大豆(だいず) は空中散布対応農薬が非常に豊富で、

野菜の中では一番種類があるかもしれません。


対応害虫として、カメムシ類、ハスモンヨトウ、アブラムシ類、マメシンクイガ、ウコンノメイガ、そして病気では紫斑病などに対応可です。


一反あたり 3000円(税込) + 農薬代 にて、散布代行致します。


大豆向け農薬は本当に様々ありますので、

2種まで混合出来ますので防除目的に合わせてお選び下さい。



とりあえず現在(2018年)大豆へ空中散布可能な農薬を一覧しますと…


薬剤名 MR.ジョーカーEW

アタブロン乳剤 

アディオン乳剤 

アミスター20フロアブル 

アミスタートレボンSE 

オルトラン水和剤 

キラップフロアブル 

サンリットDF 

スタークル液剤10、スタークルメイト液剤10 

スミチオン乳剤 

ダイアジノン粒剤10 

ダントツEXフロアブル[北海道限定] 

ダントツフロアブル 

トップジンMゾル 

トルネードフロアブル 

トレボンエアー 

トレボンスカイMC 

トレボンスターフロアブル 

ノーモルト乳剤 

ハスモン天敵 

プレオフロアブル 

プレバソンフロアブル5 

ベルクートフロアブル 

ペガサスフロアブル 

マネージDF 

マネージトレボンフロアブル 

ランナーフロアブル 

ロムダンエアー


こんなにあります(笑)

農薬の内容のご相談も合わせて、

大豆へドローン散布をご検討の際はお気軽に御連絡下さい。