少し前にGoogle App Engineでアプリを作ろうかなーなんて思ってたけど、
言語はどうしようか迷い中。
というのも、久々にpythonを再開したい気もあるけど、僕の経験値もあってjavaの方が開発効率がいいのは確実。
ただ、慣れちゃえば多分標準ライブラリの豊富なpythonの方がいいかもだけど…
要件事項がクリアになるならpythonでいいかもなぁ
あのインデントでブロック判別する理路整然さがいい。
さて迷うなぁ…
な、なんてこと。。結構前に登録した以下の記事、文字化けしててちゃんと登録出来てなかった。
Gmailはある一定の長さの文章を書くとコンテンツボディをbase64でエンコーディングするんだけど、
そのエンコーディングされた状態でアメーバに登録すると文字化けするみたい。
ちゃんとエンコーディングヘッダ見ようぜ。。orz
この度MacBookに導入したSSDのあまりの快適さにLet's note(CF-W8)を売却し、メインマシンがMacBookになりました。
SSDはプチフリ等も起こらず、快適そのものです。
月並みですが、やはりExposéの使いやすさはWindowsの豊富なアプリ環境を捨ててもいいと思えるほど便利です。
※LionではExposéが使えず、ミッションコントロール等別のソリューションになってるようですが。
僕がWindowsマシンを一台も持たず、本気でMacに乗り換えてもいいと思った理由はいくつかあります。
SSDが快適なのも理由ですが、もっとMacだからって部分で挙げてみます。
1.OS XがUnixであること
Windowsの功罪として、GUI環境で、本当に簡単に使えましたが、その分設定画面は複雑になり、GUI環境に特化し過ぎているため、痒いところに手が届かないことが多々。
その点、OS XはUnixなので、OSの仕組みがWindowsに比べて単純です。コマンドラインでの設定値の変更もそうハードルも高くない。
Windowsなんてレジストリいじるときは、今だに緊張します。
2.不満だったOS自体のクオリティが向上した
OS Xは大学の頃に学校でJaguar、Pantherあたり、社会人になってからTigerを使ってましたが、UnixだけにOSが不安定で仕方ないってわけではないものの、Windowsに比べると、細かい部分でクオリティが低く、フラストレーションを感じることが多かった気がする。
使ってるとレジストリは汚れて次第に重くなるWindowsを使い続けるには十分な理由だった。
Tigerでもそれは感じる時が多かったけど、Leopard、SnowLeopardでは細部までAppleの美学が行き渡った秀逸なOSとなった。
実際、今のOS X v10.6で不満に思うところは殆ど無い。
この時点で僕の中ではWindowsを使い続ける理由が殆ど無くなってしまった。
3.Mac版AppStoreが出てきた
いつぞや書いたが、Mac版AppStoreが非常に秀逸。AppStoreの概念はiDeviceのためでなくMacのためにあるんだろうなと思う程。
4.MacPortsの存在
これはMacPortsだからとかそういうわけじゃないけど、要はパッケージ管理ツールがあるってところ。
これだけならdebian系とかredhat系でも別に良いかもしれないが、実際別に良い。
5.開発環境やサーバ環境の構築のしやすさ
仕事でLinuxなんかでApacheやtomcat、RDBMSの設定や環境構築をしたりするが、Linuxではお手の物の設定でもWindowsになった途端にやたら難しく感じたりする。
慣れの問題もあるかも知れんけど。。
こんなもんかなー。
多分僕はこれから先、よっぽどMicrosoftがイケてるWindowsでも出してこない限り、Windowsに戻ることはないかもしれない(Windows8は神OSとの噂もあるが)
MacかLinuxをウロウロはあるかも知れんけど、基本的に普段はブラウジングくらいしかせず、思い立った時に開発環境もサクっと構築できればいいのでMacかLinuxで十分だ。
昔はWindowsでしか動かんようなアプリなんかも使ってたけど、その辺も使わなくなっちゃったからねぇ。
Gmailはある一定の長さの文章を書くとコンテンツボディをbase64でエンコーディングするんだけど、
そのエンコーディングされた状態でアメーバに登録すると文字化けするみたい。
ちゃんとエンコーディングヘッダ見ようぜ。。orz
この度MacBookに導入したSSDのあまりの快適さにLet's note(CF-W8)を売却し、メインマシンがMacBookになりました。
SSDはプチフリ等も起こらず、快適そのものです。
月並みですが、やはりExposéの使いやすさはWindowsの豊富なアプリ環境を捨ててもいいと思えるほど便利です。
※LionではExposéが使えず、ミッションコントロール等別のソリューションになってるようですが。
僕がWindowsマシンを一台も持たず、本気でMacに乗り換えてもいいと思った理由はいくつかあります。
SSDが快適なのも理由ですが、もっとMacだからって部分で挙げてみます。
1.OS XがUnixであること
Windowsの功罪として、GUI環境で、本当に簡単に使えましたが、その分設定画面は複雑になり、GUI環境に特化し過ぎているため、痒いところに手が届かないことが多々。
その点、OS XはUnixなので、OSの仕組みがWindowsに比べて単純です。コマンドラインでの設定値の変更もそうハードルも高くない。
Windowsなんてレジストリいじるときは、今だに緊張します。
2.不満だったOS自体のクオリティが向上した
OS Xは大学の頃に学校でJaguar、Pantherあたり、社会人になってからTigerを使ってましたが、UnixだけにOSが不安定で仕方ないってわけではないものの、Windowsに比べると、細かい部分でクオリティが低く、フラストレーションを感じることが多かった気がする。
使ってるとレジストリは汚れて次第に重くなるWindowsを使い続けるには十分な理由だった。
Tigerでもそれは感じる時が多かったけど、Leopard、SnowLeopardでは細部までAppleの美学が行き渡った秀逸なOSとなった。
実際、今のOS X v10.6で不満に思うところは殆ど無い。
この時点で僕の中ではWindowsを使い続ける理由が殆ど無くなってしまった。
3.Mac版AppStoreが出てきた
いつぞや書いたが、Mac版AppStoreが非常に秀逸。AppStoreの概念はiDeviceのためでなくMacのためにあるんだろうなと思う程。
4.MacPortsの存在
これはMacPortsだからとかそういうわけじゃないけど、要はパッケージ管理ツールがあるってところ。
これだけならdebian系とかredhat系でも別に良いかもしれないが、実際別に良い。
5.開発環境やサーバ環境の構築のしやすさ
仕事でLinuxなんかでApacheやtomcat、RDBMSの設定や環境構築をしたりするが、Linuxではお手の物の設定でもWindowsになった途端にやたら難しく感じたりする。
慣れの問題もあるかも知れんけど。。
こんなもんかなー。
多分僕はこれから先、よっぽどMicrosoftがイケてるWindowsでも出してこない限り、Windowsに戻ることはないかもしれない(Windows8は神OSとの噂もあるが)
MacかLinuxをウロウロはあるかも知れんけど、基本的に普段はブラウジングくらいしかせず、思い立った時に開発環境もサクっと構築できればいいのでMacかLinuxで十分だ。
昔はWindowsでしか動かんようなアプリなんかも使ってたけど、その辺も使わなくなっちゃったからねぇ。
ついに買ってしまいました。
isw11mを。
約10年近くお世話になったdocomoに別れを告げ、auに乗り換え。
先週の土曜に買ったんだけど、ヤマダの店員に騙された(怒)
そのヤマダではMNP一括47000円程度だった。
そこにPOPがかかってて、MNPだと10500円引き。
加えてこの土日のキャンペーンで5250円引きとのことだった。
おぉ~この間大阪は日本橋まで足運んだけど、まさかこんなWimax来てない片田舎で最安値に出会うとは…ってことで昼飯食ったら買いに来るわ-なんて言って一旦ヤマダを後にする。
昼飯食って再度ヤマダに行って同じ店員に値段を再確認すると、10500円引きで47000円になるとのこと。
はぁ?!言ってることが違うじゃねーか…orz
「すみません、間違えてました」じゃすまねーよ…買う気満々で来たのに。
ただ一度走り出した列車を止めることは難しく、そのままの勢いで、42000円(ポイントあったので実際は37000円くらい)でMNP乗り換え。
isw11mの使用感はまた別途書くけど、その日は奇しくもGalaxy Nexusの発売日の次の日。
正直NexusOne使いとしては別のNexusに乗り換えたい気持ちもありました。
でも、大きな問題が2点。
Galaxy Nexusのコールドモックをその店で初めて見た時の感想。
「何?この小さなタブレットは?」
これはさすがにデカ過ぎるだろう。こんなの持ち歩けねーよ。
そして、上記より大きな2つ目の問題点。
Galaxyって名前は無いわ。中二病全開じゃねーか。恥ずかしいわ!
開発コードのまま Nexus Primeにしとけば良かったのに。
ということで、MNPでサヨナラdocomo
ただ、去り際にdocomoポイントで色々なお土産をありがとう、docomo
isw11mを。
約10年近くお世話になったdocomoに別れを告げ、auに乗り換え。
先週の土曜に買ったんだけど、ヤマダの店員に騙された(怒)
そのヤマダではMNP一括47000円程度だった。
そこにPOPがかかってて、MNPだと10500円引き。
加えてこの土日のキャンペーンで5250円引きとのことだった。
おぉ~この間大阪は日本橋まで足運んだけど、まさかこんなWimax来てない片田舎で最安値に出会うとは…ってことで昼飯食ったら買いに来るわ-なんて言って一旦ヤマダを後にする。
昼飯食って再度ヤマダに行って同じ店員に値段を再確認すると、10500円引きで47000円になるとのこと。
はぁ?!言ってることが違うじゃねーか…orz
「すみません、間違えてました」じゃすまねーよ…買う気満々で来たのに。
ただ一度走り出した列車を止めることは難しく、そのままの勢いで、42000円(ポイントあったので実際は37000円くらい)でMNP乗り換え。
isw11mの使用感はまた別途書くけど、その日は奇しくもGalaxy Nexusの発売日の次の日。
正直NexusOne使いとしては別のNexusに乗り換えたい気持ちもありました。
でも、大きな問題が2点。
Galaxy Nexusのコールドモックをその店で初めて見た時の感想。
「何?この小さなタブレットは?」
これはさすがにデカ過ぎるだろう。こんなの持ち歩けねーよ。
そして、上記より大きな2つ目の問題点。
Galaxyって名前は無いわ。中二病全開じゃねーか。恥ずかしいわ!
開発コードのまま Nexus Primeにしとけば良かったのに。
ということで、MNPでサヨナラdocomo
ただ、去り際にdocomoポイントで色々なお土産をありがとう、docomo