5 月に車にはねられて尻尾を骨折したノリですが、もう尻尾もすっかり治りまして、最近はネズミを捕まえてきては見せびらかすという日々が続いています。


そこで、事故のためにできなかった手術をすることになりました。来週の火曜日に手術をしまして、その日の夕方に帰ってくる予定です。


ノリはビビリなので、病院に行ったら凹むでしょうね。事故のことを思い出してしまうかもしれません。


写真はそんなことは何も知らないで玄関でくつろぐノリ。来週は頑張ってね。


のりのブログ

世の中には2通りの人間がいる

間違い電話をかける人と、受ける人である。

なぜか、うちにはバスの配車確認の電話が1月に3~4回かかってくる。

「大型1台とマイクロバスを1台ですが・・・」などと言われるけれど、当然のことながらうちに大型バスは無いわけで、「まちがえてますよ」と言うとそそくさと電話を切ることになるのだが・・・

なんかおかしくないか。

電話に出る時は「○○バス」ではなく「もしもし」と言って出ているのだから、少しは変に思って「○○バスですか」と確認するのが普通じゃないかい?

それに、間違い電話を何回もかけてくる(同じ番号から何度もかかってきている)のだから、番号の確認をしようとしないのかい?この辺の感覚はまったくわかりません。

こちらがいたずら心を起こして「大型1台ですね。わかりました!」と言ってみたらどうなるんだろう。かなり迷惑がかかるんだろうな・・・などと考えているうちに、間違い電話を楽しみに待つようになったこの頃です。



この2日間、仕事も休みをいただて大阪の親戚のところに行っていました。

少し時間があいたので大阪城公園へ行ってきました。

天守閣の中の展示を見た後で、天守閣の裏の山里丸跡を見てきました。

のりのブログ

ここは、大阪夏の陣で豊臣秀吉の子供の秀頼と秀吉の側室の淀殿が自害したと言われている場所で、2人の自害した場所には石碑も建っていました。

でも、ですよ。

この山里丸で死んだ人も多かったとは思います。大阪夏の陣の最後の場面になった可能性は高いと思われるのですが、でも淀殿は2人の父親の死を目の当たりにして、しかもその父親の敵である秀吉の側室となってでも生き延びてきたわけで、ここで潔く死ぬものなのかと思ってしまいました。生き延びて何か違うことをしようと考えたのではないか。と。根拠はありませんが、想像するのは自由ですよね。

実際に淀殿の最期を見たという記録は残っていないようでして、鹿児島や群馬に秀頼や淀殿が生きていたという伝承があって・・・真実はどうなんでしょうね。


106日は中学校の新人戦でした。


試合を見ていると、上位入賞している選手は例外なく声を出して試合をしていました。


卓球に限った話ではないですが、声を出すことの効能はたくさんあります。声を出すことで自分を奮い立たせたり、声を出すことで呼吸が深くなって視野が広がったりする、等々あるでしょうが、日本代表の選手ですら声を出して必死に1点を取りに行っているのですから、上越市内レベルの大会で声を出さないのはおかしいと思います。


ただ、これを性格や意欲の問題と言ってしまっては話が終わってしまいます。


声を出すこと自体を習慣にして、性格や熱意に関係なく声を出して試合をすることが自然な状態にしなければならないな、と思いました。声を出せるようになれば心にも変化がでるんじゃないかなって、何の根拠もないですがそう思うのです。



さてさて、新人戦は水曜日だったので、夜はいつもどおりクラブの練習でした。


柏崎の大学生のK君が練習に来てくれました。久しぶりに練習メニューにそってK君と打ちました。おかげで体ののいろんなところが痛いです(;_;)


K君、ありがとう!今度は負けない、予定です。










「霊能力者 小田霧響子の嘘です。

のりのブログ

来週の日曜日からドラマが放送されます。作者は甲斐谷忍。「LIAR GAME」の作者ですね。

内容は・・・言いたいけど言えません^m^「へぇ~」と唸るような内容ですよ。

最近、マンガばかり読んでる気がするけど、きっと気のせいですね!