頬を染めた 夕暮れの色
やわらかい笑顔がそこにありました

まだ冷たい アナタの指先
そっと包み込む ポケットの中
心が温まる そんな気がした

心の闇を溶かすような
そんな 素敵な物語
振り返らずに歩いていこう
そう 思えたんだ