表題の通りです。
携帯電話を新しく変えたいんです。
ちなみに今までの携帯電話の変遷を少し。
2001年~2003年くらいまで
N503i
そう、言わずと知れたあのN503iです。
2003年~2004年くらいまで
N505i
カメラが欲しくて買っちゃいました。ちょっとミーハー。
2004~2005年末くらいまで
P505iS
あのクルクル回転してデジカメっぽくなるスタイルに魅了されちゃいました。かなりミーハー。
2005年末~2006年末
P901i
P505iSを酔った勢いでぶん投げてしまい。カメラが全く使えなくなってしまったので安くで購入。
movaからfomaに移行。
2006年末~2008年2月まで
P702iD
P901iのあまりの動作の遅さに辟易してメインストリームから外れたコイツを安くで購入。
丁度仕事で使い始めたThinkPadに似たデザインで、かつP901iで唯一便利だったワンプッシュボタンを実装していた。
2008年2月~2008年10月まで
BlackBerryBold9000
名前の如き黒歴史。今と違ってスマートフォンはビジネス利用の色合いが強かった。
小型PC感覚で買ったけど、異常に肌に合わず、買い替えを決意。
この間見たらバッテリーが関取のように太っていて裏蓋がはじけ飛んでたorz
2008年10月~2010年11月まで
HT-03A(HTC Magic)
初のAndroid端末。白ROMで購入。
コイツには思い出いっぱい。ガジェット好きになったのもコイツのせい。
カスタムROM導入。RAMハック。低性能で全力で頑張ってる感が良かったし、本当に楽しかった。
これは名機と言える。
名機だけど、docomoのAndroid黒歴史としてひっそり葬られましたが。
多分僕は2011年現在のAndroid使いとは話合わないけど、HT-03A使いとなら話は合うと思う。
それくらいAndroidの黎明期の熱い端末だった。ベストなROMはdwang1.71
2010年11月~現在まで
NexusOne
GingerBreadも発表されて、そろそろスペック的にHT-03Aがしんどくなり始めて、HTC端末乗り継ぎたいけど禿はねぇ!って事で、購入。
Nexus端末だしカスタムROM入れ放題だよなって買ったけど、その頃にはすでにカスタムROMの乱立は終わりを告げてて、CyanogenMod一択に近い状況になってた。
HT-03Aの頃のようにあっちのROMが速ぇ、こっちのROMが速ぇなんて試すことは無くなってしまったんだろうか。
ICSに期待!多分stockは落ちてこない気がするけど、カスタムROMは出てくると思うし。
妄想現在~妄想未来へ
Motorola Photon(isw11m)
端末スピード自体はNexusOneであまり不満なし。でもネットワーク遅過ぎ。
10年お世話になったdocomoに別れを告げたい。
wimax搭載で*・゜゜・*:.。..。.:*・゜(n'∀')η゜・*:.。..。.:*・゜゜かどうかは分からんが、
128kbps以上は出てくれるはずなので、乗り換えたい。
Evo3Dと散々迷ったが、Photonに傾きかけている中で実機触ってみてEvo3Dの3D感を目が受け付けず
Evo3D敗退。
ペンタイル汚ねぇとか言われてるが、HT-03Aでバッテリーに悩まされた人間に言わせれば、バッテリーの方が重要。あんまりスマートフォンで動画見ないしね。
後はもうちょっとMNP一括が安くなったらタムタム叩きながらナヴァホの様に乗り換えする(byBlackLagoon)。
Snow Leopardにした時にMacのApp Storeを使ってみた。
すごく秀逸でよく出来てる。
もちろんiPhoneなどのApp Storeのノウハウが生かされてるはずだから最初から熟れているのは当然だが。
ただ、iPhoneの時には自分の作業的にあまり実用性のあるアプリとかがあったわけじゃないし、通常使用でiPhoneにアプリをインストールできるのはApp
Store経由のみだから、「ふーん便利ね」くらいにしか思ってなかった。
だがMac版App Storeを使ってみて、思うことは多分僕は有料のアプリとかでもMac App Storeで買ってしまうだろうということだ。
(ちなみに僕はiPhone用有料アプリは2本しか買ったことがない。しかも105円の)
iPhone版App StoreとMac版App Storeの僕としての違いを挙げてみる
1.アプリケーションの質
iPhoneのアプリは高いお金を払ってもそれに見合うクオリティのアプリで無かったりするが、Macのアプリは高いお金を払えば、それに見合うクオリティのアプリが手に入る。
2.インストール方法の選択肢
iPhoneのアプリは基本的にはApp Store経由でのインストールしか出来ない。
Macのアプリは(当然だけど)、App Store経由以外にもwebからdmg落としてきてって方法も選択できる。
iPhone版App
StoreはAppleに都合の悪いアプリはよく分からん理由で弾かれたり、審査の不透明性が目立ったが、Mac版は弾かれれば、自分でアプリ配布すれば良いだけの話で、App
Storeによって有用なアプリが使えないような隔離状態に置かれない。これは素晴らしいことだと思う。
3.決済方法の選択肢
これはMac版App Storeだからって訳じゃないけど、やはりクレジットカードかiTunes Cardかを選べるのはありがたい。
嫁に知られること無くアプリが買えちゃう。これは大きい。
上記の2については、まるっきり僕がiPhoneをそのままで使わない理由、僕が基本的にはAndroidを選択する理由だ。
iPhone版App Storeは相変わらずアレだけど、Mac版App Storeは非常に歓迎する。
すごく秀逸でよく出来てる。
もちろんiPhoneなどのApp Storeのノウハウが生かされてるはずだから最初から熟れているのは当然だが。
ただ、iPhoneの時には自分の作業的にあまり実用性のあるアプリとかがあったわけじゃないし、通常使用でiPhoneにアプリをインストールできるのはApp
Store経由のみだから、「ふーん便利ね」くらいにしか思ってなかった。
だがMac版App Storeを使ってみて、思うことは多分僕は有料のアプリとかでもMac App Storeで買ってしまうだろうということだ。
(ちなみに僕はiPhone用有料アプリは2本しか買ったことがない。しかも105円の)
iPhone版App StoreとMac版App Storeの僕としての違いを挙げてみる
1.アプリケーションの質
iPhoneのアプリは高いお金を払ってもそれに見合うクオリティのアプリで無かったりするが、Macのアプリは高いお金を払えば、それに見合うクオリティのアプリが手に入る。
2.インストール方法の選択肢
iPhoneのアプリは基本的にはApp Store経由でのインストールしか出来ない。
Macのアプリは(当然だけど)、App Store経由以外にもwebからdmg落としてきてって方法も選択できる。
iPhone版App
StoreはAppleに都合の悪いアプリはよく分からん理由で弾かれたり、審査の不透明性が目立ったが、Mac版は弾かれれば、自分でアプリ配布すれば良いだけの話で、App
Storeによって有用なアプリが使えないような隔離状態に置かれない。これは素晴らしいことだと思う。
3.決済方法の選択肢
これはMac版App Storeだからって訳じゃないけど、やはりクレジットカードかiTunes Cardかを選べるのはありがたい。
嫁に知られること無くアプリが買えちゃう。これは大きい。
上記の2については、まるっきり僕がiPhoneをそのままで使わない理由、僕が基本的にはAndroidを選択する理由だ。
iPhone版App Storeは相変わらずアレだけど、Mac版App Storeは非常に歓迎する。
忘れそうなのでメモメモ。
postgresqlのinitdbコマンドでオプション指定せずデータベース初期設定すると
文字セットはデフォルトでUTF-8になる模様。
まぁ殆どの場合、UTF-8で問題ないはず。
postgresqlのinitdbコマンドでオプション指定せずデータベース初期設定すると
文字セットはデフォルトでUTF-8になる模様。
まぁ殆どの場合、UTF-8で問題ないはず。