変わったなら教えとけとは思うけど、
結婚の報告を友人に送ったら、無反応だったから放っておいたら、
実はメールアドレス変わってて友人には届いてなかったというオチ。
この仕様はいくら何でも微妙だなぁ…
Yahoo!とかはてなとか、Googleとか。
最近OpenIDプロバイダが増えてきた。
うん、便利。
会社のシステムでもその辺のOpenID使ってログイン認証させようと思ったけど、
これ、ログアウト時のチェックって仕組み的に出来ないよね。
みんなOpenIDプロバイダ側でログアウトされた場 合、自システムでどうやってハンドリングしてるんだろう。
今のとこの僕のOpenIDの理解レベルではハンドリング不可能って思ってるんだが。
最近OpenIDプロバイダが増えてきた。
うん、便利。
会社のシステムでもその辺のOpenID使ってログイン認証させようと思ったけど、
これ、ログアウト時のチェックって仕組み的に出来ないよね。
みんなOpenIDプロバイダ側でログアウトされた場 合、自システムでどうやってハンドリングしてるんだろう。
今のとこの僕のOpenIDの理解レベルではハンドリング不可能って思ってるんだが。
cssの半透明属性について若干ハマったのでメモ。
cssには親要素から子要素に継承される属性とされない属性がある。
<div class="filter">
<img class="hoge" src="hoge.jpg">
</div>
で
.filter{
filter:何とか
opacity:何とか
}
のとき、imgには半透明が効かない場合があるっぽい。
.filter img{
filter:何とか
opacity:何とか
}
の属性を追加してやると効いてくれる。
もしくは、inheritを使う。
というか、親要素だけ半透明にして、子要素に波及させないなんてシーンが僕としてはあんまり想像できない。
これは継承させても良い属性じゃないだろうか。
cssには親要素から子要素に継承される属性とされない属性がある。
<div class="filter">
<img class="hoge" src="hoge.jpg">
</div>
で
.filter{
filter:何とか
opacity:何とか
}
のとき、imgには半透明が効かない場合があるっぽい。
.filter img{
filter:何とか
opacity:何とか
}
の属性を追加してやると効いてくれる。
もしくは、inheritを使う。
というか、親要素だけ半透明にして、子要素に波及させないなんてシーンが僕としてはあんまり想像できない。
これは継承させても良い属性じゃないだろうか。