日の光で目が覚める。
満天の星空を見ながら、眠りについていたことに気づく。
あぁ、もう星が見えない。もったいないことをしたなぁ。
なんて思いながらも、なぜか贅沢な気分で心地がいい。
砂漠で明かした夜は、わたしにとって特別な夜となりました。
あんな贅沢な経験、二度とできないと思う。
そう思うと、このときこの瞬間を大切にしようという気持ちが芽生える。
一期一会という言葉の重さ、この旅に出てから噛みしめるようになりました。
ふとした出会いが、かけがえのない一生の宝物になり得る。
それは人であったり、景色であったり。
文化であったり、宗教であったり。
この世に根付いているもの全てにあてはまると思う。
心のときめきが、これからの道筋を方向づけてくれる気がして、
素直に従うことが、いまのわたしに求められていることなんじゃないかと、そう感じるのです。
やっぱり旅に出てきてよかった。
わたしは、旅が好きだー!!
好きだー!!
好きだー!!
さぁ、すっきりこだまも決まったところで、朝日を見に高いところまで登りましょう。
砂漠の朝日。
みんなでお絵かき大会。
お題はドラえもん。
きょうこ先生、それっぽいっ!!
あさこ画伯のドラのび太。
みんなに、気持ち悪いと言われる。
無念っ!!
クマ画伯。
もぐら?
お題はドラえもんですけどっ!!
最後に写真大会。
ひとしきり遊んでから、帰途につく。
思い出だからねっ!
おぉ、なんですか。
ツバメ族!?
来てよかった。
広大な砂漠、輝かしい星空。
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