これは私が大学の1回生の時、
所属していた美術サークルの同期の女の子から言われた一言。
シチュエーションは覚えていないが、その自信に満ちた抑揚は今でも鮮烈に覚えている。
ダム女→同志社という若干セレブな流れの彼女だったが、東京で元気にやっているようである。
美人でスタイルが良く、竹を割ったような男前の性格の彼女。
一度だけ素っ裸で鞄と靴を身につけてみたことがあるが(もちろん、室内で)ただ気持ち悪いだけだった。
でも彼女のおかげで鞄と靴は、それに自転車も…外国のブランドである。
そして、その他は全てUNIQLO‼
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