まあ彼女が幸せであればそれでいいかなって思ってる
ここ見る人いないだろうから少しだけ自分のこと書こうかな
とはいっても書くようなこともないんだけど
友達って呼べる人は正直彼女しかいなかったわけで
学校という繋がりがなきゃ、わざわざ遊ぶこともなく
遊ぼうって言われたら遊びに行くけど、たぶんこっちから行動しないとだめだろうし向こうがどう思っているのかわからなすぎて行動する気にもならないし それはまあ別の話なんだけど
一人でメイトいったり一人でカラオケいったり一人で映画見に行ったりそんな日常を過ごしているわけです。
ちなみに、彼女と絶縁した後の話ですがそれから約半年後くらいに学校辞めて、どうにかニートにはならずにパートをしています つまりはただのフリーター
元々、正社員になれるような、そんな奴ではなかったのはあの時から明白に分かり切っていたわけで
それどころかバイトすらできない自信しかなかったわけです、働きたくないでござる
正社員になれるように、面接に一度も行ってないし行く気もなかったし
そういう奴だったわけです それを隠したかっただけです
あと、割と本気で人と関わるのが超絶億劫になっていたっていうのも、あるんですけど
あの時までの経験上、こうすれば速攻で絶縁されるであろうことをあからさまにやってきたので、聡明な彼女は気付きつつ絶縁したんだろうけど
自分で決めておきながら理不尽に思うわけですね
やっぱり私なんて必要とされてなかったと
書くことないといいつつなんか思ったより書いたような まあいいや

